メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「ジェラールベルトラン」検索結果。

ジェラールベルトランの商品検索結果全35件中1~35件目

ジェラール・ベルトランシジエム・サンス・ロゼ [2016]Gerard Bertrand 6eme Sens Rose

マリアージュ・ド・ケイ

1,209

ジェラール・ベルトランシジエム・サンス・ロゼ [2016]Gerard Bertrand 6eme Sens Rose

Vintage 2016年 生産国 フランス/ヴァン・ド・ペイ・ドック 生産者 ジェラール・ベルトラン 品 種 グルナッシュ シラー タイプ ロゼ/辛口/ライト~ミディアムボディ 内容量 750ml「ジェラール・ベルトラン」 ジェラール・ベルトランは、南仏、ラングドック・ルーション地区において、ハイコスパ、ハイクオリティなワインを造り出すパイオニアとして知られるワイナリー。南仏のハイコスパワインの代表的存在で、常にラングドック地方全体のワイン造りを牽引しています。 《ジェラール・ベルトラン ワイン》アメリカの評価誌ワインエンスージアストにて「2011年 ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。2012年にはインターナショナル・ワイン・チャレンジにて、「ワインメーカーズ・オブ・ザ・イヤー」に選出されるなど、数々のワイン専門誌、評価誌で高い評価を獲得。ジョエル・ロブションなどの名門レストランや、エールフランス航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、スイス航空など、13の航空会社の機内ワインとしても採用され、世界70ヶ国で愛飲されています。 ■ ジェラール・ベルトラン シジエム・サンス・ロゼブドは手摘みで収穫し、優しく プレスを行います。 アルコール発酵も低温で行うこ とで、果実のアロマを見事に 保っています 白い花の香りにトロピルフ ルーツや柑橘類のフレーバー が感じられます。

ジェラール・ベルトラン アール・ド・ビブレ ロゼ・グルナッシュ 750ml 辛口 ロゼワイン

酒の茶碗屋 楽天市場店

1,858

ジェラール・ベルトラン アール・ド・ビブレ ロゼ・グルナッシュ 750ml 辛口 ロゼワイン

南フランスで優れたワイン造りをリードする「ジェラール・ベルトラン」。アールドビブレシリーズは、気軽に日常的に楽しんでいただけるワインです。フレッシュで凝縮した果実の華やかな香り。飲みやすく、爽やかできりりとした酸味があります。 ジェラール・ベルトラン アール・ド・ビブレ ロゼ・グルナッシュ 生産国 フランス メーカー 酒タイプ ワイン ワインの種類 ロゼ 味わい 辛口 原材料 グルナッシュ100% アルコール度数 12.5% 容量 750ml 保存方法 直射日光・高温多湿を避けて保存してください。また開封後はお早めにお召し上がりください。 画像・説明について 掲載画像、説明と実物はデザイン、ラベル、アルコール度数等が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。 発送について こちらの商品は発送まで2~7営業日(休業日を除く)かかります。 注意1 当店の商品は、実店舗また当店HPとの共有在庫の為、 在庫切れとなりご迷惑をお掛けする場合があります。 注意2 また商品画像のラベル、パッケージや度数、容量、ビンテージなど予告なく新商品に切り替わっている場合があります。気になる方は事前にお問い合わせください。 注意3 ディスプレイ画面等の環境上、ページと実際の商品の色・型とは多少違う場合がございます。 ジェラール・ベルトラン アール・ド・ビブレ ロゼ・グルナッシュを贈りませんか? お誕生日、内祝い、成人、婚約、出産、結婚、入学、卒業、就職、昇進、退職、開店、還暦といったお祝いのプレゼント、日頃お世話になっている方へのギフト、お中元やお歳暮の贈り物、各種記念品やパーティー等にオススメです。(ギフトボックスはこちら) また当店ではウイスキーやラム、ジン、ウォッカ、リキュール、ワイン等の洋酒やビール、日本酒、焼酎、梅酒、おつまみ...

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≪フェヴレ≫ブルゴーニュ シャルドネ2012 ☆

東急百貨店

2,052

≪フェヴレ≫ブルゴーニュ シャルドネ2012 ☆

【生産者情報】ニュイ サン ジョルジュに本拠を置くフェヴレは、1825年の創立から7代にわたって続くグラン メゾンです。4代目のジョルジュ・フェヴレは、かの有名なコンフレリー・デ・シュヴァリエ・デュ・タストヴァン(利き酒騎士団)の創設者のひとりとして知られます。今日、メゾンを率いるのは、2005年に25歳の若さで事業を引き継いだエルワン・フェヴレ。奇しくも彼の父、フランソワ・フェヴレがメゾンを継承したのも25歳の時でした。【ワイン情報】フェヴレが数ある他のネゴシアンと一線を画するのは、その広大な自社畑から造られるドメーヌもののワインが、全生産量の8割を占めるという事実でしょう。コート ド ニュイ、コート ド ボーヌ、そしてコート シャロネーズまで、合わせて120ヘクタールもの自社畑を所有しています。シャンベルタン クロ ド ベーズやエシェゾーなどグラン クリュに10ヘクタール、ニュイ サン ジョルジュのレ サン ジョルジュやジュヴレ シャンベルタンのクロ デ ジサールなどプルミエ クリュに25ヘクタールの畑を所有しています。ひとつのクリマの面積は平均して1ヘクタールと決して大きくはありませんが、それだからこそクリマごとに手の込んだシュール ムジュール、すなわちオーダーメイドのワイン造りを行うことが出来ます。現当主エルワンは当主の座に就くや否や、改革を断行し、若いうちはなかなか飲みづらく、長年寝かせて初めて花開く典型的な長期熟成型のワインを、比較的早いうちに飲み頃を迎え、かつ長期の熟成もでき得るワインへとスタイルを変えました。【味わい】ブルゴーニュに140ヘクタールを所有する大ドメーヌであるフェヴレがつくるベーシックワイン。透明感のある淡いイエロー。フレッシュなアタックから始まり、柑橘類、白い花、白桃、蜂蜜...

