メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「ジェラールベルトラン」検索結果。

ジェラールベルトランの商品検索結果全31件中1~31件目

ジェラール・ベルトランシジエム・サンス・ロゼ [2017]Gerard Bertrand 6eme Sens Rose

マリアージュ・ド・ケイ

1,209

ジェラール・ベルトランシジエム・サンス・ロゼ [2017]Gerard Bertrand 6eme Sens Rose

Vintage 2017年 生産国 フランス/ヴァン・ド・ペイ・ドック 生産者 ジェラール・ベルトラン 品 種 グルナッシュ シラー タイプ ロゼ/辛口/ライト~ミディアムボディ 内容量 750ml「ジェラール・ベルトラン」 ジェラール・ベルトランは、南仏、ラングドック・ルーション地区において、ハイコスパ、ハイクオリティなワインを造り出すパイオニアとして知られるワイナリー。南仏のハイコスパワインの代表的存在で、常にラングドック地方全体のワイン造りを牽引しています。 《ジェラール・ベルトラン ワイン》アメリカの評価誌ワインエンスージアストにて「2011年 ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。2012年にはインターナショナル・ワイン・チャレンジにて、「ワインメーカーズ・オブ・ザ・イヤー」に選出されるなど、数々のワイン専門誌、評価誌で高い評価を獲得。ジョエル・ロブションなどの名門レストランや、エールフランス航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、スイス航空など、13の航空会社の機内ワインとしても採用され、世界70ヶ国で愛飲されています。 ■ ジェラール・ベルトラン シジエム・サンス・ロゼブドは手摘みで収穫し、優しく プレスを行います。 アルコール発酵も低温で行うこ とで、果実のアロマを見事に 保っています 白い花の香りにトロピルフ ルーツや柑橘類のフレーバー が感じられます。

ジェラール・ベルトラン アール・ド・ビブレ ロゼ・グルナッシュ 750ml 辛口 ロゼワイン

酒の茶碗屋 楽天市場店

1,858

ジェラール・ベルトラン アール・ド・ビブレ ロゼ・グルナッシュ 750ml 辛口 ロゼワイン

南フランスで優れたワイン造りをリードする「ジェラール・ベルトラン」。アールドビブレシリーズは、気軽に日常的に楽しんでいただけるワインです。フレッシュで凝縮した果実の華やかな香り。飲みやすく、爽やかできりりとした酸味があります。 ジェラール・ベルトラン アール・ド・ビブレ ロゼ・グルナッシュ 生産国 フランス メーカー 酒タイプ ワイン ワインの種類 ロゼ 味わい 辛口 原材料 グルナッシュ100% アルコール度数 12.5% 容量 750ml 保存方法 直射日光・高温多湿を避けて保存してください。また開封後はお早めにお召し上がりください。 画像・説明について 掲載画像、説明と実物はデザイン、ラベル、アルコール度数等が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。 発送について こちらの商品は発送まで2~7営業日(休業日を除く)かかります。 注意1 当店の商品は、実店舗また当店HPとの共有在庫の為、 在庫切れとなりご迷惑をお掛けする場合があります。 注意2 また商品画像のラベル、パッケージや度数、容量、ビンテージなど予告なく新商品に切り替わっている場合があります。気になる方は事前にお問い合わせください。 注意3 ディスプレイ画面等の環境上、ページと実際の商品の色・型とは多少違う場合がございます。 ジェラール・ベルトラン アール・ド・ビブレ ロゼ・グルナッシュを贈りませんか? お誕生日、内祝い、成人、婚約、出産、結婚、入学、卒業、就職、昇進、退職、開店、還暦といったお祝いのプレゼント、日頃お世話になっている方へのギフト、お中元やお歳暮の贈り物、各種記念品やパーティー等にオススメです。(ギフトボックスはこちら) また当店ではウイスキーやラム、ジン、ウォッカ、リキュール、ワイン等の洋酒やビール、日本酒、焼酎、梅酒、おつまみ...

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≪ブノア アント≫ブルゴーニュ シャルドネ 2015 ☆

東急百貨店

5,616

≪ブノア アント≫ブルゴーニュ シャルドネ 2015 ☆

【生産者情報】ブノワ・アントは1998年にワイナリーを始めます。翌年1999年には自社で瓶詰めを始めました。最初は強めの樽のニュアンスや果実味が感じられる、モダンブルゴーニュと言われるスタイルでワイン造りをしていましたが、2003年、自分のワインとは何か、自分が造るワインの価値と位置は何なのかを考え抜いた末、売れる為のインパクトワインでは無く、天然酵母で健全かつクラシックなワイン、料理や食材に寄せていく酸、テロワールを表すミネラルを重視したワインを突き詰めようとバトナージュを取りやめました。これは彼にとってもこの地域にとっても変革の年となりました。ピュリニ モンラッシェの新星、異端児ともいわれるブノワ・アントのワインは自国はもとよりそのスタイルは海外でも絶大な人気を誇ります。特にプルミエ クリュのフォラティエールの畑はこの地域で一番の畑と称される程です。全ての時間をワインの醸造と栽培にかけ費やしています。ワインをより洗練させていく為の努力を惜しまず、情熱を持って、ワインをつくっていく。ピュリニ モンラッシェの異端児、ブノワ・アントの挑戦は始まったばかりです。【ワイン情報】アペラシオンは、1995年から2013年に植えられた5つの樹からのブドウで生産されています。80%がピュリニ、残りはムルソーのシャルドネとなっています。

≪キスラー≫レ ノワゼッティエール シャルドネ2016 ☆

東急百貨店

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≪キスラー≫レ ノワゼッティエール シャルドネ2016 ☆

