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sex pistolsの商品検索結果全2件中1~2件目

エイン・クアントゥム・バスタード・オブ・グレープス [2018] クアントゥム・ワイナリー

ワイン商人 ドゥアッシュ

4,598

エイン・クアントゥム・バスタード・オブ・グレープス [2018] クアントゥム・ワイナリー

エイン・クアントゥム・バスタード・オブ・グレープス 2018 クアントゥム・ワイナリー スチールタンクにて2日寛スキンコンタクト、天然酵母によりステンレスタンクにて発酵。全ての酵母や澱と共に熟成。SO2無添加、無濾過。2019年8月ボトリング。ワインの由来は、名前のネーミングBastard OF Grapes=○○な葡萄。そのため、パンク・ロック・バンドSex Pistols の1stアルバムのカバースタイル。彼が手掛ける同じグリュナー・ヴェルトリーナー100%のディコンストラクションより、ライトで柔らかく、GLU GLU WINEスタイル。ライトオレンジワインとなっております。 オーストリアワイン生産地で最大面積の広さを誇るヴァインフィアテル西部マイッサウにて2010年より僅か1ヘクタールと小さなセラーからワイン造りをスタート。ワイン生産者件オーナーFlorian Schuhmann(フロリアン・シューマン)氏は、あくまでも時と共に成長していく自然の流れを貴重とし、余分なことは一切せず、自然に対する敬意をこめて、素朴なのに刺激的なワインを生産しています。 彼のワイン造りは挑戦でもあり、彼はそれをこう表現しています。「マスクやコルセットは勿論なく、様々なフルーツや花のような味がしない。長く忘れられた果物のような味わいを感じられるワインを目指し、素朴かつ自然本来の葡萄、ワインの味わいを表現したい」 親戚がワイン造りをしていましたが、廃業し車の修理工場とし利用されていましたがそれも廃業。その跡地をセラーとして利用。まだ車のタイヤ、部品などが転がっている状況ですが、「今の所、綺麗なセラーやテイスティングルームを作ることは考えておらず、その土地、環境の中でできたワインを飲んでほしい」と思っています。正にガレージ・ワイナリー。現在畑は2...

あす楽
アナーキー 82 ノット・サティスファイド 82度 500ml ウオッカ VODKA 消毒 アルコール消毒液

ユニビス Unibis 楽天市場店

2,178

アナーキー 82 ノット・サティスファイド 82度 500ml ウオッカ VODKA 消毒 アルコール消毒液

アナーキーの代表曲「ノット・サティスファイド」の名を冠するアルコール度数82度のポーランド産ウォッカが登場。 ありきたりのカクテルでも、この「ノット・サティスファイド」を加えれば、アルコール度数高めの反抗的なアナーキー・カクテルが完成します。アナーキーは、1978年結成のパンクバンド。SEX PISTOLSのアナーキー・イン・ザ・UKがバンド名の由来です。1stアルバム「アナーキー」は当時としては異例の10万枚を超えるヒット。同アルバムに「ノット・サティスファイド」は収録されています。サウンドは、初期はシンプルなロックンロールですが、次第にダブやレゲエ、60〜70年の日本のロックのエッセンスを取り入れ始め、アルバムを出すごとに進化していきました。また、アナーキーは、日本の様々なアーティストに影響を与えました。とりわけ、アグレッシブで反抗的な歌詞が与えた影響は大きいです。ギターのマリさんが2017年逝去されましたが、現在も亜無亜危異(アナーキー)は精力的に活動中。デビュー40周年を迎える今年はNEWアルバムのリリースも控えています。

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ポールクルーバー シャルドネ [2018]

ワイン商人 ドゥアッシュ

2,547

ポールクルーバー シャルドネ [2018]

商 品 名 ポールクルーバー シャルドネ 2018 商品説明 元名外科医のポールクルーバー氏の造る、ボリュームたっぷりの辛口白ワイン。 パイナップル、パッションフルーツなどの甘い南国系の香りと樽からくるバニラ、ナッツなどのリッチな香り。 口当たりは大変良く、甘い果実のボリュームのある力強い味わいが特徴。後味に樽の風味が感じられ、大変リッチな印象です。 この価格では考えられない、コストパフォーマンス大の南アフリカ産辛口白ワインです。 ポールクルーバーワイナリーは、南アフリカのケープタウン周辺では平均気温が最も低いエルジン地区にあります。 ここは、フランスの有名なワイン産地ブルゴーニュ地方とほぼ同じ気候で涼しく、そのため、ワイン用のぶどうがゆっくりと成長し、良質のぶどうが穫れる地域として知られております。 このワイナリーは家族経営の小さなワイナリーでオーナーのポールクルーバー氏はドイツ系の白人で、昔は名外科医でした。 オーナーのコンセプトは、徹底して質にこだわるワイン造りで、ワイン造りの工程は、ひとつひとつ丁寧な手作業で行われており、1本1本の味わいに愛情を感じさせる上品な仕上がりになっております。 タイプ 白ワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 南アフリカ 原産地 味目安 辛口:★★★★ アルコール度数 12.5% 内容量 750ml 生産者 プラハム ぶどう品種 シャルドネ ※商品画像の生産年は2017年となっておりますが、お送りする商品の生産年は2018年産になります。