≪ミシェル ニーヨン≫ブルゴーニュ シャルドネ2015 ☆

東急百貨店

7,020

≪ミシェル ニーヨン≫ブルゴーニュ シャルドネ2015 ☆

【生産者情報】ワイン造りのモットーは、「古樹から収量を抑えてワインを造ること」。古樹を大切にし、収量を徹底的に抑えることで、長期熟成にも耐えうる、たっぷりと旨味を蓄えた凝縮感溢れるワインが生み出されると考えています。その為、ワインに使用するブドウは樹齢50年~60年のものを中心とし、最低でも樹齢45年以上のブドウに限ります。また、1級畑レ・ショーメでは、1922年に植樹された最も古い樹齢90年以上のブドウが使われています。【ワイン情報】ブドウ栽培に関しては、リュット・レゾネ(減農薬法)を採用し、テロワールの特徴を尊重した、極力人の手を介さない自然なワイン造りを実施。年間総生産量、僅か4,000本程と言われる、ミッシェル・ニーヨンのワイン。その中でも非常に珍しいブルゴーニュ・ブランは、その殆どがフランス国内で消費されています。【味わい】香りがグラスから溢れんばかりに立ち上る、表情豊かなスタイル。ヘーゼルナッツやローストした胡桃の風味に、洋ナシや白桃を思わせる熟した果実のアロマ。そして、ほのかに香る樽のニュアンスが上品な印象を与えます。口に含むと透明感溢れる豊かな果実味が広がり、ソフトな酸とのバランスがなんとも絶妙です。

≪ラモネ≫ブルゴーニュ ルージュ 2015 ☆

東急百貨店

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≪ラモネ≫ブルゴーニュ ルージュ 2015 ☆

【生産者情報】1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5haのシャサーニュ1級レ・リュショット。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも草創期の原点はここから始まった。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなった。初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ジャン・クロード氏にもそのまま引き継がれている。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出される葡萄の質の高さにある。葡萄樹の生体バランスを失い樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5~8芽だけ残すように厳しく行ない雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考える。収量よりも、品質を最優先としている証。【ワイン情報】シャサーニュ・モンラッシェ村内にあるACブルゴーニュ。サントネイ側のVillage区画Les Battaudesレ・バトードに隣接。同村は石灰岩層が多く占めており「隠れピノの銘醸地」として万人に愛されるエレガントでフルーティなピノ・ノワールを産む土壌を有する。【味わい】カシスやレッドチェリーの印象から、ハーブのニュアンスまで感じられ非常に複雑。タンニンは穏やかで綺麗な酸とバランスが良く、エレガントかつフルーティな一本。

≪ラモネ≫ブルゴーニュ パストゥグラン 2016 ☆

東急百貨店

3,348

≪ラモネ≫ブルゴーニュ パストゥグラン 2016 ☆

【生産者情報】1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5ヘクタールのシャサーニュ1級レ・リュショットでした。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも、草創期の原点はここから始まりました。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが、世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなりました。初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ジャン・クロード氏にもそのまま引き継がれています。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出されるブドウの質の高さに尽きます。ブドウ樹の生体バランスを失い、樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5~8芽だけ残すように厳しく行ないます。雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考えます。収量よりも、品質を最優先としている証です。【ワイン情報】現主ジャン・クロード・ラモネの祖父が中央部のヴィラージュ区画ラ・プラティエールに隣接するACブルゴーニュ区画に植樹しました。そのガメイは既に古樹となり、徐々にピノ・ノワールに改植しています。ネゴシアンに売っていた時代に、そのクオリティの高さに驚嘆した伝説の料理人アラン・シャペル氏が、先代のアンドレ・ラモネ氏に元詰を懇願したことが契機となって販売をはじめたワインです。その高貴な味わいからピノ・ノワールの比率が多いと思われがちですが、ガメイを感じさせないことから、いかにガメイ古樹の品質が良いかがわかります。現在はフランス以外は、世界中で日本のみ販売となっています。【味わい...