【生産者情報】キスラー ヴィンヤーズは1978年にスタンフォード大学で学士号を取得しワインメーカーを務めるスティーヴ・キスラー氏と、マサチューセッツ工科大学を卒業した、助手であるマーク・ビクスラー氏によって カリフォルニアのルシアン リヴァー ヴァレーに創設されました。現在ではブルゴーニュを手本としたワイン造りは変わらずに、より質の高いワインを造るために様々な変革を行っています。通称“カリフォルニアのシャルドネ王"と呼ばれるスティーヴ・キスラー氏の手がけるワインは、ときに「ブルゴーニュのグラン クリュをも凌駕する」と言われ、カリフォルニアのみならず、世界最高峰と言われるシャルドネとピノ ノワールを生産しています。【ワイン情報】レ ノワゼッティエール シャルドネはソノマ コーストにある複数の畑のブドウをブレンドして造られる、キスラーのワインスタイルが最もはっきりと表現された定番キュヴェです。ワイン名である「ノワゼッティエール」はフランス語で「ヘーゼルナッツ」の意味。土壌の研究を徹底的に行い、複数の異なる畑から収穫されたブドウをブレンドしローストしたヘーゼルナッツのリッチな風味を造り出しました。フレンチオークの新樽30%、 1年使用の樽70%で10ヶ月間熟成され、無清澄、無ろ過で瓶詰めされます。【味わい】やや黄金がかったレモンイエロー。グラスに注ぐと立ち上る熟した桃やはちみつのアロマに、ローストしたヘーゼルナッツのような香ばしさやブリオッシュなニュアンスが美しく香ります。時間の経過と共に、樽の効いたバター、バニラ、スモーキーな風味が重なり合い、豊かな表情。口に含むと、洋ナシや蜜、華やかな花の香りとフレッシュな酸が広がり、豊かなミネラルやオイリー感を感じます。そこへ加わるレモンやナッツ、甘やかな樽の香りがワインに複雑さや奥深さを与えてくれる...

≪ミシェル ニーヨン≫ブルゴーニュ シャルドネ2015 ☆

東急百貨店

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≪ミシェル ニーヨン≫ブルゴーニュ シャルドネ2015 ☆

【生産者情報】ワイン造りのモットーは、「古樹から収量を抑えてワインを造ること」。古樹を大切にし、収量を徹底的に抑えることで、長期熟成にも耐えうる、たっぷりと旨味を蓄えた凝縮感溢れるワインが生み出されると考えています。その為、ワインに使用するブドウは樹齢50年~60年のものを中心とし、最低でも樹齢45年以上のブドウに限ります。また、1級畑レ・ショーメでは、1922年に植樹された最も古い樹齢90年以上のブドウが使われています。【ワイン情報】ブドウ栽培に関しては、リュット・レゾネ(減農薬法)を採用し、テロワールの特徴を尊重した、極力人の手を介さない自然なワイン造りを実施。年間総生産量、僅か4,000本程と言われる、ミッシェル・ニーヨンのワイン。その中でも非常に珍しいブルゴーニュ・ブランは、その殆どがフランス国内で消費されています。【味わい】香りがグラスから溢れんばかりに立ち上る、表情豊かなスタイル。ヘーゼルナッツやローストした胡桃の風味に、洋ナシや白桃を思わせる熟した果実のアロマ。そして、ほのかに香る樽のニュアンスが上品な印象を与えます。口に含むと透明感溢れる豊かな果実味が広がり、ソフトな酸とのバランスがなんとも絶妙です。

≪ボット ゲイル≫アルザス メティス ☆

東急百貨店

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≪ボット ゲイル≫アルザス メティス ☆

【生産者情報】コシュ・デュリやエグリ・ウーリエ、マルセル・ダイスと並び、3年連続で フランスの年間最優秀白ワインTOP30 に選ばれる。2002年から全ての畑をビオディナミに転換。「ビオディヴァン」の認証を受け、オーガニックの認証団体「セーヴ」や「エコセール」のメンバーでもある。品質の高いブドウを得るために、短い剪定を行い、収量を抑えるようにしている。ヘクタール当たりの収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30~35ヘクトリットルと極めて低収量 (アルザスの規定では、グラン・クリュは50~55ヘクトリットル) 。ブドウがよく熟した、最適なタイミングでの収穫はもちろんのこと、収穫の際には、35~40kgのブドウを収容できる小箱を使用し手摘みで収穫。ブドウを決して傷めることのないよう、大切にセラーへと運ぶ。(収穫の際、この小箱を使用するのは、アルザスでは「ボット・ゲイル」と「オステル・タッグ」だけという)。【ワイン情報】アルザスの伝統的な高貴品種の5種類を組み合わせて造られた、フレッシュ&フルーティの辛口スタイルのワイン。毎年一貫して、辛口のスタイルで造るアルザス・ブレンド。畑はBergheim(ベルグハイム)やTurckheim(トリュックハイム)村のブドウが中心だが、ヴィンテージによって、酸が多く残る畑のブドウを多くブレンドする等、区画を変えている。ステンレスタンク内で、シュール・リーで6カ月間熟成。【味わい】華やかな香り。透明度が高く、品の良いデリケートな果実味は、フレッシュ感があり軽やか、すっきりとした味わい。