オレンジ [2018] ラ・グランジェ・デ・ロンクル・シャルル

ワイン商人 ドゥアッシュ

3,400

オレンジ [2018] ラ・グランジェ・デ・ロンクル・シャルル

オレンジ 2018 ラ・グランジェ・デ・ロンクル・シャルル Marc HUMBRECHT マーク・ウンブレッシュ氏によりビオディナミで管理された葡萄を使用。全房でのマセラッショにより茎からのタンニンを抽出。それによりサンスフルでも酸化から守られ、ゲヴェルツトラミネール由来のアロマと茎由来のスパイス感が調和した味わい。 当主のジェローム(26歳)は高校卒業と同時に大工の道に進んだ。しかしワイン愛好家であった祖父の影響を強く受け、ワイン造りを志すようになる。アルザスのCFPPAで醸造・栽培の資格を取得後、2014年に自身が生まれ育った家にワイナリーを立ち上げる。彼の大叔父が残した納屋を自身でリフォームしカーブに変え、0.5haしかなかった畑は現在6haまで増えた。2017年にCFPPAの同級生であるヤン・ビュリーが共同経営者として加わる。自然と地元をこよなく愛し、土地の個性が強くでるワイン造りを目標とし、その方法としてビオディナミ農法を選択、馬などの動物や自然の力を借りて、ほとんどの時間を畑作業に費やす。また「テロワールは品種を凌駕する」という言葉を強く信じ、彼の作り出すワインは従来のアルザスワインと違い、品種をエチケットに表記せず、コンプランタッションまたはアッサンブラージュにより、土地ごと区画ごとに醸造される。待望の日本初紹介!! タイプ 白ワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 フランス 味目安 辛口:★★★ 原産地 アルザス 内容量 750ml アルコール度数 15度未満 生産者 ラ・グランジェ・デ・ロンクル・シャルル ぶどう品種 ゲヴェルツトラミネール

ラルジョル ルージュ[2018]

HEART OF WINE

1,760

ラルジョル ルージュ[2018]

ライトタイプのカベルネ&メルロは、多少美味しくなくても仕方がない。 そんな先入観を払しょくしてくれる。 ワインの女王、ボルドー・ワインを目指した、 ラルジョル・ルージュ ▼店長のお勧め品! ■軽快なライト・タイプでありながら、非常にバランスが良い赤ワインです。そのバランスの良さが、特に食事しながら飲むと、口中の脂分をすっきり洗い流してくれます。 ■カベルネ・ソーヴィニョンとメルロという濃いワインを造るのに有名なブドウ品種から造られているにもかかわらず、渋みもおだやかで、料理を全く邪魔しません。 ■是非、皆さんにご家庭の食事と一緒に楽しんでいただきたいと考え、南仏より仕入れた逸品です! ラルジョル・ルージュ" L'Arjolle rouge (750nl) ■産地: Vin de Pays des Cotes de Thongues/ラングドック地方 ■アルコール度数:13% / 赤ワイン 軽口〜(ミディアム ライト) ■飲み頃温度:10℃〜15℃ 品種 Merlot (メルロー) 55% Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニョン) 45% 味わい ・南仏のカベルネ・ソーヴィニヨンは豊富な日照量によって果実味いっぱい。フルーティーでライトタイプの赤ワインです! 料理 ・鶏肉や豚肉料理、そのほかチーズ類とバランスよく合います。Domaine de L'Arjolle ドメーヌ・ド・ラルジョル 醸造元名 Domaine de L'Arjolle (ドメーヌ・ド・ラルジョル) 原産地呼称 Vin de Pays des Cotes de Thongues (VDPデ・コート・ド・トング) 所有者 Louis-Marie TEISSERENC (ルイ=マリ・テスラン) 総畑面積...

アデュリューション シャルドネ[2018]

カガヤ

1,650

アデュリューション シャルドネ[2018]

■アデュレーション・シャルドネ[2018] 【産地】アメリカ/カリフォルニア 【使用品種】シャルドネ100% 【醗酵・熟成】ステンレスタンクにて発酵。同容器内にフレンチオーク板を入れ、シュール・リーにて6ヶ月熟成。 【タイプ】白ワイン・コクのある辛口 【ティスティングコメント】 鮮やかなイエローゴールドの外観で、ふくよかな柑橘系の果実香にトーストやバニラなどオーク由来の香り。 口中でも完熟感のある豊かな果実味と、まろやかな酸味がバランスよく広がり飲み応えも十分です!ADULATION アデュリューション 素晴らしく樽リッチで張り付くようなしっとりしたボディを持つ、カベルネ&シャルドネ! アデュレーションはカリフォルニア州ナパ・ヴァレーでイタリア人醸造家ダリオ・デ・コンティが運営するワインブランド「Fior di Sole」社のコストパフォーマンスに優れた一つのブランドです。 本拠地ナパ・ヴァレーの生産者を中心に、カリフォルニア各地の良質な生産者から葡萄を購入しワイン造りを行っており、最先端の醸造所で年間100万ケースものワインの瓶詰めを行い、「Flexibility and Adaptation(柔軟性と適応性)」というポリシーのもと、優れた低価格帯のワインからプレミアムワインまで市場に適した商品を数多く生み出している生産者。 ワインメーカーでありながら、自身のオステリアでピッツァイオーロの顔も持つダリオ氏はヴェネト・コネリアーノ出身のイタリア人。14歳からワイン醸造学校に通い、ピッツァイオーロとして学費を稼ぎ、2006に他2人のイタリア人と共同でナパにワイナリーを立ち上げました。 アデュレーションの他、同じくナパ・ヴァレーのカーネロスにてオーガニック栽培を行う、カモミ・ワイナリーも運営するなどナパ・ヴァレー...