≪サン シルヴェストロ≫ピエモンテ バルベラ ☆

東急百貨店

1,512

≪サン シルヴェストロ≫ピエモンテ バルベラ ☆

【生産者情報】ノヴェロ・コミューンの領域に位置し、ここは主要なピエモンテーゼDOCやDOCGの赤ワインを造っている。カンティーネ・サン・シルベストロによって醸造されているブドウはほとんどランゲで栽培され、ブドウ畑はロエロとモンフォラートにある。1988年以来、モンフォルテ ダルバ地域にあるテヌタ・アルヌルフォ・コスタ・ディ・ブッシア・エステートもサルティラノ家にも属しており、2002年に彼らは、現在本社のあるバローロとノヴェロ村のブドウ畑を含むテヌタ・ゲルチナ・エステートも引継いだ。【ワイン情報】それぞれのブドウの木の歴史を認識している熟練したスタッフによって行われている正確な剪定。最高なブドウの熟度を促す手作業による除葉。最高のブドウだけを残し、一本一本のブドウの木が最高の品質に達するように、7月の終わりから8月の始めにかけてのグリーン・ハーヴェスト。素晴らしいワイン造りを保証するために、最高のブドウを選ぶ、手作業による収穫。【味わい】クリアで鮮やか、濃い力強いルビー色をし、若々しい紫色の縁をしている。クリーンで全面に出たノーズは、プラムの含みを持ち、魅力的なスパイスとペッパーのアクセントが伴う。ミディアムボディ、フレッシュで滑らか、果実味のしっかりとした核を持ち、しっかりとした長い後味がっしりとしたタンニンによって支えられている。

≪ドネリ≫ランブルスコ レッジャーノ セッコ ☆

東急百貨店

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≪ドネリ≫ランブルスコ レッジャーノ セッコ ☆

【生産者情報】(創業1915年)エミリア・ロマーニャ州中央部を代表するワイン、ランブルスコの代表的なワイナリー。爽やかなナチュラル・スパークリングワインとして世界中で愛されている。スポーツや文化にも関心が高いワイナリーで、著名なアーティストによるラベルデザインを施した大瓶スプマンテ(約3L)を毎年造っている他、長年F1のフェッラーリ・マルボロチームのワインのオフィシャルサプライヤーとなっています。下記の4人の醸造家と協働してワインつくりを行なっています。?ピエルイージ・ガヴィオリ:ブドウ畑担当?ジュリオ・ダヴォリ:レッジョ・エミリア生まれ。樽と熟成担当。?ジュセッペ・ソリーノ:プーリア生まれ。ランブルスコワイナリーで15年以上、ドネリでその半分の経験を持つ。?ウンベルト・メニーニ:ヴェネト生まれ。30年以上の高品質なワイン造りの経験を持つ。有名ワイナリーでのコンサルタントも務める。【ワイン情報】フルーティさとやわらかいタンニン、しっかりとりしたボディを感じる辛口のフリッツァンテ(弱発泡性)ワイン。このボトルは、フェラーリ創設期に活躍し、数多くの魅力的な車体デザインを生み出したセルジオ・スカリエッティ氏によってデザインされ、シャルマー(タンク内2次発酵)方式で造られている。【味わい】イチゴのニュアンスのある華やかなブーケ、フルーティさとやわらかいタンニン、しっかりとしたボディを感じる辛口のフリッツァンテ(弱発泡性)ワイン。

≪エリック プリセット≫アンフォラ ☆

東急百貨店

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≪エリック プリセット≫アンフォラ ☆

【生産者情報】サンテミリオンの銘醸、シャトー・ロル・ヴァランタンの元オーナー、エリック・プリセット氏が2008年から新天地カスティヨンで始めた新星ワイナリーです。かつてプロサッカー選手として活躍し、現役引退後にワイン造りを始めた異色の経歴の持ち主です。サンテミリオンの秀逸な土壌に似た、ミネラル豊富な石灰岩質土壌の畑から有機栽培を実践して造られる彼のワインはピュアでありながらはっきりとした親しみやすい果実感を前面に出したスタイルが特徴です。【ワイン情報】「アンフォラ」はこのワイナリーの入門編的なスタンダード・キュヴェで、同じくプリセット氏がラングドック地方に所有する「ヴィラ・サンポジア」というドメーヌを購入した際に敷地内で古代のアンフォラが見つかったことから名づけられました。ラベルに描かれた“トンボ"は澄んだ自然な畑と短い一生の一瞬一瞬を力強く生きる活力あふれる様をイメージしています。醸造はコンクリートタンクにて20日間のアルコール発酵後、28~30℃で15日間の醸しを行います。その後、4~6ヶ月間、果実味を最大限に引き出すためコンクリートタンクのみで熟成し、軽く濾過し瓶詰めされます。【味わい】軽やかなフランボワーズのような赤い果実のアロマが感じられます。ピュアなブドウの凝縮された甘みにメリハリの効いた酸味、クリアーでありながら長い余韻が楽しめます。果実味と酸のバランスが良く、また畑の土壌に多く石灰岩を含むため、はっきりしたミネラル感のある味わいが楽しめます。

