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グレゴリー 30の商品検索結果全2件中1~2件目

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あす楽
コート・デュ・ルーション ジャメ・ドゥー・サン・トロワ[2015]ドメーヌ・デュ・ポッシブル Qui a bu, boira Domaine du Possible 【あす楽_土曜営業】

リカーMORISAWA

5,378

コート・デュ・ルーション ジャメ・ドゥー・サン・トロワ[2015]ドメーヌ・デュ・ポッシブル Qui a bu, boira Domaine du Possible 【あす楽_土曜営業】

3人の造り手のグルナッシュを1本のワインに!!! ルイック(DMポッシブル)を含めた仲の良い三人の生産者。 ル・ブー・デュ・モンドのエドゥアール氏、ル・トン・デ・スリーズのアクセル氏の3人。 彼らが最高品質のグルナッシュを持ち寄って造ったワインが限定で日本上陸! 畑・土壌=ルイック氏 C'est pas la Mer a Boireのグルナッシュ、樹齢50年、シスト土壌、標高250m アクセル氏 樹齢40年、花崗岩、クオーツ質土壌、標高450m エドゥアール氏 樹齢45年、片麻岩質土壌、標高400m 醸造=三者別々に醸造をしましたが、すべて同じ醸造方法。全房のまま3〜4週間マセラシオン・カルボニックプレスした後、 樽に入れアルコール発酵、マロラクティック発酵。天然酵母、古樽で6ヶ月熟成、(アクセルのみタンク熟成) ルイック氏のカーブのタンクにて3人のグルナッシュをアッサンブラージュ。その後タンクで6ヶ月。SO2は添加していません。 14年に比べてさらに密度が高く長熟に耐えうるポテンシャル! 前VINがチェリーリキュールだとしたら、チェリーやクランベリーのジャムに完熟オレンジのソースやバラ、 カカオを少し感じ、ミッチミチに果実エキスが凝縮してます! 不安定さは全くありませんが、唯一の欠点はまだポテンシャルが開ききっていないこと…。。 各要素が非常に高いレベル過ぎて調和に少し時間がかかるみたい(^-^; 今飲んでも当然、めちゃくちゃ美味しいですが、完全な球体になった姿も見てみたい! 悩ましいキュヴェですね。。 『二度あることは三度ある』彼らは大の仲良しで、二人が揃うと三人目は必ず近くにいるってことなんですって。 DATA 品種 ビオ/赤:グルナッシュ100% インポーター:オルヴォー 容量...

ザ・ブラン [2015-2016]ドメーヌ・ラ・ボエム Domaine La Boheme VdF The Blanc

MARUYAMAYA

5,400

ザ・ブラン [2015-2016]ドメーヌ・ラ・ボエム Domaine La Boheme VdF The Blanc

白(辛口) 750ml シャルドネ(樹齢27-52年) 醗酵:自然酵母、古樽で20ヶ月 熟成:2015年は古樽で25ヶ月、2016年は古樽で12ヶ月 本来は2015年を単独でリリースする予定だったが発酵が途中で完全に止まってしまったため、急きょ発酵中の2016年シャルドネをアッサンブラージュし約2年かけて発酵を終わらせた。アッサンブラージュ比率は50:50。ワインはストラクチャーがしっかりしていて力強く勢いがある。味わいもスパイシーで、しばらく口に含むと凝縮した鉱物系の旨味がジワジワと口の中に広がっていく。旨味の主張が強く何ともタフなワインだ。一方で、時折鼻に抜ける青梅のような清涼感のあるフレーバーが何とも言えない絶妙なバランス。力強さと清涼感の両極を立体的に感じられる、飲んでいてワクワクするワインだ。 収穫日は2015年が9月20日、2016年が10月10日。2015年、2016年と2年連続雹の被害に遭い収量は10〜12hL/ha。2015年の発酵が終わらず途中2016年をアッサンブラージュし約2年かけて発酵を終わらせた。ワインのネーミングとエチケットのデザインは、ビートルズ「The White Album」のジャケットに感化された。SO2無添加、ノンフィルター 洋ナシ、アンゼリカ、アカシア、ソーダ−水、鉄分、ハチミツ、パンの耳の香り。ワインはピュアかつスパイシーで塩気のある旨味エキスが凝縮していて、噛み応えのある鉱物的なミネラルと強かな酸が骨太な骨格を形成する。(輸入元資料より)