≪サン シルヴェストロ≫ピエモンテ バルベラ ☆

東急百貨店

1,512

≪サン シルヴェストロ≫ピエモンテ バルベラ ☆

【生産者情報】ノヴェロ・コミューンの領域に位置し、ここは主要なピエモンテーゼDOCやDOCGの赤ワインを造っている。カンティーネ・サン・シルベストロによって醸造されているブドウはほとんどランゲで栽培され、ブドウ畑はロエロとモンフォラートにある。1988年以来、モンフォルテ ダルバ地域にあるテヌタ・アルヌルフォ・コスタ・ディ・ブッシア・エステートもサルティラノ家にも属しており、2002年に彼らは、現在本社のあるバローロとノヴェロ村のブドウ畑を含むテヌタ・ゲルチナ・エステートも引継いだ。【ワイン情報】それぞれのブドウの木の歴史を認識している熟練したスタッフによって行われている正確な剪定。最高なブドウの熟度を促す手作業による除葉。最高のブドウだけを残し、一本一本のブドウの木が最高の品質に達するように、7月の終わりから8月の始めにかけてのグリーン・ハーヴェスト。素晴らしいワイン造りを保証するために、最高のブドウを選ぶ、手作業による収穫。【味わい】クリアで鮮やか、濃い力強いルビー色をし、若々しい紫色の縁をしている。クリーンで全面に出たノーズは、プラムの含みを持ち、魅力的なスパイスとペッパーのアクセントが伴う。ミディアムボディ、フレッシュで滑らか、果実味のしっかりとした核を持ち、しっかりとした長い後味がっしりとしたタンニンによって支えられている。

≪ラモネ≫ブルゴーニュ ルージュ 2015 ☆

東急百貨店

5,076

≪ラモネ≫ブルゴーニュ ルージュ 2015 ☆

【生産者情報】1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5haのシャサーニュ1級レ・リュショット。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも草創期の原点はここから始まった。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなった。初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ジャン・クロード氏にもそのまま引き継がれている。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出される葡萄の質の高さにある。葡萄樹の生体バランスを失い樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5~8芽だけ残すように厳しく行ない雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考える。収量よりも、品質を最優先としている証。【ワイン情報】シャサーニュ・モンラッシェ村内にあるACブルゴーニュ。サントネイ側のVillage区画Les Battaudesレ・バトードに隣接。同村は石灰岩層が多く占めており「隠れピノの銘醸地」として万人に愛されるエレガントでフルーティなピノ・ノワールを産む土壌を有する。【味わい】カシスやレッドチェリーの印象から、ハーブのニュアンスまで感じられ非常に複雑。タンニンは穏やかで綺麗な酸とバランスが良く、エレガントかつフルーティな一本。

≪ラモネ≫ブルゴーニュ パストゥグラン 2016 ☆

東急百貨店

3,348

≪ラモネ≫ブルゴーニュ パストゥグラン 2016 ☆

【生産者情報】1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5ヘクタールのシャサーニュ1級レ・リュショットでした。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも、草創期の原点はここから始まりました。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが、世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなりました。初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ジャン・クロード氏にもそのまま引き継がれています。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出されるブドウの質の高さに尽きます。ブドウ樹の生体バランスを失い、樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5~8芽だけ残すように厳しく行ないます。雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考えます。収量よりも、品質を最優先としている証です。【ワイン情報】現主ジャン・クロード・ラモネの祖父が中央部のヴィラージュ区画ラ・プラティエールに隣接するACブルゴーニュ区画に植樹しました。そのガメイは既に古樹となり、徐々にピノ・ノワールに改植しています。ネゴシアンに売っていた時代に、そのクオリティの高さに驚嘆した伝説の料理人アラン・シャペル氏が、先代のアンドレ・ラモネ氏に元詰を懇願したことが契機となって販売をはじめたワインです。その高貴な味わいからピノ・ノワールの比率が多いと思われがちですが、ガメイを感じさせないことから、いかにガメイ古樹の品質が良いかがわかります。現在はフランス以外は、世界中で日本のみ販売となっています。【味わい...

≪エリック プリセット≫アンフォラ ☆

東急百貨店

1,728

≪エリック プリセット≫アンフォラ ☆

【生産者情報】サンテミリオンの銘醸、シャトー・ロル・ヴァランタンの元オーナー、エリック・プリセット氏が2008年から新天地カスティヨンで始めた新星ワイナリーです。かつてプロサッカー選手として活躍し、現役引退後にワイン造りを始めた異色の経歴の持ち主です。サンテミリオンの秀逸な土壌に似た、ミネラル豊富な石灰岩質土壌の畑から有機栽培を実践して造られる彼のワインはピュアでありながらはっきりとした親しみやすい果実感を前面に出したスタイルが特徴です。【ワイン情報】「アンフォラ」はこのワイナリーの入門編的なスタンダード・キュヴェで、同じくプリセット氏がラングドック地方に所有する「ヴィラ・サンポジア」というドメーヌを購入した際に敷地内で古代のアンフォラが見つかったことから名づけられました。ラベルに描かれた“トンボ"は澄んだ自然な畑と短い一生の一瞬一瞬を力強く生きる活力あふれる様をイメージしています。醸造はコンクリートタンクにて20日間のアルコール発酵後、28~30℃で15日間の醸しを行います。その後、4~6ヶ月間、果実味を最大限に引き出すためコンクリートタンクのみで熟成し、軽く濾過し瓶詰めされます。【味わい】軽やかなフランボワーズのような赤い果実のアロマが感じられます。ピュアなブドウの凝縮された甘みにメリハリの効いた酸味、クリアーでありながら長い余韻が楽しめます。果実味と酸のバランスが良く、また畑の土壌に多く石灰岩を含むため、はっきりしたミネラル感のある味わいが楽しめます。