≪ラモネ≫ブルゴーニュ アリゴテ 2016 ☆

東急百貨店

4,968

≪ラモネ≫ブルゴーニュ アリゴテ 2016 ☆

【生産者情報】1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5ヘクタールのシャサーニュ1級レ・リュショットでした。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも、草創期の原点はここから始まりました。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが、世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなりました。初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ジャン・クロード氏にもそのまま引き継がれています。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出されるブドウの質の高さに尽きます。ブドウ樹の生体バランスを失い、樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5~8芽だけ残すように厳しく行ないます。雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考えます。収量よりも、品質を最優先としている証です。【ワイン情報】現当主ジャン・クロード・ラモネの祖父がACブルゴーニュ・ブランと同じ区画に植樹したアリゴテ。現在は古樹となっており、徐々にシャルドネに改植しています。ネゴシアンに売っていた時代に、そのクオリティの高さに驚嘆した伝説の料理人アラン・シャペル氏が、先代のアンドレ・ラモネ氏に元詰を懇願したことが契機となって販売をはじめたワインです。現在はフランスでも販売しておらず、世界中で、日本のみ販売となっています。【味わい】アリゴテらしいフレッシュな柑橘系に、ミネラルのニュアンスも併せ持つ、やや濃厚な印象のアリゴテ。柔らかく濃厚な果実味を爽やかな酸が引き締め、全体を優しく包み込みます。

≪ドネリ≫ランブルスコ レッジャーノ アマービレ ☆

東急百貨店

1,404

≪ドネリ≫ランブルスコ レッジャーノ アマービレ ☆

【生産者情報】(創業1915年)エミリア・ロマーニャ州中央部を代表するワイン、ランブルスコの代表的なワイナリーです。爽やかなナチュラル・スパークリングワインとして世界中で愛されています。スポーツや文化にも関心が高いワイナリーで、著名なアーティストによるラベルデザインを施した大瓶スプマンテ(約3L)を毎年造っている他、長年F1のフェッラーリ・マルボロチームのワインのオフィシャルサプライヤーとなっています。下記の4人の醸造家と協働してワインつくりを行なっています。?ピエルイージ・ガヴィオリ:ブドウ畑担当?ジュリオ・ダヴォリ:レッジョ・エミリア生まれ。樽と熟成担当。?ジュセッペ・ソリーノ:プーリア生まれ。ランブルスコワイナリーで15年以上、ドネリでその半分の経験を持つ。?ウンベルト・メニーニ:ヴェネト生まれ。30年以上の高品質なワイン造りの経験を持つ。有名ワイナリーでのコンサルタントも務める。【ワイン情報】ほどよい甘さとやさしい口当たりなので初めての方にもおすすめできるワイン。モストを温度管理された密閉タンクに入れて酵母加え、タンク内で発酵を行い、 (シャルマ方式)フェラー創設期に活躍し、数多くの魅力的な車体デザインを生み出したセルジオ・スカリエッティ氏によってデザインされたボトル。【味わい】紫がかったルビー色、イチゴのニュアンス、フローラルな華やかなブーケ、味わいはフルーティで、軽いタンニン、かすかに感じる甘さが心地よりエレガントなフリッツァンテ(微発泡性)ワイン。

≪ラモネ≫ブーズロン 2015 ☆

東急百貨店

5,400

≪ラモネ≫ブーズロン 2015 ☆

【生産者情報】1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5haのシャサーニュ1級レ・リュショット。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも草創期の原点はここから始まった。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなった。初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ジャン・クロード氏にもそのまま引き継がれている。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出される葡萄の質の高さにある。葡萄樹の生体バランスを失い樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5?8芽だけ残すように厳しく行ない雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考える。収量よりも、品質を最優先としている証。【ワイン情報】ラモネ家の畑La Tournelleラ・トゥールネルの区画は最上のリュリーを生み出す、ドメーヌ・デ・ラ・フォリーのベストパートに近接。西向き平地でゆっくりと熟成が進み、酸とともに柔らかい果実味を併せ持つ。谷を挟んで向かい側東向きに畑を所有するDRCのヴィレーヌ家と並び称される、最上のブーズロン。【味わい】シトラスやグレープフルーツなどのフレッシュな柑橘系とミネラリーな香りが感じられ、しっかりとした酸とともに柔らかい果実味が全体を包み込む。コクがあり味わい深いブーズロン。

≪フィリップ ヴァンデル≫クレマン ド ジュラ ブリュット ☆

東急百貨店

2,700

≪フィリップ ヴァンデル≫クレマン ド ジュラ ブリュット ☆

【生産者情報】フィリップ・ヴァンデル氏は、ワイン評論家ヒュー・ジョンソンが、レトワールのトップ生産者に名を挙げる造り手。1883年からレトワール村に続く生産者の6代目となる彼は、父と叔父が共同で運営するシャトー・ド・レトワールでワインを手掛けていたが2001年に畑の一部を相続して独立し自身のドメーヌを設立した。13haの畑は全てレトワールにあり、主に粘土石灰質土壌にはシャルドネをこの地特有の灰色をした石灰泥灰岩質土壌にはサヴァニャンを栽培している。レトワールのテロワールの表現を目指すフィリップは持てる限りの時間を畑で過ごしており畑仕事はリュット・レゾネで行い、土を鋤き耕し、また凝縮したブドウを得るために収量もアペラシオンの許容値の約60%まで制限している。【ワイン情報】世界的に著名なワイン評論家ヒュー・ジョンソンが「この地域のトップ生産者」と評するフィリップ・ヴァンデルによるクレマン・デュ・ジュラ。恐竜が生息していた約2億年前の「ジュラ紀」のもとになった地層を含む地域のワイン。この地域の土は非常にユニークで、星の形をしたウミユリと言う生物の化石が多く含まれ、ミネラルが非常に豊富。その土壌でシャルドネ種を100%使用し、シャンパンと同じ製法で仕込み、林檎のような爽やかさと深いコクが同居した味わい。【味わい】リンゴやシトラスのエレガントな香り。ピュアな果実と生き生きとした酸を備えた味わいは滑らかで緻密。充実感と軽やかさが共存する美しいブラン・ド・ブラン。『クレマン』というシャンパーニュ製法で造られたスパークリングのカテゴリーの中でも、アペラシオンの格の違いを見せつけるずば抜けたポテンシャルがはっきりと感じられる。