シャルドネ[2018]テルラーノChardonnay 2018 Terlano

イタリアワインのいのししや

2,640

シャルドネ[2018]テルラーノChardonnay 2018 Terlano

▽750ml/イタリア・トレンティーノ・アルト・アディジェ産/白ワイン▽葡萄品種:シャルドネ100%テルラーノのスタンダードライン=クラシック・シリーズのシャルドネ。ステンレスタンクで熟成。シャルドネといえば、ブルゴーニュの偉大な白ワインになる品種ですが、今や世界中で栽培され、最もポピュラーな白ワイン用の品種。イタリアでも近年トスカーナやピエモンテなどでもとりいれられ、すばらしいワインが造られるようになっています。しかし、オーストリアと関係の深い、ここトレンティーノ・アルト・アディジェでは古くからフランス品種が持ち込まれ、長い歴史があります。他の産地とは違う、独自の魅力が漂う見事なシャルドネ。メロンやバナナのような熟したフルーツの香りがありますが、ドライで酸味とのバランスが取れており、独特の気品を放っています。【TERLANOテルラーノ】火山性土壌に由来する強いミネラルは、この地ならでは。イタリアを代表する白ワインの造り手です。 アルト・アディジェはイタリアきっての白ワインの名醸地。南チロル地方とも呼ばれ、ドイツ語圏との関係も深く、オーストリア領だった頃にシャルドネ、ソーヴィニヨン、メルロといった品種も持ち込まれ、地場品種といっていいほどこの地に根付いています。また、他の地域に比べ、協同組合が優れたワインを生み出しているのも特徴的です。葡萄の品質によって買取価格を変えることで、優れた品質の葡萄を集めてワイン造りを行い、イタリアでもトップクラスのワインを生み出す優れた協同組合が存在しています。 アルト・アディジェの協同組合の中でも、古くから高品質ワインを指向してきた歴史ある協同組合が、このテルラーノの協同組合です。ドイツ語的に言うと、"ケラーライ・テルラン"となります。1893年に、24軒の栽培農家によって設立され...

あす楽
ソレンバーグ シャルドネ [2018]750ml

ウメムラ Wine Cellar

10,230

ソレンバーグ シャルドネ [2018]750ml

新世界とブルゴーニュの最良のシャルドネをブラインドテイスティングで選ぶ "グレート・ブラインド・シャルドネ・チャレンジ 2018 においてコシ・デュリやルフレーヴなど名立たる世界的な 20 銘柄の 1 つとして、2016年シャルドネ ソレンバーグが選出されました! 黄桃や洋ナシなどの香りにバター焼き立てクロワッサン、ヘーゼルナッツ、トースティーな香りが加わり複雑な印象を受けます。押し寄せる上質なミネラルのある酸と旨みを伴うなめらかな口当たり。凝縮感もあり華やかで芳醇な仕上がり。フレンチバリックによる発酵(新樽25〜30%)。複雑な味わいを持たせるめに野生酵母より発酵を経たのち、自然に始まるマロラクティック醗酵を待ちます。10ヶ月間、週に1度の頻度でバトナージュを行いオリに含まれる旨み成分を抽出。ろ過は最小限に抑えてシャルドネの最大限の風味を保ちます。フレンチバリックで18ヶ月の熟成。 下記は2017年ヴィンテージのコメント オーストラリアのヴィクトリア州ビーチワースにあるブティックワイナリー「ソレンバーグ」。 ヴィクトリア州にあるビーチワースは、「オーストラリアのプチ・アルプス」と呼ばれるほど、非常に冷涼な気候で、高級ワインづくりに特化した産地です。 ご存知な方もいらっしゃると思いますが、昨年夏にご案内したソレンバーグが手掛けるガメイは、イギリスを代表するワイン評論家ジャンシス・ロビンソン氏が、「私はこのワインがガメイから造られたことを知っているけれど、しかしあえて、ブルゴーニュのピノ・ノワールから造られたグラン・クリュとして評価したい!」と絶賛した逸品です。 このワイナリーの存在は、遠く離れたフランス・ブルゴーニュにいる友人から教えてもらったワイナリーで、そのレベルの高さに驚きました。価格高騰が激しいブルゴーニュやカリフォルニアと比...

パタツブラン [2018] ボッシュクルーフ

ワイン商人 ドゥアッシュ

2,780

パタツブラン [2018] ボッシュクルーフ

パタツブラン 2018 ボッシュクルーフ 柑橘類、梨、ピーチ、ハチミツ、ドライハーブ、スパイスなどの香り。フレッシュな酸、凝縮した果実味、このワイン独特の石灰やミネラル、硬質なイメージを強く感じ、しっかりした骨格を持っている。中盤から後半にかけても活き活きした酸は続き、旨みの要素、果実味、ボディ感、全てにバランス良くまとまっている。白身魚、甲殻類、鶏肉、豚肉、野菜料理、中華やアジア系料理など。 畑は標高600mの高地にある。土壌はSlate土壌で鉄分とミネラルを多く含む。コロンバールは樹齢33年と20年のブドウ、シュナンブランは、34年と11年のブドウを使用。2月半ばに収穫。全房でプレス後、1日置いて中古のフレンチオークで天然発酵。一部卵型のコンクリートタンク使用。その後10ヶ月熟成。 2016年ティム・アトキン・南アフリカワイン格付け3級生産者でありレポートではエピローグ2014が、南アフリカ赤ワインの歴代最高得点98点と評価され、益々注目されている。 タイプ 白ワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 南アフリカ 味目安 辛口:★★★★ 原産地 内容量 750ml アルコール度数 15度未満 生産者 ボッシュクルーフ ぶどう品種 コロンバール52%、シュナンブラン48%