モレ・サン・ドニ[2015]ドメーヌ・トルトショDOMAINE TORTOCHOT MOREY SAINT DENIS

札幌ワインショップ

6,804

モレ・サン・ドニ[2015]ドメーヌ・トルトショDOMAINE TORTOCHOT MOREY SAINT DENIS

ドメーヌ・トルトショは1865年から4世代に渡りワイン造りを行うジュヴレ・シャンベルタン村の造り手です。ジェヴレ・シャンベルタン村のワイナリー労働組合会長やINAO(国立原産地統制呼称委員会)委員を努めるなどこの地のワイン造りに多大な貢献をした先代のガブリエル・トルトショが手がけたワインはロバート・パーカーが絶賛するなど高い評価を得、ジュヴレ・シャンベルタン村における有力生産者の地位を確立します。 現在はガブリエルの娘であるシャンタルとブリジットが跡を継ぎ、自然に優しい栽培、テロワールの実感できる味わいのワインを志しています。 2003年からリュット・レゾネでの栽培を始めるなど環境に配慮した取り組みをはじめ、2008年にはすべての畑をビオロジック栽培に転換。2013年にはエコセールの認証も取得しております。密植率は10000本/ha。 芽かきやグリーンハーヴェストなどを行い1株あたり7-8房に限定するなど細やかな収量制限を行います。 熟した健康な房のみを選別し手作業による選果。 加えて、選果台での1粒1粒選別し、完璧な果粒のみが醸造に回されます。 発酵前には14-15℃に冷却して低温浸漬を行います。 発酵には野生酵母のみを使用、発酵開始後は1日2回の手作業によるピジャージュ。熟成に使用されるバリックは、過度に樽のニュアンスが付かないようミディアムトーストのものを使用します。瓶詰めはノンフィルターにて行われます。 モレ・サン・ドニ MOREY SAINT DENIS 2015 原産地呼称:A.O.C. MOREY SAINT DENIS 品種:ピノ・ノワール100% 醸造:100%除梗。低温浸漬後、野生酵母のみを使いステンレスタンク発酵、フレンチオークバリック18ヶ月熟成。(新樽率25%)

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ドメーヌ・コント・ラフォンムルソー・クロ・ド・ラ・バール [2015]Domaine Des Comtes Lafon Meursault Clos de la Barre

マリアージュ・ド・ケイ

33,264

ドメーヌ・コント・ラフォンムルソー・クロ・ド・ラ・バール [2015]Domaine Des Comtes Lafon Meursault Clos de la Barre

Vintage 2015年 生産国 フランス/ブルゴーニュ 生産者 ドメーヌ・コント・ラフォン 品 種 シャルドネ タイプ 白/辛口/ミディアム〜フルボディ 内容量 750mlドメーヌ・コント・ラフォン ラフォン家の歴史は古く、1800年代に、南西地方に遡ります。ブルゴーニュに来たのは1900年前後。この当時からムルソーに住み、ワイン造りを始めています。ジュール・ラフォン氏によって創業されたドメーヌです。ムルソーでコシュ・デュリーと肩を並べる超有名なドメーヌです。現在、甥の孫にあたるドミニク・ラフォン氏が、1984年よりカリフォルニアやアルザスで修行のあと引き継ぎ、惜しまない努力により「ムルソー村最高の偉大なワイン」と称賛されています。 1998年より、完全にビオディナミ(バイオダイナミック農法:植物肥料だけを用いて天体との連動効果を畑にもたらす農業で、中世から行われていたもの)によりワインがつくられています。ビオディナミに対する考えは非常に深く、ブドウを健全に育成することと、それをワインに転換することはまったく別のスキルであるとしています。 ■ ドメーヌ・コント・ラフォン ムルソー・クロ・ド・ラ・バールラフォン家の裏庭に広がる2.12haのモノポール(単独所有畑)です。 比較的平坦な畑であるにも関わらず、驚くほどミネラルにあふれるワインが生まれます。その理由は表土が浅く、硬い石灰質の層が近いことと、しかも0.8haは、1950年に植えた古木です。 格付け畑ではありませんが、「かなりのポテンシャルと力強さを持っている」 と、 ロバート・パーカー氏もこの畑を高く評価しています。柑橘類、リンゴのアロマと果実味には、しっかりとしたコクと深さがあり、オークのニュアンスと、果実のコクが合わさる深みのある仕上がりで、白コショウ、ナツメグ...