≪ドネリ≫ランブルスコ レッジャーノ アマービレ ☆

東急百貨店

1,404

≪ドネリ≫ランブルスコ レッジャーノ アマービレ ☆

【生産者情報】(創業1915年)エミリア・ロマーニャ州中央部を代表するワイン、ランブルスコの代表的なワイナリーです。爽やかなナチュラル・スパークリングワインとして世界中で愛されています。スポーツや文化にも関心が高いワイナリーで、著名なアーティストによるラベルデザインを施した大瓶スプマンテ(約3L)を毎年造っている他、長年F1のフェッラーリ・マルボロチームのワインのオフィシャルサプライヤーとなっています。下記の4人の醸造家と協働してワインつくりを行なっています。?ピエルイージ・ガヴィオリ:ブドウ畑担当?ジュリオ・ダヴォリ:レッジョ・エミリア生まれ。樽と熟成担当。?ジュセッペ・ソリーノ:プーリア生まれ。ランブルスコワイナリーで15年以上、ドネリでその半分の経験を持つ。?ウンベルト・メニーニ:ヴェネト生まれ。30年以上の高品質なワイン造りの経験を持つ。有名ワイナリーでのコンサルタントも務める。【ワイン情報】ほどよい甘さとやさしい口当たりなので初めての方にもおすすめできるワイン。モストを温度管理された密閉タンクに入れて酵母加え、タンク内で発酵を行い、 (シャルマ方式)フェラー創設期に活躍し、数多くの魅力的な車体デザインを生み出したセルジオ・スカリエッティ氏によってデザインされたボトル。【味わい】紫がかったルビー色、イチゴのニュアンス、フローラルな華やかなブーケ、味わいはフルーティで、軽いタンニン、かすかに感じる甘さが心地よりエレガントなフリッツァンテ(微発泡性)ワイン。

≪ラモネ≫ブーズロン 2015 ☆

東急百貨店

5,400

≪ラモネ≫ブーズロン 2015 ☆

【生産者情報】1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5haのシャサーニュ1級レ・リュショット。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも草創期の原点はここから始まった。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなった。初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ジャン・クロード氏にもそのまま引き継がれている。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出される葡萄の質の高さにある。葡萄樹の生体バランスを失い樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5?8芽だけ残すように厳しく行ない雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考える。収量よりも、品質を最優先としている証。【ワイン情報】ラモネ家の畑La Tournelleラ・トゥールネルの区画は最上のリュリーを生み出す、ドメーヌ・デ・ラ・フォリーのベストパートに近接。西向き平地でゆっくりと熟成が進み、酸とともに柔らかい果実味を併せ持つ。谷を挟んで向かい側東向きに畑を所有するDRCのヴィレーヌ家と並び称される、最上のブーズロン。【味わい】シトラスやグレープフルーツなどのフレッシュな柑橘系とミネラリーな香りが感じられ、しっかりとした酸とともに柔らかい果実味が全体を包み込む。コクがあり味わい深いブーズロン。

≪ラモネ≫ブルゴーニュ アリゴテ 2016 ☆

東急百貨店

4,968

≪ラモネ≫ブルゴーニュ アリゴテ 2016 ☆

【生産者情報】1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5ヘクタールのシャサーニュ1級レ・リュショットでした。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも、草創期の原点はここから始まりました。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが、世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなりました。初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ジャン・クロード氏にもそのまま引き継がれています。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出されるブドウの質の高さに尽きます。ブドウ樹の生体バランスを失い、樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5~8芽だけ残すように厳しく行ないます。雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考えます。収量よりも、品質を最優先としている証です。【ワイン情報】現当主ジャン・クロード・ラモネの祖父がACブルゴーニュ・ブランと同じ区画に植樹したアリゴテ。現在は古樹となっており、徐々にシャルドネに改植しています。ネゴシアンに売っていた時代に、そのクオリティの高さに驚嘆した伝説の料理人アラン・シャペル氏が、先代のアンドレ・ラモネ氏に元詰を懇願したことが契機となって販売をはじめたワインです。現在はフランスでも販売しておらず、世界中で、日本のみ販売となっています。【味わい】アリゴテらしいフレッシュな柑橘系に、ミネラルのニュアンスも併せ持つ、やや濃厚な印象のアリゴテ。柔らかく濃厚な果実味を爽やかな酸が引き締め、全体を優しく包み込みます。

≪ポンソ≫コルトン シャルルマーニュ 2015 ☆

東急百貨店

46,440

≪ポンソ≫コルトン シャルルマーニュ 2015 ☆

【生産者情報】ブルゴーニュを代表する伝統的大ドメーヌ。モレ サン ドニにおける新興の大ドメーヌがデュジャックなら、伝統的大ドメーヌはポンソでしょう。その歴史はデュジャックより100年も遡ります。2017年、モレ サン ドニ村長も務めたジャン・マリー・ポンソの息子ローラン・ポンソがドメーヌを去り、現在、ローランの妹ローズ・マリーが5代目の当主を務めます。ローズ・マリーは、1997年からドメーヌに参画しています。醸造に関しては支配人代理も務めるアレクサンドル・アベルが醸造責任者を務めます。ローラン・ポンソと同じ哲学をもち、ワインのスタイルに変化はありません。【ワイン情報】ポンソではブドウ栽培もワイン醸造も人の介入を可能な限り排除。ビオロジックともビオディナミとも異なるアプローチの自然栽培をとっています。剪定をコルドン ロワイヤにすることで樹勢を抑え、低収量を実現。腐敗果が収穫箱の中に混ざるだけで健全果に影響を与えるとして、選果は必ずブドウ畑で行います。 手摘みは当然ですが、摘んだ房はまず昔ながらの篭に入れ、それを最大17キロ入りの箱に移した後に醸造所へと運びます。 醸造所は4層構造のグラヴィティ フローでポンプは一切使用しません。ブドウの状態はヴィンテージによって異なるため、その年々に応じた対応をとります。梗を残すか残さないか、ピジャージュの頻度はどうするか、そうしたことに一切決まりはありません。一方、発酵容器に使い古した木桶を使用し、熟成用の小樽も古樽(5~20年もの)を使用し、酸化防止剤である亜硫酸の使用は極力抑えるという原則は毎年一貫しています。【味わい】明るいイエローの色調で、バターや焼きリンゴ、シナモンや蜂蜜等複雑みに富むアロマ。魚介類や鶏肉のクリーム煮、ヤギのチーズと良く合います。