ラ・ジャヴァ・デ・ザントルフォー [2018] ドメーヌ・デ・ザントルフォー

ワイン商人 ドゥアッシュ

2,420

ラ・ジャヴァ・デ・ザントルフォー [2018] ドメーヌ・デ・ザントルフォー

ラ・ジャヴァ・デ・ザントルフォー 2018 ドメーヌ・デ・ザントルフォー 「バカ騒ぎ」という名を冠した白ワインでクローズ・エルミタージュの丸い小石が混じる粘土石灰で育つブドウをステンレスタンクと木樽で発酵後6 ヶ月熟成しました。ほんのり藁色を帯びたイエローの外観からヴィオニエらしい華やかな香りやオレンジの爽やかなアロマが拡がります。ミネラルが充分に溶けたリンゴの果実に軽めの苦味が織り交ざる味わいで前ミレジムより瑞々しい仕上がりです。 2012年1月、シラーの故郷を目指してローヌ渓谷の主要都市ヴァランスから北へ車を走らせること30km、そこは北ローヌの最大のAOC、クローズ・エルミタージュです。その中の小さな村メルキュロルの小高い丘の上にドメーヌ・デ・ザントルフォーがあります。1979年にシャルル・タルディが創業し、現在その息子フランソワ・タルディが26ヘクタールを所有しています。 氷河によって削られたアルプスを下ってきた小石と粘土石灰が織り交じりあった土壌は、北ローヌが誇るブドウ品種シラーを育てるのに最適な条件でブドウに複雑味をもたらします。そしてその土壌の力を最大限に生かすため、ブドウ畑を取り巻く自然環境に配慮し、2000年から除草剤や化学肥料を一切使用しないビオロジック農法を取り入れ、2007年からは全ての畑において実践しています。良く耕した日当たりの良い畑で健康に育まれたシラーは、全て手摘み収穫されます。醸造に関しても極力自然な方法で行っており、発酵は自生酵母で、そして熟成はテロワールを生かすため大きめの古樽とセメントタンクで行っています。またSO2添加も最小限に抑えています。 こうしてナチュラルに出来あがったワインは、赤い花やコンポートの香りにコショウのようなスパイシーさが織り交ざり、カシスやターメリックのニュアンスで濃厚な味...

ヴァゼン [2018] ラ・グランジェ・デ・ロンクル・シャルル

ワイン商人 ドゥアッシュ

3,200

ヴァゼン [2018] ラ・グランジェ・デ・ロンクル・シャルル

ヴァゼン 2018 ラ・グランジェ・デ・ロンクル・シャルル 10年以上Pierre EICHE ピレール・アイシュ氏によってビオディナミで管理されたエネルギー溢れる葡萄。2017に比べスキンコンタクトと酸化のニュアンスが穏やか。2018年らしい肉厚なリースリング。 当主のジェローム(26歳)は高校卒業と同時に大工の道に進んだ。しかしワイン愛好家であった祖父の影響を強く受け、ワイン造りを志すようになる。アルザスのCFPPAで醸造・栽培の資格を取得後、2014年に自身が生まれ育った家にワイナリーを立ち上げる。彼の大叔父が残した納屋を自身でリフォームしカーブに変え、0.5haしかなかった畑は現在6haまで増えた。2017年にCFPPAの同級生であるヤン・ビュリーが共同経営者として加わる。自然と地元をこよなく愛し、土地の個性が強くでるワイン造りを目標とし、その方法としてビオディナミ農法を選択、馬などの動物や自然の力を借りて、ほとんどの時間を畑作業に費やす。また「テロワールは品種を凌駕する」という言葉を強く信じ、彼の作り出すワインは従来のアルザスワインと違い、品種をエチケットに表記せず、コンプランタッションまたはアッサンブラージュにより、土地ごと区画ごとに醸造される。待望の日本初紹介!! タイプ 白ワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 フランス 味目安 辛口:★★★ 原産地 アルザス 内容量 750ml アルコール度数 15度未満 生産者 ラ・グランジェ・デ・ロンクル・シャルル ぶどう品種 リースリング