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ドメーヌ・コント・ラフォンムルソー [2015]Domaine Des Comtes Lafon Meursault

マリアージュ・ド・ケイ

24,840

ドメーヌ・コント・ラフォンムルソー [2015]Domaine Des Comtes Lafon Meursault

Vintage 2015年 生産国 フランス/ブルゴーニュ 生産者 ドメーヌ・コント・ラフォン 品 種 シャルドネ タイプ 白/辛口/ミディアムボディ 内容量 750mlドメーヌ・コント・ラフォン ラフォン家の歴史は古く、1800年代に、南西地方に遡ります。ブルゴーニュに来たのは1900年前後。この当時からムルソーに住み、ワイン造りを始めています。ジュール・ラフォン氏によって創業されたドメーヌです。ムルソーでコシュ・デュリーと肩を並べる超有名なドメーヌです。現在、甥の孫にあたるドミニク・ラフォン氏が、1984年よりカリフォルニアやアルザスで修行のあと引き継ぎ、惜しまない努力により「ムルソー村最高の偉大なワイン」と称賛されています。 1998年より、完全にビオディナミ(バイオダイナミック農法:植物肥料だけを用いて天体との連動効果を畑にもたらす農業で、中世から行われていたもの)によりワインがつくられています。ビオディナミに対する考えは非常に深く、ブドウを健全に育成することと、それをワインに転換することはまったく別のスキルであるとしています。 ■ ドメーヌ・コント・ラフォン ムルソーブルゴーニュ白ワインの至宝コント・ラフォン。特にそのムルソーはこのドメーヌの代名詞です。バイオダイナミック農法作った遅積みの葡萄だけを用いワインを造り、澱引きや濾過をしないスタイルを守っています。熟した蜜のニュアンスにモカやヘーゼルナッツのニュアンスがあり、熟成感のある滑らかで心地よい果実味と、香ばしく甘み感に富んだ味わいです。余韻も非常に長いワインです。

リースリング ツィンコフレ マセラシオン [2015] ドメーヌ・ガングランジェDomaine Ginglinger Alsace Riesling Zinnkoepfle Maceration

MARUYAMAYA

5,292

リースリング ツィンコフレ マセラシオン [2015] ドメーヌ・ガングランジェDomaine Ginglinger Alsace Riesling Zinnkoepfle Maceration