≪プルノット≫モスカート ダスティ 2016 ☆

東急百貨店

2,376

≪プルノット≫モスカート ダスティ 2016 ☆

【生産者情報】第一次世界大戦後、運営の苦しかったランゲ・ワイン協同組合(Vini Delle Langhe)をアルフレッド・プルノット氏が1923年に買い取ったことから、プルノットの歴史は始まります。アルフレッド・プルノット氏は、経営者としてだけではなく醸造家としても手腕を発揮し、当時の世界市場で「ピエモンテのワインと言えばプルノット」と言われたほど。30年以上に渡りプルノットを守ってきたアルフレッド氏が1956年に勇退。友人である醸造家のペッペ・コッラ氏に譲渡。ペッペ・コッラ氏は弟のティノ・コッラ氏の協力を得て、プルノットの品質を保ちながらアルフレッドの意思を継ぎ、名前もプルノットのままで運営。ピエモンテで100年以上続くワイナリー。1989年アンティノリ社の所有後、こだわりの製法はそのままに、セラーや熟成技術に投資しその地位を世界中で確固たるものとなっている。【ワイン情報】ピエモンテ州のアスティやアルバから程近い町、 カネッリやトレイソにある石灰質土壌の畑から獲れるモスカート・ビアンコ種100%で造られ収穫後、小さな箱に入れ短期間で圧搾を行います。マストはアルコール度数が5度になるまで発酵を行いその後冷却。フィルター後に瓶詰めを行っている。【味わい】アカシアのハチミツのような繊細で甘やかな香りに、ムスクやサンザシのニュアンスが加わり余韻に残る程よい酸味が爽やかでイチゴや桃などの果物とはもちろん、ビスケットやクッキーとの相性も良く、お茶菓子とワインのマリアージュも楽しめる。

≪ヴァンサン ドーヴィサ≫シャブリ 2016 ☆

東急百貨店

6,480

≪ヴァンサン ドーヴィサ≫シャブリ 2016 ☆

【生産者情報】伝統的な樽醸造を守り続ける長熟シャブリの造り手。シャブリには早飲みタイプの白ワインというイメージが定着していますが、じつのところシャブリにもムルソーやピュリニ・モンラッシェ以上に熟成可能なものが存在します。それがヴァンサン・ドーヴィサとフランソワ・ラヴノーのワインです。両者の造りやワインのスタイルはよく似ていますが、それはヴァンサンの父、ルネとフランソワが義理の兄弟であるため当然ともいえます。【ワイン情報】1970年代以降、シャブリではニュートラルで生産性のよいステンレスタンクを使った醸造が一般的になりましたが、ヴァンサンの父、ルネは伝統的な小樽の使用を頑なに守り続けました。もっとも寒冷なシャブリのこと。冷えきったセラーでは発酵がなかなか始まらないこともあるので、アルコール発酵のきっかけはタンクで行っています。 樽自体、そのほとんどが何年も使用した古樽で、新樽は少なく、また通常のピエス(228リットル)だけでなく、シャブリで昔から使われていたフイエット(132リットル)も見られ、その古典ぶりが強調されます。ただし、当のヴァンサンに言わせれば、樽醸造はとりたててワインの品質を決める、決定的要因ではないとのこと。大切なのは畑だと主張しています。【味わい】畑名のつかないシャブリですが、1級畑ラ・フォレに隣接する区画のブドウを使用。ワインの密度では1級、特級にかなわないとはいえ、人々が最高のシャブリに求める研ぎ澄まされたシャープネスとミネラル感はしっかり備えています。キンメリジャン土壌ゆえのヨード香も強く、生ガキと合わせるなら最上の1本となりえます。

≪モンテロッサ≫「プリマ キュヴェ」 フランチャコルタ ブリュット ☆

東急百貨店

3,888

≪モンテロッサ≫「プリマ キュヴェ」 フランチャコルタ ブリュット ☆

【生産者情報】モンテ・ロッサ社は小規模な家族経営ながら、フランチャコルタのトップワイナリーのひとつに数えられる実力の持ち主。フランチャコルタワイン協会の初代会長でもある父パオロ、母パオラが創業し、現在は息子のエマヌエーレが情熱とこだわりを込めて、伝統的なワイン醸造の歴史を受け継ぎ優れたワインを造っている。スティルワインの生産をやめ、現在はフランチャコルタの生産のみに集中。フランチャコルタD.O.C.G.地区の中心、ボルナートに45ヘクタールのブドウ畑を所有。すべて自社畑のブドウを使用し、手摘みによる収穫から発酵までを1時間以内に処理する、という徹底したこだわりによってブドウの香りを最大限に引き出している。モンテ・ロッサ社のフラッグシップワインであるミッレジマート(単一ヴィンテージのブドウで造られる商品)の“カボション"1999ヴィンテージは、イタリアを代表するワイン評価本、ガンベロロッソ社のヴィーニ・ディタリアで2004年の最優秀スパークリングワインに選出された。【ワイン情報】モンテ・ロッサ社のスタンダードタイプは、フランチャコルタの法定熟成年数18ヶ月に対し、約24ヶ月の熟成。一次発酵はステンレスタンクと、一部はオーク樽で行う。二次発酵はボトル内で、酵母とともに24ヶ月以上熟成させ、シャンパーニュに劣らない品質ながら圧倒的にリーズナブルな価格を実現。【味わい】立ちのぼる極上の泡、エレガントでシルキーな舌触り。華やかな香り、伸びやかな酸味。美しい余韻が長く続きます。シャンパーニュに引けをとらない高級スパークリング。華やかな香りと深みのある味わい。