あす楽
[2018] シャブリ アラン・ジョフロワ

FJワインセラー

2,288

[2018] シャブリ アラン・ジョフロワ

・名称:果実酒(白ワイン) ・内容量:750ml ・原材料:ブドウ ・生産地 フランス/ブルゴーニュ ・格付 AOCシャブリ ・品種 シャルドネ ・味わい 辛口 ・保存方法:直射日光を避け、涼しい場所で保管 ・販売者:(有)富士 FJワインセラー 山梨県富士吉田市中曽根4-5-15 ・未成年者への酒類の販売は固くお断りしていますDomaine Infomation 「ドメーヌ・アラン・ジョフロワ」は1850年にシャブリA.O.C.の中心部にドメーヌを構えました。 ジョフロワ家は今日まで150年以上も代々シャブリをつくり続けています。 現在の当主アラン氏は、地元では「シャブリの申し子」とも呼ばれており、 「レ・ピリエ・シャブリジアン」ワイン騎士団の副団長も務めるシャブリの重鎮。 彼のワインのスタイルは、あくまでもシャブリらしいフレッシュさとキンメリジャンの テロワールを含んだ果実味を全面に出すこと。 そのため「ステンレスタンク醗酵」、「ステンレスタンク熟成」にこだわります。 しかしながら、近年シャブリ地方でもオーク樽を使用するスタイルが流行しており、 アラン氏も一部、オーク樽で醗酵や熟成を行っています。 Technical Data 畑:セレン川の海抜120m〜150mの斜面の南東に広がっている。 樹齢:20〜40年。 土壌:キンメリジャンと石灰質。 醸造:温度調節されたタンクで伝統的な製法で造られる。 熟成:タンクにて温度を調節しつつ熟成させる。 飲み頃の続く期間:収穫後、5〜10年。 Tasting Note 透明な、緑がかった明るい薄金色に輝いている。 ミネラルとフルーツの力強い味わいで、 しっかりした構造を持った中に柔らかさも含んでいる。 熟した甘い果実と花の香りと柔らかな香水の様な香り。 牡蠣、海老、熟成させたチーズ...

ビブントイオ・ロザート・ネーロダーヴォラ・シチリア[2018] ロゼ 750ml

酒のさとう

1,800

ビブントイオ・ロザート・ネーロダーヴォラ・シチリア[2018] ロゼ 750ml

Data 生産者 テッレ・チェヴィコ社 種類 果実酒(有機農産物加工酒類) 内容量 750ml 葡萄品種 ネーロ・ダーヴォラ100% 味わい ● ● ● ● ● 辛口 ● 中口 ● 甘口 ボディ ● ● ● ● ● ライト ● ミディアム ● フル アルコール度数 12.5% 飲み頃温度 12〜14℃ 生産地 イタリア/シチリア 格付 D.O.C. (D.O.P.) 輸入者 モンテ物産(株) ※ご注文の際は、法に基づき年齢を備考欄にご記入願います。 ※代金引換をご利用の場合は代引手数料が別途かかります。 ※ラベルや箱にシミがつくことがありますが、冷蔵管理上ご理解の程宜しくお願い致します。 シミ等による返品はお受けしておりませんのであらかじめご了承くださいビブントイオ ロザート・ネーロダーヴォラ シチリア 2018 ロゼ 750ml b.io Rosato Nero d'Avola Sicilia シチリア産ネーロ・ダーヴォラのフレッシュなロゼ ネーロ・ダーヴォラを明るいローズ色に仕上げたロゼ。バラ、ドライフラワー、柑橘系の香りにかすかにミネラルのニュアンス。熟した赤いべリー、オレンジピールを思わせるフレッシュな味わいで、ミネラル感が余韻に長く続きます。b.io(ビブントイオ)のbは「有機」、ioは「私は」の意味。b.ioにはBIO=「有機、オーガニック」という意味そのものと、Iobevobio(私はビオワインを飲みます)という意味が込められています。 1950年代前半に協同組合でワインを造り始めたことから始まったチェヴィコ社は、 現在ではロマーニャ全域で、サンジョヴェーゼ種やトッレッビアーノ種などを使ったロマーニ...

あす楽
カステロ・ディ・ランポーラ トレビアンコ・ディ・サンタルチア [2018]750ml

ウメムラ Wine Cellar

4,316

カステロ・ディ・ランポーラ トレビアンコ・ディ・サンタルチア [2018]750ml

ランポッラが造る、テラコッタアンフォラで仕込みの稀少なオレンジワイン 品種:トレッビアーノ 50% / シャルドネ 20% / ソーヴィニヨン ブラン 20% / トラミナー 10% 白ワイン品種を皮ごとテラコッタアンフォラで10日間発酵させて造るオレンジワイン。遅摘みで造る甘口ワインを造る年と、ドライのスタイルで造る年がある。2017年から酸化防止剤無添加で造っています。 テラコッタアンフォラを使うことで、太陽のエネルギーをすべてワインに放出させます。あらゆる点で赤ワインと似たフルボディの仕上がりになります。 食前酒として、また魚のロースト、フォアグラ、チーズなどの強めの味わいのお料理との相性抜群です。 VINOUS:89ポイント Drinking Window:2019 - 2023 The 2018 Trebianco di Santa Lucia is a blend of Trebbiano, Chardonnay, Sauvignon Blanc and Traminer done in terra cotta. There is good depth and persistence, but the choice to ferment and age in amphora yields a wine in which that decision overpowers expressions of vintage and/or varieties. The 2018 will find most favor with readers who enjoy orange wines.Antonio Galloni Aug 2019CASTELLO DEI RAMPOLLA / カステロ・ディ・ランポーラカステロ・ディ...