白・750ml リースリング100%(樹齢30年) レモン、グレープフルーツ、青いトマト、白い花、フェンネル、アニスの香り。ワインはフレッシュかつみずみずしく透明感があり、シャープな酸とキメの細かい緻密なミネラルが長く余韻に続く。 収穫日は9月24日。収量は20hL/ha。グランクリュ・ツィンコフレのブドウ使って仕込んだ。300本しか仕込んでいないスペシャルキュヴェ。SO2無添加で辛口のワインはグラン・クリュが認可されないため、敢えて申請を行っていない。SO2無添加・ノンフィルター。 2015年は太陽に恵まれた当たり年。ガングランジェ曰く、ツィンコフレは南向きの急斜面にあり、日照量に 恵まれるとすぐにブドウは酸が落ちアルコール度数が上がりやすいため、今回アルコールとの味わいのバランス をとるために試験的にマセラシオンで仕込んだそうだ。熟成樽はいとこのブリュノ・シュレールから譲り受けて いる。ワインは、コアントローや紅茶、薬草のような香りがあり、味わいは力強さの中にフィネスがある。ツィ ンコフレのマセラシオンは今後仕込む予定がないため、最初で最後の貴重なワインとなる可能性が高い。(輸入元案内より) ※こちらの商品はギフトボックス包装【対象外】の商品となります。ご了承下さいませ。

ドメーヌ・ド・オーシエールシャトー・オーシエール [2015]Domaine d'AussieresChateau d'Aussieres

マリアージュ・ド・ケイ

2,289

ドメーヌ・ド・オーシエールシャトー・オーシエール [2015]Domaine d'AussieresChateau d'Aussieres

Vintage 2015年 生産国 フランス/コルビエール 生産者 ドメーヌ・ド・オーシエール 品 種 シラー60% グルナッシュ25% ムールヴェードル15% タイプ 赤/辛口/ミディアムボディ 内容量 750ml「ドメーヌ・ド・オーシエール」 Domaine d'Aussieres 南仏コルビエールの野生味とラフィットのエレガンス ■ エリック・ド・ロスチャイルド男爵● ローマ時代に遡るワイン造りの歴史オーシエールのブドウ畑の歴史は、ローマ時代に遡ります。中世になると教会がブドウ畑を所有するようになり、オーシエールはおよそ1世紀の間、シトー派修道院の自給自足を賄う農場としての役割を担っていました。フランス革命により教会の財産が没収された際は競売にかけられ、ナポレオン皇帝の大臣だったダリュ伯爵が競り落とします。1880年前後にラングドック地方もフィロキセラ害に襲われますが、被害は早く食い止められ、生産は早く持ち直し、19世紀末に畑の規模は拡大してゆき、この一帯は学校や病院なども建設され、ワインづくりに携わる人々によるコミュニティーが形成されました。● ロスチャイルド家との出会いしかし1950年代以降、ラングドック地方の多くの生産者が衰退してゆく中、オーシエールもその流れには勝てず、徐々に畑は荒れ果て、前オーナーの時代にはそのほとんどは安いテーブルワインに使用され、コミュニティも廃墟と化しました。ラングドック地方の窮状を救うには、長期的な視野に立ち高品質なワインをつくることができる、すなわち高いノウハウと豊かな資金力を有したリーダーが必要でした。そこで地元の有力者がシャトーラフィットのエリック・ド・ロスチャイルド男爵にオーシエールの畑を紹介しました。オーシエールを訪れたエリック男爵はその畑のポテンシャルに惚れ込み...

ドメーヌ・オステルタッグミュンシュブルグ グランクリュ リースリング [2015]Domaine Ostertag Muenchberg Grand Cru Reisling

マリアージュ・ド・ケイ

6,804

ドメーヌ・オステルタッグミュンシュブルグ グランクリュ リースリング [2015]Domaine Ostertag Muenchberg Grand Cru Reisling