[おすすめ白ワインNo. 9]≪ドメーヌ デユ マージュ≫マージュ レゼルヴ ☆

東急百貨店

1,836

[おすすめ白ワインNo. 9]≪ドメーヌ デユ マージュ≫マージュ レゼルヴ ☆

【生産者情報】それまでアルマニャックを造っていたグラッサ家は、1980年から2代目イヴ グラッサがスティルワインを作り始め、1987年にこの地で初めてシャルドネとソーヴィニヨン ブランを植樹し、同年イギリスでワイン メーカー オブ ザ イヤーを受賞しました。この功績により、それまで無名に等しかったガスコーニュのワインが世界の知るところとなりました。まさに、コート ド ガスコーニュのパイオニア的な作り手です。現在では3代目アーミンとレミー兄弟が経営を担い、1100ヘクタールもの自社畑を管理するフランス最大級の家族経営ワイナリーとなっています。【ワイン情報】フランス南西部の土着品種グロ マンサン、シャルドネ、ソーヴィニョン ブラン、セミヨンの4品種を栽培区画、品種ごとに6ヶ月個別に熟成させてからブレンドし、瓶詰め前にフレンチオークでさらに1年間熟成させることで、フレッシュな酸と果実味が特徴のマージュシリーズの中で、さらに複雑味と立体感を持ち合わせています。【味わい】4品種のブドウから造られるこのワインは、それぞれの品種が木樽と触れ合うことで独自のアロマを醸し出し、樽由来のバニラ香、黄桃、トロピカルフルーツの複雑で円やかな果実のアロマと味わいが心地良く感じられます。オークの柔らかで控えめな存在感とともに、4品種のブドウの持ち味が共によく引き出されたフルーティで複雑味を湛えた骨格の良い味わいに仕上がっています。食前酒として、また仔牛のクリーム煮などの肉料理、フォアグラ、魚、鶏、チーズともよく合います。

≪ラ モランディーナ≫モスカート ダスティ 2016 ☆

東急百貨店

2,484

≪ラ モランディーナ≫モスカート ダスティ 2016 ☆

【生産者情報】1580年からこの地域に住むモランド家、19世紀初めにワイナリーを創設し、創業以来所有している家族経営の生産者。1988年に多くの土地を苦労して手に入れ、現在はさまざまなワインを造る為にベストな区画21haにブドウ畑が広がっている。モスカートはカスティリオー二・ティネッラ地域に畑がある。現在、兄弟二人でワイン造りを行い、パオロは畑作業を、ジュリオはワイン醸造の責任者として働いている。ワイナリーでは30年以上厳しくオーガニック農法を実施し続けており、現在はオーガニック認証を取る為の転換期となっている。ヒュー・ジョンソン著「ポケットワインブック」では、トップクラスのモスカート・ダスティを造る生産者として評価されている。【ワイン情報】モスカート・ダスティは、北イタリア・ピエモンテ州のランゲ丘陵を中心とした一帯で、白ブドウのモスカート・ビアンコ種で造られる、アルコール度数5~6度の甘口・微発泡の白ワイン。1993年にDOCGに認定されています。基本的には有名なアスティ・スプマンテと同類のワインですが、モスカートの独特の芳香を活かすためにアルコール発酵を低くおさえ、果実味溢れるいきいきとした風味が一層芳しいワインです。【味わい】モスカート独自の素晴らしい香りが広がり、香り高くフレッシュなオレンジの花、ライチ、クチナシの花に、レモンバームのようなアロマティックなハーブの香りが加わる。果実味溢れ、いきいきとした風味が一層芳しいワインで、マスカットのぶどうをそのまま頬張ったようなフレッシュで甘みのある味わい。きわめて細かい繊細な微発泡が心地よく、後味にミントやセージのニュアンスが感じられる。少し強めに冷やしてアペリティフに、またフルーツサラダ、ヘーゼルナッツのビスケットやランゲ地方の伝統菓子のタルトに合わせて。

≪ギュイモ ミシェル≫ヴィレ クレッセ2016 ☆

東急百貨店

5,184

≪ギュイモ ミシェル≫ヴィレ クレッセ2016 ☆

【生産者情報】82年に協同組合から独立した、エノローグ夫妻が運営する気鋭のドメーヌ。 ファーストヴィンテージは1985年。現在は家族で経営にあたっています。85年に完全に父からドメーヌを受け継いだ2人は、多くのヴィニュロンとの交流からビオディナミのフィロソフィーに共感し、91年に「土壌本来の強さと植物の環境が調和される」この栽培法に転換しました。彼らにとってビオディナミとはマーケティング上の「目標」ではなく、自分たちのワインを表現する「方法」だといいます。本来の力を取り戻した土壌ではブドウ果の酸の低下が少なく、木に付いたまま完熟を待つことができます。そのため収穫は100km北にあるコート ドールより遅く、9月中旬に入ってから開始します。ブドウ本来の個性を尊重したテロワールの味のするワインを作り出しています。2013年に娘のソフィーが当主となり、新たにマール、フィーヌをリリースするなどドメーヌの心境地を開いています。【ワイン情報】北をヴィレ村に、南をクレセ村に挟まれた人口200人のこの小さな集落カンテーヌは、マコン地区の他のどこにもない独自のテロワールを備えています。第三紀層時代に海底でなかったこの土地は、堆積土が非常に少なく古い地層が残っています。そのため土壌はこの古い地層が変化した粘土・沖積土・腐葉土が交じり合ったものになります。この土壌を活かしてビオロジックで栽培を慣行。剪定はアルキュール サンプルで枝に残す芽を制限し、5月の摘芽でその年の収穫量をほぼ決定します。摘芽は厳しく、原則として夏の摘房もしません。年5~6回の鋤き入れで除草し、病害対策は化学製品ではなく昔ながらのボルドー液を使用しています。化学肥料を使わない土壌はブドウ果の酸低下を防ぎ、樹の上で糖度が充分に上ることを可能にしています...