≪ブリュノ コラン≫サントネイ ヴィエイユ ヴィーニュ ルージュ2012 ☆

東急百貨店

3,240

≪ブリュノ コラン≫サントネイ ヴィエイユ ヴィーニュ ルージュ2012 ☆

【生産者情報】シャサーニュの盟主ドメーヌ ミシェル コラン ドレジェのミシェル・コランが2003年に引退し、ふたりの息子、フィリップとブリュノはそれぞれ独立しました。次男のブリュノは当初、父ミシェルの自宅敷地内にある旧醸造施設でワイン造りをしていましたが、2006年以降は祖父の自宅カーヴを使用しています。ブリュノが所有するブドウ畑は計8ヘクタールほどで、兄フィリップと同じく、地元のシャサーニュ モンラッシェのほか、ピュリニ モンラッシェやサントーバン、サントネイ、マランジュなどコート ド ボーヌ南部のアペラシオンに広がります。【ワイン情報】赤ワインの醸造は収穫したブドウを100%除梗し、キュヴェゾンは12~15日ほど。ピジャージュは行わず、ルモンタージュのみで抽出し、12ヶ月間の樽熟成。その後、さらにステンレスタンクで6ヶ月寝かせてから瓶詰めしています。ブリュノのワインは果実味を重視しており、若いうちから十分楽しめるタイプに仕上がっています。【味わい】ブリュノ・コランが造るサントネイは樹齢55年のピノ ノワールの古木を使用。サントネイはコート ド ニュイの地層が露出している村と言われ、赤ワインの比率が高く、赤い果実系のチャーミングな香りと味わいが特徴です。ちょっと贅沢な週末を過ごす際に選びたい一品です。

≪ラルコ≫アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ クラシコ 2011 ☆

東急百貨店

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≪ラルコ≫アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ クラシコ 2011 ☆

【生産者情報】ジュゼッペ クインタレッリの実質的な弟子といえるフェドリーゴ ルーカが自身で設立したワイナリー。設立からまだ長いとはいえないものの、すでにクインタレッリを彷彿とさせる深遠なニュアンスを纏うワインを産み出している。ワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来する。『ユピテルの拱門』は、その起源を16~17世紀にまでさかのぼり、サン ヴィート ディ ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる7つの拱門のひとつ。【ワイン情報】数日のマセレーションの後、およそ45日間続くアルコール発酵が始まる。発酵の後、定期的に澱引きを行いながら、7月中旬までステンレスタンクで落ち着かせられる。その後、ワインはスラヴォニアンオークで熟成される。収穫したブドウを専用の部屋でお盆にのせて90~100日間乾燥。乾燥させたブドウは重量にして30~40%にもおよぶ水分を失い、糖とエキス分がさらに凝縮。さらにブドウには「貴腐菌」が発生しアマローネ特有の官能的要素と構造を与えるのに非常に重要な働きをする。【味わい】ガーネットカラーを呈し、熟した果実やアルコールに漬けたチェリーのアロマがあり、充実した豊かな味わいがある。煮込み料理やロースト、熟成させたチーズなど、しっかりとした味付けの料理に良く合うワイン。

≪イエローグレン≫ピンク モスカート ボタニックス シリーズ 2017 ☆

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≪イエローグレン≫ピンク モスカート ボタニックス シリーズ 2017 ☆

【生産者情報】1982年にシャンパーニュ出身のドミニク ランドラガンとパートナーシップを結び、本格的にスパークリングワインの生産を開始。これを機に、イエローグレンはオーストラリアのスパーリングワインを代表するトップブランドにまで成長しました。イエローグレンは過去40年近くにわたり、オーストラリアのスパークリングワインをリードしてきました。1975年の初リリース以来、イエローグレンはスパーリングワインの味覚を楽しむ様々な機会を提供し、ファンを増やしてきました。オーストラリアでプレミアムスパークリングワインを生産する先見の明を持っていた創業者イアン ホルムの偉業は今日も受け継がれ、革新的なアプローチにより、ユニークかつ、高品質なスパーリングワインが造り続けられています。【ワイン情報】ホワイト フロンティニャック主体にゴルドがブレンドされシャルマ方式で造られる。オーストラリアのスパークリングワインを代表するイエローグレンのヴィンテージキュヴェ。ボトルにはオーキッドが描かれている。オーストラリアのスパークリングワインを代表するイエローグレンのヴィンテージキュヴェ。【味わい】淡い紅色で、ローズウォーター、パイナップル、マンゴのトロピカルなアロマとほのかなムスクの香り。ジューシーでスイートなラズベリー、イチゴのチャーミングな果実実とほのかなバラの香りが広がりフィニッシュはキリッとした清涼感があるやや甘口のロゼスパークリング。