プラタボス・シュナンブラン [2018] デイビット&ナディア

ワイン商人 ドゥアッシュ

9,200

プラタボス・シュナンブラン [2018] デイビット&ナディア

プラタボス・シュナンブラン 2018 デイビット&ナディア スパイス、レモン、リンゴ、柑橘類の皮、花などの香り。フレッシュで豊かな酸味、濃縮した果実の旨み。ミネラルを強く感じ、石や石灰のようなニュアンス。塩味もあり、果実味以上にミネラルを感じる。ボディは、程よくしっかりとした骨格あり。全体的には、なめらかでリッチ、綺麗な透明感のある味わい。非常に美しく、ナチュラルでピュアなテイスト。バランスも取れており、余韻も長い。この特別な風味も旨みも最後まで続き、エレガントなフィニッシュ。品種を問わず、南アフリカの白ワインとしては最高クラスの1本。シーフード、様々な野菜料理、鶏肉、豚肉、中華、アジア系料理など。 「スカリーコップ」の隣の畑で花崗岩土壌。1981年代の植樹された北北西の向きの斜面。このシュナンブランは、デイビッドナディアのシュナンブランやアリスタルゴスにも使用されている。「プラタボス」とは、アフリカーンス語で「低いブッシュヴァイン」という意味。ブッシュヴァイン(株仕立て)。収穫量は1.5トン/haと極端に少ない。収穫後は全房でプレス。冷却後、ほんの少しSO2 を添加。天然発酵後、マロラクティック発酵を経て、300Lの古いフレンチオークで熟成。1200本生産。 この商品には2つの思いがこめられている。 1.スワートランド地区で、他の果物に植え替えられようとしている古い樹齢のブドウの危機を救う為でもあり、その農家がブドウ栽培で生存していけるように援助する為でもある。また、若い樹齢の木であっても、このワインに関わるブドウ栽培者が今後も生き残っていけるようにサポートすること。 2.品質においては妥協はしないが、出来るだけリーズナブルな価格で市場に提供し、関わる農家皆が潤うことを目的としている。「スワートランド(デイビッド...

ピノタージュ [2018] ロングリッジ

ワイン商人 ドゥアッシュ

2,800

ピノタージュ [2018] ロングリッジ

ピノタージュ 2018 ロングリッジ ステレンボシュ地区で最も冷涼なヘルダーバーグ山脈の麓の斜面。この地区は大西洋のフォルス湾から冷涼な風が吹いてきて、夜も冷える。その結果、ブドウはゆっくりと生長し、自然に酸がしっかりと含まれる。ブドウは手摘み後、選果、箱型の発酵タンクとステンレスタンクで7日間の天然発酵。その後は、フレンチオークで16ヶ月熟成(新樽と中古樽)。無濾過で自然な醸造方法で製造しているので酒石などが発生する場合がありますが無害です。 メーカーは、ピノノワールに近いイメージを持っている。スパイス、カシス、熟したベリー、砂糖漬けのオレンジピール、ルイボス、スモーキーなど様々な複雑な香り。程よく豊かな酸、柔らかくジューシーな渋みの少ないタンニン。 ロングリッジは、ステレンボシュの南側、ヘルダーバーグ山脈の斜面に位置している。この地域は、他のステレンボシュ地区より2−3度気温が低い。年間降水量800ml。土壌は、花崗岩質の下に鉄分の多い粘土質があり、これによって保湿性があるが、必要な年には灌漑できるようにしているという理想的な環境。この恵まれた場所で、自然農法で多くの受賞ワインを生み出している。 ロングリッジが目指すのは、シンプルに、ユニークで、テロワール主義、オーガニック農法で、人も環境も皆、健康であること、そして楽しめるワインでワールドクラスであること。 タイプ 赤ワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 南アフリカ 味目安 辛口:★★★★ 原産地 内容量 750ml アルコール度数 15度未満 生産者 ロングリッジ ぶどう品種 ピノタージュ

スカリーコップ・シュナンブラン [2018] デイビット&ナディア

ワイン商人 ドゥアッシュ

9,200

スカリーコップ・シュナンブラン [2018] デイビット&ナディア

スカリーコップ・シュナンブラン 2018 デイビット&ナディア 梨、スパイス、レモングラス、ナッツなどの香り。フレッシュでスッキリした酸。2017から2018年にかけては乾燥した年で、より果実味は凝縮している。頁岩土壌の由来で、他の2種よりもボディは、しっかりとしていて固いイメージ。その分、他の2種よりも開くのに時間がかかりそう。ミネラルは豊かで、フリンティ、塩味も帯びている。口あたりはリッチでなめらか、綺麗な透明感のある味わい。非常に美しく、ナチュラルでピュアなテイスト。余韻も長く、エレガントなフィニッシュ。料理:シーフード、様々な野菜料理、鶏肉、豚肉、中華、アジア系料理など。 「スカリーコップ」とは、アフリカーンス語で「スカリー(頁岩)+コップ(丘)」。花崗岩の多いスワートランドの中では、珍しい頁岩の豊富な土壌。たったの1ヘクタール。1985年に植樹。ブッシュヴァイン(株仕立て)。収穫量は1.6トン/haと極端に少ない。1月下旬に収穫後は全房でプレス。冷却後、ほんの少しSO2 を添加。スカリーコップのブドウは発酵(天然発酵)するのにも時間がかかり2ヶ月かけて発酵。時間と忍耐が必要。マロラクティック発酵を経て、300Lの古いフレンチオークで熟成。1200本生産。 この商品には2つの思いがこめられている。 1.スワートランド地区で、他の果物に植え替えられようとしている古い樹齢のブドウの危機を救う為でもあり、その農家がブドウ栽培で生存していけるように援助する為でもある。また、若い樹齢の木であっても、このワインに関わるブドウ栽培者が今後も生き残っていけるようにサポートすること。 2.品質においては妥協はしないが、出来るだけリーズナブルな価格で市場に提供し、関わる農家皆が潤うことを目的としている。「スワートランド(デイビッド...