≪ブノア アント≫ピュリニ モンラッシェ 2014 ☆

東急百貨店

12,420

≪ブノア アント≫ピュリニ モンラッシェ 2014 ☆

【生産者情報】ブノワ・アントは1998年にワイナリーを始めます。翌年1999年には自社で瓶詰めを始めました。最初は強めの樽のニュアンスや果実味が感じられる、モダンブルゴーニュと言われるスタイルでワイン造りをしていましたが、2003年、自分のワインとは何か、自分が造るワインの価値と位置は何なのかを考え抜いた末、売れる為のインパクトワインでは無く、天然酵母で健全かつクラシックなワイン、料理や食材に寄せていく酸、テロワールを表すミネラルを重視したワインを突き詰めようとバトナージュを取りやめました。これは彼にとってもこの地域にとっても変革の年となりました。ピュリニ モンラッシェの新星、異端児ともいわれるブノワ・アントのワインは自国はもとよりそのスタイルは海外でも絶大な人気を誇ります。特にプルミエ クリュのフォラティエールの畑はこの地域で一番の畑と称される程です。全ての時間をワインの醸造と栽培にかけ費やしています。ワインをより洗練させていく為の努力を惜しまず、情熱を持って、ワインをつくっていく。ピュリニ モンラッシェの異端児、ブノワ・アントの挑戦は始まったばかりです。【味わい】ミネラルや酸化臭の典型的なシャルドネ。全ての偉大なワインのように飲む数時間前にはボトルをあけておくことをお勧めする、有機農業で栽培されたブドウからつくられたワインです。

≪ギガル≫コート ロティ ラ ランドンヌ2014 ☆

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51,840

≪ギガル≫コート ロティ ラ ランドンヌ2014 ☆

【生産者情報】ギガル社の創業は戦後間もない1946年のこと。その後、わずか半世紀にして北部ローヌ有数の生産者へと大きく成長しました。「ギガルの三つ子の兄弟」と俗に言われる単一畑のコート ロティ、「ラ ムーリンヌ」「ラ ランドンヌ」「ラ テュルク」はギガルの名声を確固たらしめ、とりわけこのアペラシオンにおいては他に並ぶもののない、圧倒的な地位を築いています。今日、メゾンにおいてワイン造りの全権を担うのは、3代目のフィリップです。品質に妥協を知らないギガル。ローヌの盟主として、これからも新たな挑戦は続きます。【ワイン情報】コート ブリュヌにあるこの畑は、現在のオーナー、マルセルが10年以上かけてまとめ上げたもので、最初のリリースは1978年ヴィンテージ。ギガル社が誇るもっともマスキュランで長熟な赤ワインです。【味わい】ステンレスタンクを用いて、炭酸ガス置換を行いながらルモンタージュを行い、4週間の醸し発酵。新樽100%で40ヶ月の熟成。深みのある黒みがかったガーネット。小さな赤い果実、なめし革、甘草、東洋のスパイスなど複雑な香り。リッチで凝縮感溢れ、タンニンも強く、ストラクチャーがしっかりしています。三兄弟の中で最も男性的なコート ロティです。

≪モエ・エ・シャンドン≫ロゼ アンペリアル(750ml) ☆

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8,208

≪モエ・エ・シャンドン≫ロゼ アンペリアル(750ml) ☆

【生産者情報】世界でもっとも愛されているシャンパン。1743年、クロード・モエによって創立されたモエ・エ・シャンドンは、270年以上の歴史を誇るシャンパーニュ地方のメゾン。モエ・エ・シャンドンでは自社の畑を多く所有しており、そこで穫れた上質の葡萄と長年培ってきたワイン造りのノウハウ、近代的な設備を活かして、クオリティの高いシャンパンを造り続けている。【ワイン情報】グラマラスで魅惑的なワイン。ピノ ノワールを中心に構成された率直でなめらかな味。フルーティで軽やかさとしなやかさに満ちている。アッサンブラージュした赤ワインによりフェミニンな銅色のきらめきが生まれている。 【味わい】 ピノ ノワールを主体に、赤ワインをブレンドすることで華やかで美しいピンク色をもつ表現豊かな香り、野イチゴとアカフサスグリの特徴、胡椒の香り。活き活きとして、はっきりとした果実らしい口あたり、柔らかな喉ごし、さわやかでしなやかな後味。食前酒からボリューム感のある肉料理まで多彩な相性を持つ。仔羊、仔豚、タイムかオリーブなどで味付けされたトマトやナスなど、シンプルだが風味豊かな料理によく合う味わい。

≪モエ・エ・シャンドン≫ロゼ アンペリアル(375ml) ☆

東急百貨店

4,860

≪モエ・エ・シャンドン≫ロゼ アンペリアル(375ml) ☆

【生産者情報】世界でもっとも愛されているシャンパン。1743年、クロード・モエによって創立されたモエ・エ・シャンドンは、270年以上の歴史を誇るシャンパーニュ地方のメゾン。モエ・エ・シャンドンでは自社の畑を多く所有しており、そこで穫れた上質の葡萄と長年培ってきたワイン造りのノウハウ、近代的な設備を活かして、クオリティの高いシャンパンを造り続けている。【ワイン情報】グラマラスで魅惑的なワイン。ピノ ノワールを中心に構成された率直でなめらかな味。フルーティで軽やかさとしなやかさに満ちている。アッサンブラージュした赤ワインによりフェミニンな銅色のきらめきが生まれている。 【味わい】 ピノ ノワールを主体に、赤ワインをブレンドすることで華やかで美しいピンク色をもつ表現豊かな香り、野イチゴとアカフサスグリの特徴、胡椒の香り。活き活きとして、はっきりとした果実らしい口あたり、柔らかな喉ごし、さわやかでしなやかな後味。食前酒からボリューム感のある肉料理まで多彩な相性を持つ。仔羊、仔豚、タイムかオリーブなどで味付けされたトマトやナスなど、シンプルだが風味豊かな料理によく合う味わい。

