メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「墨」検索結果。

墨の商品検索結果全388件中1~60件目

墨廼江 純米大吟醸 REIWA48 720ml 日本酒 墨廼江酒造 宮城県

はせがわ酒店

2,019

墨廼江 純米大吟醸 REIWA48 720ml 日本酒 墨廼江酒造 宮城県

商品情報 商品説明 新元号である令和を祝う記念の限定酒。最高の酒米である兵庫県東条産の特等山田錦を48%精米し宮城酵母で醸した純米大吟醸。新しい時代にふさわしく爽やかな香味を目指して仕込みました。さあ墨廼江で杯を満たし、令和を祝って乾杯しましょう! *こちらの商品は4月25日以降順次出荷となります。 蔵元 墨廼江酒造 地域 宮城県 容量 720ml 注意事項 クール便推奨。 4月25日以降順次出荷。 蔵の在庫がなくなり次第受付を終了とさせていただきます。 画像はイメージです。 画像内の製造年月は撮影当時のものとなります。 サイズ表記に関しては商品名からご判断下さい。 ギフト 箱が付属している商品には包装紙、瓶の商品には和紙掛けでのご用意となります。 シーンに合わせて、各種熨斗のご用意もございます。 詳しくはこちらでご確認をお願い致します。 配送方法 お届けはヤマト運輸です。ただし沖縄県のみ日本郵便となります。送料にはカートン代216円が含まれています。 1個口には常温便の場合1800mlなら6本、720mlなら12本まで。クール便の場合は1800mlなら5本、720mlなら10本までおまとめが可能です。 ただし、ボトルの型や重量によってはまとまる本数が異なる場合がございます。 詳しくはこちらでご確認をお願い致します。

墨廼江 大吟醸弁慶岬1800ml【化粧箱付き】

Amazon

6,264

墨廼江 大吟醸弁慶岬1800ml【化粧箱付き】

【アルコール分】15.8 【日本酒度】+5【酸度】1.3 【使用米】山田錦 美山錦 40%精白 【使用酵母】宮城酵母 (※予告なく変動する場合がございます) 宮城県を代表する大吟醸です。 発売以来なんと30年という長きに渡ってファンの皆様よりご愛顧をいただいている 墨廼江さんのロングセラー商品で、隠れた逸品との定評をいただいております。 また、そのリピート率がとても高いお酒とのことであります。 墨廼江さんの持てる技術と蔵人経ちの情熱を注ぎ込んで醸し上げられました。 どんなお酒?と問われれば「キレイな味わいの大吟醸」と申し上げることができます。 上品な吟醸香にまずそそられ、次にそのやわらかでまろやかな味わいに、身も心も もうメロメロになることでしょう。(笑) どんな料理とも相性が良いのが、最大の強みであります。 冷たく冷やして、または常温のヒヤ、それからぬる燗で。 どんな飲み方でも旨いのがありがたいです。 このお酒、日本酒が苦手な女性陣や、日本酒初心者の方にピッタリな酒質では ないかとだと思います。 【酒命「弁慶岬」の由来は?】 ラベルにも使用しております当家所有の掛け軸と当家の祖先が源義経の家来で あったという言い伝えより、先代が命名いたしました。 現当主 澤口康紀社長談

墨廼江 純米吟醸 「蔵の華」 720ml

Amazon

1,458

墨廼江 純米吟醸 「蔵の華」 720ml

宮城県を代表するお酒を醸す石巻の墨廼江さんの自信作。 使用米宮城県が開発した酒造好適米「蔵の華」、そして酵母は「宮城酵母」を 使用しており、まさにオール宮城の純米吟醸酒であります。 酒名の「蔵の華」は宮城県が開発した酒造好適米の名前から命名。 「フレッシュな果実の香りとほのかな甘み、爽やかな酸味が三位一体となって口中 に広がります。飲んだ後も爽やかで、透き通った余韻をお楽しみいただけます」と 蔵元様談。 さっそくいただいてみたいと思いますので、飲んだ感想は後日、ご報告をさせてい ただければと存じます。 ★酒造好適米「蔵の華」について 開発の背景 宮城県で普及している酒造好適米「美山錦」が耐冷性や耐倒伏性が不十分で、 作柄が不安定なことから、作付けは伸び悩んでおり、良質で安定多収の酒造 好適米品種が要望されていました。また一方、酒造業者からは宮城県独自の 酒造好適米品種の普及も望まれていました。 宮城県古川農業試験場において、「山田錦」を母とし、「東北140号」を父として 1987年に交配し、適性試験を重ね、1997年宮城県で奨励品種に採用され 「蔵の華」(水稲農林351号)と命名登録された。 特性 「蔵の華」は障害型耐冷性、穂いもち抵抗性が絹針で耐倒伏性が「美山錦」より 強く、収量性が高く、心白の発現は少ないが大粒で酒造用米としての成分特性に 優れ、酒造適性は「美山錦」と同等に良好である。 宮城県において奨励品種に採用され、“酒米の里"の定着化による地域の活性化 及び宮城県特産酒の普及発展に寄与するものと期待される。

墨廼江 純米吟醸 「蔵の華」 1.8L

Amazon

2,916

墨廼江 純米吟醸 「蔵の華」 1.8L

宮城県を代表するお酒を醸す石巻の墨廼江さんの自信作。 使用米宮城県が開発した酒造好適米「蔵の華」、そして酵母は「宮城酵母」を 使用しており、まさにオール宮城の純米吟醸酒であります。 酒名の「蔵の華」は宮城県が開発した酒造好適米の名前から命名。 「フレッシュな果実の香りとほのかな甘み、爽やかな酸味が三位一体となって口中 に広がります。飲んだ後も爽やかで、透き通った余韻をお楽しみいただけます」と 蔵元様談。 さっそくいただいてみたいと思いますので、飲んだ感想は後日、ご報告をさせてい ただければと存じます。 ★酒造好適米「蔵の華」について 開発の背景 宮城県で普及している酒造好適米「美山錦」が耐冷性や耐倒伏性が不十分で、 作柄が不安定なことから、作付けは伸び悩んでおり、良質で安定多収の酒造 好適米品種が要望されていました。また一方、酒造業者からは宮城県独自の 酒造好適米品種の普及も望まれていました。 宮城県古川農業試験場において、「山田錦」を母とし、「東北140号」を父として 1987年に交配し、適性試験を重ね、1997年宮城県で奨励品種に採用され 「蔵の華」(水稲農林351号)と命名登録された。 特性 「蔵の華」は障害型耐冷性、穂いもち抵抗性が絹針で耐倒伏性が「美山錦」より 強く、収量性が高く、心白の発現は少ないが大粒で酒造用米としての成分特性に 優れ、酒造適性は「美山錦」と同等に良好である。 宮城県において奨励品種に採用され、“酒米の里"の定着化による地域の活性化 及び宮城県特産酒の普及発展に寄与するものと期待される。

お酒・ドリンクのランキング

スポンサーリンク
スポンサーリンク