カルトロジー [2018] アルヘイト・ヴィンヤーズ

ワイン商人 ドゥアッシュ

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カルトロジー [2018] アルヘイト・ヴィンヤーズ

カルトロジー 2018 アルヘイト・ヴィンヤード シュナンブランは4つの区画からのブレンドで88%、残りはセミヨンのブッシュヴァインで構成されています。全体の35%を占めるのがスカーフバーグ畑からのシュナンブラン。この畑は標高440〜550mに位置し、35〜50年の古木が植わっています。ミネラルに富むフィネスのあるジュースが得られ、その味わいがカルトロジーの骨格を作ります。まだ若いながら深みと繊細さが感じられる味わいに仕上がっています。トップはレモン、フェンネル、りんごや桃の蜜のような香り。バランス良くゆったりとしていて、余韻も長く口中に広がります。 2011年にファーストヴィンテージ、カルトロジーをリリースして瞬く間に南アフリカで最も評価され、注目をあびるようになったワイナリー。クリスとスーザン・アルヘイト夫妻は、ケープワインインダストリーで働きながら世界のワイナリーを多く訪れ、その経験により「ケープ土着の品種を使ってテロワールを表現したい」と思うに至ります。クリス氏は標高300メートル前後、海風や山おろしのある乾燥した区画に植えられている古木に着目。1656年にこの土地で既にシュナンブランとセミヨンが植えられていた記録が残っていることから白ワインに特化し、畑は一切持たず、契約栽培家からの葡萄で醸造を行っています。 南極大陸から流れる海流の影響を受け、緯度の割に冷涼な気候を保っています。ワイナリーの本拠地はヘルマナスですが、葡萄は各地の栽培家と契約して条件にかなったものを購入しています。主に30年以上の古木が植わった小区画の畑ですが、樹齢のみを考慮しているのではなく、各区画の立地条件を非常に重要視しています。天然の酸の高い澄んだ味わいを持ったシュナンブランを収穫するため、大西洋からの冷涼な海風は畑に不可欠と考えています。 タイプ...

ディブスウィンケル [2018] ドメーヌ・グロス

ワイン商人 ドゥアッシュ

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ディブスウィンケル [2018] ドメーヌ・グロス

ディブスウィンケル 2018 ドメーヌ・グロス 2018年は発芽のタイミングが例年より2週間近く遅く、収穫まで暑い日が続き例年より1週間近く収穫日が前倒しとなった年。その為、多くの日照量を獲得する事でフェノールが良く熟し、醸し、発酵には素晴らしいヴィンテージとなった。全房50%、25日間醸す。フードル樽にて10ヶ月熟成。澱引きは瓶詰前まで行わない。シャルトリューズなどの香草の香り、タンニンとミネラル感のバランスがとても良い。当主Vincetいわく3年程、寝かせてから飲むのも味わいが落ち着き、旨味があがり、違った表情をみせてくれる。 ディブスウィンケルはアルザス語で「盗まれた角」の意味。 主であるVincentの曾祖父であるHanry Grossが1950年に1.5haの畑を購入。当時は栽培した葡萄を販売し生計を立てていたが、1965年から祖父のLouis Grossがワインを造りはじめる。1980年にVincentの父であるRemy Grossが現在のワイナリーをDomaine Gross設立、畑は2.5haまで増える。南仏やアルザスのクライデンヴァイスでの研修を終えたVincent Grossが2006年より醸造、栽培に加わり直ぐさまビオディナミ農法を取り入れる。2010年にVincentが当主に就任。現在は畑は10haまでに増え、祖父、父、母、Vincent(現在37歳)の三世代でワインを造り続けている。畑の多くは粘土、泥土、石灰。アルザストップのミュスカが生産されるGC Goldertを所有している。品種本来の香りを引き出しテロワールを最大限に表現すること重要視している。エチケットはVincentの息子のLouis君と娘のCharleneが描いた。毎年エチケットのデザインが変わる。 タイプ 白ワイン ボディ ミディアムボディ...

ヴィッラ・スパリーナ ガヴィ・ディ・ガヴィ[2018]

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ヴィッラ・スパリーナ ガヴィ・ディ・ガヴィ[2018]

ブドウ品種:コルテーゼ100%生産地 :ピエモンテ州アレッサンドリア県ガヴィ村特徴 :色彩は薄く、グリーン色を帯びた麦藁色、 りんごや花のような華やかで複雑な香りを持ち 味わいは、きりっとした酸味とさわやかな果実味との バランスが良くとれている。余韻も長くすっきりとしている。ヴィッラ・スパリーナ社はガヴィ・ワインの優れた生産者として国内外で長い間高い評価を得てきており、またここ最近のヴィンテージのより優れた品質で、この種のワインの生産者としてトップ・クラスの座を揺ぎ無いものとしています。品質向上の過程には、葡萄の収穫量を徹底的に削減(スパリーナ社のブドウは1粒1粒の栄養分を高めるため、房の下部3分の1が切り落とされており、台形を逆さにしたような形をしている)や、18世紀から建つ美しいヴィッラ(屋敷)の中にある醸造設備の精力的な近代化が挙げられる。また所有者でもあるモッカガッタ家の尽きないワインへの情熱、築き上げてきた"成功"に基づく自信も原動力となっている。特徴的なラインのボトルに詰められたヴィッラ・スパリーナ社のワインは、世界中で多くの人々に愛飲されている。