≪マルスーレ≫プロセッコ トレヴィゾ エクストラ ドライ ☆

東急百貨店

2,052

≪マルスーレ≫プロセッコ トレヴィゾ エクストラ ドライ ☆

【生産者情報】マルスーレは、ほぼ全ての畑を丘の頂上部の南側斜面に所有している(一部ヴァルドッビアーデネの外側にも所有)のが特徴でプロセッコのイメージとは全く異なる急斜面の畑になっていて、耕作から収穫まで全ての作業は人間の手によって行われる。また、出来る限り化学的な肥料を制限し、健全な葡萄の栽培に努めている。【ワイン情報】マルスーレにはなんと100年を超える樹が残る区画が多く残され、通常収量が落ちる前に30年程度で植え替えられてしまうことが多いグレーラ種選別した質の良い葡萄のみでプロセッコを造り、できる限りフレッシュな状態でお届けする為に出荷直前に瓶詰めしている。醸造は健全な状態で適度に熟した葡萄を素早くプレスし、自然酵母で発酵。更には瓶内ではなく、大きなタンク内で2次発酵を行うことで酵母や澱に影響されずにプロセッコ本来のアロマティックで華やかな白い果実を思わせる香が素直に表現されている。【味わい】白桃、青りんご、シトラスと爽やかな中にもまろやかなニュアンスがあり、少し東洋的なスパイスを思わせるバランスの取れた飲みごたえのあるプロセッコ。出荷直前に瓶詰めすることで最大限にそのフレッシュさが表現されている。

≪プリューレ ロック≫ヴァン ド フランス ブラン 2015 ☆

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8,208

≪プリューレ ロック≫ヴァン ド フランス ブラン 2015 ☆

【生産者情報】アンリ フレデリック ロックが1988年に創立したドメーヌ。彼はアンリ ルロワの長女ポリーヌの次男(ラルー ビーズ・ルロワの甥)で、1992年ビーズ ルロワがDRCの共同経営者から退いた後、長男シャルル ロックの死去に伴いDRCの共同経営者となる。当初ドメーヌは1988年にヴォーヌ ロマネに設立されたが、1989年にニュイ サン ジョルジュの街中に移設し、醸造設備を備えたドメーヌを、プレモーに樽貯蔵庫を持つ。ロックは古文書を研究し、700年以上前にシトー派の修道士が行っていたブドウ栽培・醸造方法を復活させ、今ではビオ系ワインの代表格の一人となっている。ロック曰く、「これは微生物を活性化させることにより肥沃な土壌を維持し、宇宙の摂理と調和を目指した栽培方法である」【ワイン情報】元々コトー ブルギニヨンを造っていた畑(ヴォーヌ・ロマネの西にあるボンクール ル ボワ村に位置している0.5haの畑)から造られる。コトー ブルギニヨンの場合は発酵が止まることが多かったので、実験的に2011年より酵母を活性化させるため全房発酵を試した(当然、プリューレ ロックでは発酵がうまく進まなくても人工酵母を使わない)。それによりタンニンを感じさせる非常に独特なオレンジ色のワインが生まれた。典型的なブルゴーニュ ブランとは一線を画すスタイルのため、あえて「ヴァン ド フランス」と名づけられた。【味わい】赤ワインのように造られた白ワイン、つまり果汁だけではなく梗・果皮・種が残った状態で発酵が行われているため色合いがオレンジ、タンニンを感じるような味わいという独特なスタイル。活き活きとしたエネルギッシュな口当たりと、杏やグレープフルーツの複雑なアロマが楽しめるのはこのワインの魅力です。

≪アンリ ピオン≫ジュヴレ シャンベルタン 2013 ☆

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4,752

≪アンリ ピオン≫ジュヴレ シャンベルタン 2013 ☆

【生産者情報】アンリ ピオンの当主オリヴィエとクリスチャン兄弟はブルゴーニュで最も古いワイン商ピオンを経営しています。彼等はフランス国内で一流ドメーヌのアロケーションを一番多く持つことでも有名。現在では「D.R.C」に加えて、ヴォギュエやルーミエなど300件以上の優良生産者のワインをフランス国内の高級レストランへ卸しています。ピオンの2代目でオリヴィエとクリスチャンの父アンリ ピオンは、長年自らセレクションした良質のワインをネゴシアンワインとして消費者に届けたいと考えていました。『ブルゴーニュの造り手とのコネクションを活かし、良質で安定した価格のワインを造ることで、よりブルゴーニュを楽しんでもらいたい』父親の想いを2人の兄弟が実現。2013年を初ヴィンテージとしてネゴシアンワインの販売を開始しました。彼等は父の想いに敬意を表しワイナリー名をアンリ ピオンとしたのです。【ワイン情報】『造るのはコートドールのみ。各AOCの特徴を素直に表現したワインを安定した価格で販売する事を目指している』長年のワイン商として培った人脈を元に区画や葡萄栽培家を厳選。アンリ ピオンの指示の元で各生産者の蔵で樽熟成までを行い、その後アンリ ピオンが瓶詰め、販売を行っています。ホテルリッツでもオンリスト『大量生産の大規模ネゴシアンになるつもりはない。コネクションを活かして厳選した原酒のみを使って本物のブルゴーニュを造る』初ヴィンテージの2013年は23キュヴェ約35,000本のみのリリース。ブルゴーニュ ルージュでも6,000本。少ないキュヴェでは1銘柄あたり2樽なので600本にも満たない数。全てのボトルにはそのキュヴェの生産本数とシリアルナンバーが記載されています。2013年は初ヴィンテージながらパリのホテルリッツのメインダイニングレスプラドンを始めとして...