≪デ ウアー≫クール シュヴルニィ ロモ2014 ☆

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≪デ ウアー≫クール シュヴルニィ ロモ2014 ☆

【生産者情報】ロワールで最も目立たないAOCクール シュヴルニィ。この地で7代続く造り手がデ ウアーです。1922年より元詰めを開始、現在はミッシェル ジャンドリエが家族と共にドメーヌを経営しています。『フランスでもロモランタンを知らない人は多い。世界中でもここにしか存在しない。僅か55haしか植樹されていない』 クール シュヴルニィとして栽培可能な品種はロモランタンのみ。デ ウアーは8haのロモランタンを所有しAOCを代表する造り手になっています。『Les Meilleurs vins de France誌でも高い評価を受けている。2015年版ではクール シュヴルニィで唯一、星付き評価となった』【ワイン情報】彼らは1989年からビオディナミを導入。『ビオディナミは特別ではない。土、空気、水といった自然の力を利用する。私達にとっては自然に寄り沿いワインを造る唯一の農法。』彼らは技術の進歩と共に人間が壊したエコシステムを元に戻すべきと考えています。『ビオディナミの導入は、50年前のワイン造りに戻ることだった。植物の成長リズムを細かく観察し、それに合わせて畑の手入れをするだけ。』『畑のバランスが崩れたら、ハーブや調剤を少しだけ与える。あとは葡萄樹が自ら病気への耐性を強めてバランスを取り戻す。』絶滅寸前だったロモランタン、デ ウアーは100年以上前からロモランタンを栽培してきました。樹齢75年の古樹も所有しています。『16世紀から栽培されている土着品種。砂地を好む為、フィロキセラの被害も受け難い。この地域にしか適応しない品種』当時、高い酸度を持つロモランタンはアッサンブラージュ用の品種として好まれました。しかし、60年代以降にシャルドネやピノノワールに植え替えが進んでしまいます。『70年代に土壌との相性が良く...

≪カデルボスコ≫フランチャコルタ ブリュット キュヴェ プレステージ ☆

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≪カデルボスコ≫フランチャコルタ ブリュット キュヴェ プレステージ ☆

【生産者情報】フランチャコルタのメッカであるロンバルディア州エルブスコにあり、フランチャコルタに150hものブドウ畑を所有。ブドウの樹齢は平均40年。土壌の特徴別に小さく分けられた区画ごとに収穫されたブドウをプレス前に独自に開発した「ベリースパ」と呼ばれるシステムで洗浄。洗浄することによって極限まで酸化防止剤の使用を抑えることができる画期的なシステムで、クリーンで洗練された味わいのワインをつくり上げる。【ワイン情報】134の区画に及ぶ自社畑の厳選されたブドウのみを使用。ブドウは収穫ロットごとに醸造され最高のVTのリゼルヴァとアッサンブラージュ。28ヶ月間という長い時間の熟成を経てリリースする瓶内2次発酵方式で造られるワイン。ボトルはオレンジ色のUVカットフィルムで保護されています。2010~2011年シーズン・イタリア・チャンピオンリーグのACミラン優勝時にはスタジアムでお祝いにキュヴェ・プレステージが振る舞われた。【味わい】フレッシュな果実味の後にバター、クリームなどを思わせる滑らかな味わいを感じ、香り・味わいととも心地よい香ばしさが感じられ、温度があがるごとに柔らかさと伸びやかさを感じる印象的なワイン。乾杯はもちろん、お食事をとおして楽しめるフランチャコルタ。味わいのバランス良さが絶妙。

≪ベルナール セルヴォー≫ブルゴーニュ キュヴェ エクセプショネル2008 ☆

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≪ベルナール セルヴォー≫ブルゴーニュ キュヴェ エクセプショネル2008 ☆

【生産者情報】ドメーヌの所在地はモレ・サン・ドニにあり、シャンボール・ミュジニ、ジュヴレ・シャンベルタン、ニュイ・サン・ジョルジュに合計7ヘクタールを所有しています。特にレ・ザムルーズにおいては、グロフィエ、ルーミエに並ぶ品質を有します。またレ・ザムルーズに隣接するプルミエ・クリュ シャビオや、ボーヌマールの下部に位置するセンティエはドメーヌを代表するキュヴェであり、テロワールの表現者として称される生産者です。【ワイン情報】一貫としたクラシカルなスタイルであり、しっかりした抽出から得られる凝縮したタンニン、決して濃すぎる事ないシルキーな滑らかさが特徴です。若いヴィンテージでは活力あふれる果実味とタンニンは、熟成するにつれてタップリとした貫禄を魅せます。レジョナルクラスながらも十分な熟成ポテンシャルがあります。【味わい】クランベリーやイチジク、上質な紅茶などの、綺麗な熟成香が広がります。味わいにも、香り同様の熟成した味わいが広がり、出汁的な旨みに、タンニンは程よく主張があるものの、心地よい香りがその後を追いかけるように包み込み、心地よく余韻に繋がっていきます。