ステレンボッシュ・シラー [2018] ダーマシーン

ワイン商人 ドゥアッシュ

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ステレンボッシュ・シラー [2018] ダーマシーン

ステレンボッシュ・シラー 2018 ダーマシーン 熟した赤系果実、ブラックオリーブ、スミレ、コショウ、コリアンダー、ナツメグなどの香り。フレッシュで柔らかく心地良い酸味。細やかで洗練された渋み。滑らかでリッチ、凝縮された果実味は濃厚だが重くない。シルキーで美しいエレガントなスタイル。フレッシュな果実味とスパイスが心地良く、最後まで続く。南アフリカでもトップクラスのステレンボッシュのローヌ・スタイル・シラー。牛肉、羊肉、濃厚チーズなど。 畑はポカドライヒルとボタラリーヒルのブドウを使用。両方とも標高300m以上の高地にあり冷涼。土壌は分解された花崗岩。両方の畑のブドウが混ざることによりワインに複雑味を与えている。ポカドライヒルの畑は1996年に植樹。斜面は南東側の冷涼斜面。収穫後は、ブロックごとに小さなタンクで全房天然発酵。タンクはオープントップの発酵タンクと1000Lのオーク樽を使用。マロラクティック発酵を経て、11ヶ月熟成。無ろ過で瓶詰め。生産量2728本のみの少量生産。 初ヴィンテージで、ワインマグ97点。ワインマグ2019年トップ25ワインの3位に入る(クリスチャン・イーズ「いきなり南アフリカ・トップクラス。」)。ワインセラー(南ア)「過去10年で最もエキサイティングな南アフリカワインのニューリリースの1つ。このシラーは、私がこれまで試飲したワインの中でも最も美しいものの1つだが、醸造家のジャンがブーケンハーツクルーフで10年弱勤めたという経歴を見れば、何も驚くことではない」と絶賛評価。 「ダーマシーン」とは、「人生観や考え方が変わるような衝撃的な瞬間」という意味。このワインが、そのようなワインでありたいという想いが込められている。ラベルは白と黒のコントラストで、「衝撃的に変わる」ことを表している。また、ラベルには...

ラ・ルブール・ルージュ [2018] ドメーヌ・レ・ドゥー・テール

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ラ・ルブール・ルージュ [2018] ドメーヌ・レ・ドゥー・テール

ラ・ルブール・ルージュ 2018 ドメーヌ・レ・ドゥー・テール ダークチェリー、ブルーベリー、スミレ、タイム、シソ、オゼイユの香り。ワインはフレッシュかつ艶やかで、染み入るように滑らかでジューシーな果実味に鉱物的なミネラルとやさしいタンニンがきれいに溶け込む! 料理:生ハム・ソーセージ、アーティチョーク、鶏モモ肉とグリンピースの煮込み 収穫日はメルローが9月5日、グルナッシュが9月14日、サンソーが9月19日。収量は45 hL/ha平均。(サンソーは80hL/ha!)ワイン名は、収穫が終わった後に催される宴、「収穫祭」の意味で、フランスでは収穫祭の呼び名が色々と各地で異なり、アルデッシュ地方ではLa Rebouleと呼ばれる!SO2無添加、ノンフィルター! マニュエルとヴァンサンは2000年にドメーヌ・グロージュで一緒に働いた後、2004年エマニュエルはドメーヌ・デファンの栽培醸造責任者、ヴァンサンはDRCとデュジャックが立ち上げたドメーヌ・トリエンヌの栽培醸造責任者の経験を経て2009年アルデッシュに自らのドメーヌを起ち上げる。2011年に新たなカーヴを設置し、2015年、一部ワイン農協に売っていたブドウを全て取り戻し、さらなる躍進を目指す。 タイプ 赤ワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 フランス 味目安 辛口:★★★★ 原産地 ラングドック 内容量 750ml アルコール度数 15度未満 生産者 ドメーヌ・レ・ドゥ・テール ぶどう品種 メルロー60%、グルナッシュ25%、サンソー15% ※商品画像の生産年は2014年となっておりますが、お送りする商品の生産年は2018年産になります。

ママ・ロゼ [2018] トマ・バタルディエール

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ママ・ロゼ [2018] トマ・バタルディエール

ママ・ロゼ 2018 トマ・バタルディエール アンジュの新生、トマ・バタルディエール。彼はワインに魅了される前まで、パリのルーブル美術学院に通い、Aix en Provence(イクサンプロヴァンス)で人類学を学んでいました。ある時、自然と共に生きるワイナリーへの関心が高まり、2009年にソムリエの資格を取得し、ブルゴーニュ地方ボーヌにある醸造学校に通い始めました。BPREA(ブドウ栽培・ワイン醸造コース)を習得し、卒業後Saumur Champigny(ソミュールシャンピニー)にある名門Chateau Yvonne(シャトーイヴォンヌ)で修行を重ねました。 2012年、Rablay sur Layon(ラブレー シュル レイヨン)という荒れた土地に2ヘクタールの畑を手に入れ、現在は3.5ヘクタール-の畑を駆使して、シュナン・ブラン、グロローとカベルネ・フランの栽培をしています。 彼はアートに対する意識が非常に高く、話をすると哲学的で、ビオディナミ農法や自然サイクルを重んじているのがひしひしと伝わってきます。 3.5ヘクタールといえど、生産数は少なく、数十本、数百本単位のやりとりですが、非常に魅力的なテロワールがその一本に秘められています。 タイプ ロゼワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 フランス 味目安 辛口:★★★ 原産地 ロワール 内容量 750ml アルコール度数 15度未満 生産者 トマ・バタルディエール ぶどう品種 シュナンブラン40%、グロロー40%、カベルネフラン20%

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