≪モンテロッサ≫「プリマ キュヴェ」 フランチャコルタ ブリュット ☆

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≪モンテロッサ≫「プリマ キュヴェ」 フランチャコルタ ブリュット ☆

【生産者情報】モンテ・ロッサ社は小規模な家族経営ながら、フランチャコルタのトップワイナリーのひとつに数えられる実力の持ち主。フランチャコルタワイン協会の初代会長でもある父パオロ、母パオラが創業し、現在は息子のエマヌエーレが情熱とこだわりを込めて、伝統的なワイン醸造の歴史を受け継ぎ優れたワインを造っている。スティルワインの生産をやめ、現在はフランチャコルタの生産のみに集中。フランチャコルタD.O.C.G.地区の中心、ボルナートに45ヘクタールのブドウ畑を所有。すべて自社畑のブドウを使用し、手摘みによる収穫から発酵までを1時間以内に処理する、という徹底したこだわりによってブドウの香りを最大限に引き出している。モンテ・ロッサ社のフラッグシップワインであるミッレジマート(単一ヴィンテージのブドウで造られる商品)の“カボション"1999ヴィンテージは、イタリアを代表するワイン評価本、ガンベロロッソ社のヴィーニ・ディタリアで2004年の最優秀スパークリングワインに選出された。【ワイン情報】モンテ・ロッサ社のスタンダードタイプは、フランチャコルタの法定熟成年数18ヶ月に対し、約24ヶ月の熟成。一次発酵はステンレスタンクと、一部はオーク樽で行う。二次発酵はボトル内で、酵母とともに24ヶ月以上熟成させ、シャンパーニュに劣らない品質ながら圧倒的にリーズナブルな価格を実現。【味わい】立ちのぼる極上の泡、エレガントでシルキーな舌触り。華やかな香り、伸びやかな酸味。美しい余韻が長く続きます。シャンパーニュに引けをとらない高級スパークリング。華やかな香りと深みのある味わい。

≪レシュノー≫クロ ド ラ ロシュ 2016 ☆

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36,720

≪レシュノー≫クロ ド ラ ロシュ 2016 ☆

【生産者情報】フィリップとヴァンサンのレシュノー兄弟が運営するこのドメーヌは、1986年創業の若さながら瞬く間に高評価を得て成長しました。今はなきモランというネゴシアンで働いていた父フェルナンが、二人に残した畑はわずか3ヘクタール。それを18アペラシオン(年によって変動あり)、およそ10ヘクタールの規模にまで拡大させました。レシュノーのワインは果実味豊かで丸いタンニンが特徴です。若いうちから楽しめる心地よさが人気の秘訣です。【ワイン情報】ブドウ栽培は事実上のビオロジックです。いくつかビオディナミ的な調合物も使っています。しかし、ドメーヌとしては認証を得るつもりは全くありません。 醸造方法をみると、原則的に100%除梗だがヴィンテージとクリマによってはいくらか梗を残します。10~12度の低温マセレーションを4、5日続けた後、自然にアルコール発酵。トータルで3週間のキュヴェゾンを行いその後、およそ16ヶ月の樽熟成を行います。村名ワインでは新樽率は20~25%、1級で40%、特級は100%に上がります。【味わい】よく熟したラズベリーやブラックベリーの果実香に甘草を思わせるスパイシーなニュアンス。凝縮感に富み、豊かな果実味が感じられる骨太で、しっかりとした飲み応えのあるワインです。

≪フィリップ ヴァンデル≫クレマン ド ジュラ ブリュット ☆

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2,700

≪フィリップ ヴァンデル≫クレマン ド ジュラ ブリュット ☆

【生産者情報】フィリップ・ヴァンデル氏は、ワイン評論家ヒュー・ジョンソンが、レトワールのトップ生産者に名を挙げる造り手。1883年からレトワール村に続く生産者の6代目となる彼は、父と叔父が共同で運営するシャトー・ド・レトワールでワインを手掛けていたが2001年に畑の一部を相続して独立し自身のドメーヌを設立した。13haの畑は全てレトワールにあり、主に粘土石灰質土壌にはシャルドネをこの地特有の灰色をした石灰泥灰岩質土壌にはサヴァニャンを栽培している。レトワールのテロワールの表現を目指すフィリップは持てる限りの時間を畑で過ごしており畑仕事はリュット・レゾネで行い、土を鋤き耕し、また凝縮したブドウを得るために収量もアペラシオンの許容値の約60%まで制限している。【ワイン情報】世界的に著名なワイン評論家ヒュー・ジョンソンが「この地域のトップ生産者」と評するフィリップ・ヴァンデルによるクレマン・デュ・ジュラ。恐竜が生息していた約2億年前の「ジュラ紀」のもとになった地層を含む地域のワイン。この地域の土は非常にユニークで、星の形をしたウミユリと言う生物の化石が多く含まれ、ミネラルが非常に豊富。その土壌でシャルドネ種を100%使用し、シャンパンと同じ製法で仕込み、林檎のような爽やかさと深いコクが同居した味わい。【味わい】リンゴやシトラスのエレガントな香り。ピュアな果実と生き生きとした酸を備えた味わいは滑らかで緻密。充実感と軽やかさが共存する美しいブラン・ド・ブラン。『クレマン』というシャンパーニュ製法で造られたスパークリングのカテゴリーの中でも、アペラシオンの格の違いを見せつけるずば抜けたポテンシャルがはっきりと感じられる。

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