≪谷口智則さんデザイン≫オーバー ザ レインボー シャルドネ[2017] 白 (750ml) 犬ラベル

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≪谷口智則さんデザイン≫オーバー ザ レインボー シャルドネ[2017] 白 (750ml) 犬ラベル

NZで活躍するキムラセラーズ 木村滋久氏が2016年ヴィンテージをオーストラリア・カウラにあるウインダウリー エステートにて過ごし、醸造・ブレンドに携わり仕上がったワインに絵本作家「谷口 智則」さんがラベルを作成しました。3度目のヴィンテージとなる2017は犬ラベル。オーストラリア・ニュージーランド・日本が虹の架け橋で繋がり出来たワイン、それが「オーバー ザ レインボー」です!樽熟成させずに醸造されたシャルドネは白桃やトロピカルフルーツの複雑な香りが漂い、フレッシュな酸味とふくよかな味わいが特徴の上品なワインです。■ラベルデザイン谷口 智則 20歳の時にボローニャ国際絵本原画展を見て、独学で絵本を作り始めます。金沢美術工芸大学で日本画を専攻しながら、絵本の制作を続け、日本画の持つ空間や色調を活かした今の作風を確立しました。読んだ人が絵本の世界に入り込め、登場人物の想いや言葉が空間に浮かんでくるような絵本作りを心掛け、たとえ言葉が通じなくても、子どもから大人まで世界中の人々に想いと感動が伝わるような絵本作りを目指しています。Over the Rainbow Chardonnay[2017]Vineyard Locations: オーストラリア/カウラVarieties:シャルドネBottle Size: 750mlCategory: 白/辛口Wine Score:ワインアドヴォケイト:-点スペクテイター:-点Awards: -

[おすすめ白ワインNo. 6]≪オチョ イ メディオ≫シャルドネ ヴィノ デ ラ ティエラ デ カスティーヤ ☆

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[おすすめ白ワインNo. 6]≪オチョ イ メディオ≫シャルドネ ヴィノ デ ラ ティエラ デ カスティーヤ ☆

【生産者情報】オチョ・イ・メディオは、古い農場を起源とし、フェルナンド7世の未亡人であるマリア・クリスティーナ女王の子孫の財産で、現在の所有者であるカンタレロ・ロドリゲス一家が、20世紀中頃に購入しました。一家は、当時よりブドウ栽培、ワイン醸造の世界で名を馳せており、ブドウ畑からワインのための最高のブドウを生み出す事を目標としています。私達の仕事の哲学は、この土地の個性を表現し、なおかつ美味しい、品質の良いワインを醸造することです。ワイナリーの道具は全て最新の物で、無菌状態を維持しています。【ワイン情報】オチョ・イ・メディオ(スペイン語で8と1/2の意味)の畑は2005年に認可されたD.O.ウクレスの中に位置する、標高850メートルの場所に位置しています。まるで雲の上を歩いているかのような畑から、エチケットがデザインされました。ラ・マンチャのワインと比べると、ブドウの成熟はゆっくりと進むため、綺麗な酸味が残ります。【味わい】口いっぱいに広がるフレッシュで綺麗なリンゴの香りと溌剌とした酸味。清涼感のあるこのシャルドネは、レモンや桃のような余韻へと続きます。

スミスマドローン シャルドネ ナパヴァレー[2012] ≪お一人様2本まで≫SMITH-MADRONE CHARDONNAY NAPA VALLEY[2012]

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スミスマドローン シャルドネ ナパヴァレー[2012] ≪お一人様2本まで≫SMITH-MADRONE CHARDONNAY NAPA VALLEY[2012]

樹齢40年のブドウを使用しています。 スミス-マドローンのシャルドネはナパ・ヴァレーのセント・ヘレナの西にあるスプリング・マウンテン(標高1900フィート)の頂上付近の畑で栽培されています。 ブドウの木はたいへん急勾配の(傾斜 約35度)赤土の火山性の土壌に植えられています。 雨水以外は与えないという乾燥農法を使用しています。 そのためブドウは4月から10月にかけ、水気を求めて山の土壌の奥深くまで根をはります。 つまり灌漑はしないということです。 その結果、ワインはフローラルで複雑なアロマ、ほのかに焦げたトーストの香りやレモンの香りをあわせもつ、複雑味に富んだすばらしいものに仕上がりました。 口に含んだ時はたっぷりとしていてなめらか、柔らかく丸い印象です。 それが喉越しにも味わい深く長い余韻をもたらします。 2010年、2011年と非常に涼しく厳しいヴィンテージの後、2012年は大変ほっとする恵まれたヴィンテージとなりました。 春も夏もまさに理想的な天候が続きました。 9月にはちょうど良いタイミングでブドウは完熟を迎えました。収穫は9月4日に始まりました。 9月末まで良い天気が続き、すべてが順調の理想的な心に残る良い収穫が出来ました。 2012年のシャルドネは香ばしいスギ、熟した洋ナシ、青りんごの豊富なアロマがある洗練されたワインという言葉がふさわしいワインとなりました。 スムースでリッチ、クリーミーな口当たり、トロピカルフルーツ、レモンの皮、スイカズラの味わいが口いっぱいに広がります。 すばらしく溶け込んだ酸と共にきれいなミネラルがあり、標高の高い山の畑ならではのストラクチャーとフィネスの融合が感じられる大変魅惑的なシャルドネです。

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