Vintage 2015年 生産国 フランス/アルザス 生産者 ドメーヌ・オステルタッグ 品 種 リースリング平均樹齢50年(最高樹齢70年) タイプ 白/辛口/フルボディ 内容量 750mlドメーヌ・オステルタッグ 現在のアルザスワインの旗手と呼ばれるアンドレ・オステルタッグ氏。1998年より全区画で環境に配慮したビオディナミ農法を実施し、ヴィンテージやアルザスのテロワールを最大限発揮したワイン造りに力を入れています。 2代目にあたる現当主アンドレ・オステルタッグ氏は、ブルゴーニュのディジョン大学で数学を専攻、その際毎週末のようにムルソーの名門『コント・ラフォン』に通い、ドミニク・ラフォンの父ルネ・ラフォンから耕作や醸造などさまざまなことを学びました。ミネラル豊かなワイン造りはその影響を受けています。その後1980年、21才の時に実家のドメーヌに戻り、父親からセラーの鍵を託されました。ワインを樽で醸造する大胆な試みに挑戦しアルザスワインに新風を吹き込み、アルザス新進気鋭の、最も個性的な造り手の一人として注目されています。 【ビオディナミ農法】 1996年からビオディナミ農法を取り入れはじめ、1998年からは全ての畑をビオディナミ農法に切替え、徹底し手造りワインの道を突き進んでいます。ビオディナミによって完熟したぶどうが収穫できるようになり、ブドウの育ったテロワールがわかる力強いワインが作られるようになりました。 ■ ドメーヌ・オステルタッグ ミュンシュブルグ グラン・クリュ リースリング “Vins de Pierre" 「石のワイン」土壌(テロワール)がもたらす味わいを表現することに重点を置いたワインです。熟成は11〜18ヶ月。11年から20年の熟成のポテンシャルがあるワインです。 デリケートなアロマがあり...

ドメーヌ・オステルタッグヴァンダンジュ・タルディヴ ゲヴェルツトラミネール [2015]Domaine Ostertag Fronholz V.T. Gewurztraminer

マリアージュ・ド・ケイ

7,128

ドメーヌ・オステルタッグヴァンダンジュ・タルディヴ ゲヴェルツトラミネール [2015]Domaine Ostertag Fronholz V.T. Gewurztraminer

Vintage 2015年 生産国 フランス/アルザス 生産者 ドメーヌ・オステルタッグ 品 種 ゲヴュルツトラミネール タイプ 白/甘口 内容量 750mlドメーヌ・オステルタッグ 現在のアルザスワインの旗手と呼ばれるアンドレ・オステルタッグ氏。1998年より全区画で環境に配慮したビオディナミ農法を実施し、ヴィンテージやアルザスのテロワールを最大限発揮したワイン造りに力を入れています。 2代目にあたる現当主アンドレ・オステルタッグ氏は、ブルゴーニュのディジョン大学で数学を専攻、その際毎週末のようにムルソーの名門『コント・ラフォン』に通い、ドミニク・ラフォンの父ルネ・ラフォンから耕作や醸造などさまざまなことを学びました。ミネラル豊かなワイン造りはその影響を受けています。その後1980年、21才の時に実家のドメーヌに戻り、父親からセラーの鍵を託されました。ワインを樽で醸造する大胆な試みに挑戦しアルザスワインに新風を吹き込み、アルザス新進気鋭の、最も個性的な造り手の一人として注目されています。 【ビオディナミ農法】 1996年からビオディナミ農法を取り入れはじめ、1998年からは全ての畑をビオディナミ農法に切替え、徹底し手造りワインの道を突き進んでいます。ビオディナミによって完熟したぶどうが収穫できるようになり、ブドウの育ったテロワールがわかる力強いワインが作られるようになりました。 ■ ドメーヌ・オステルタッグ フロンホルツ ヴァンダンジュ・タルディブ ゲヴュルツトラミネール “Vins de Temps" 「時のワイン」天候が恵まれた年にだけ造る、遅摘みで長期熟成かのうな甘口ワインです。20年から50年の熟成が可能です。 ヴァンダンジュ・タルディブというぶどうを遅摘みして造るアルコール度数が高く、通常より甘口のワインです...

ドメーヌ・デュ・マージュ ブラン [2015]

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1,274

ドメーヌ・デュ・マージュ ブラン [2015]

Domaine du mage Blanc ドメーヌ・デュ・マージュ ブラン 2015 R.パーカー「世界のベストバリューワイン」掲載 世界一お買い得なフレンチワインと絶賛 Domaine du Mage ドメーヌ・デュ・マージュ スペインとの国境に近いフランス南西部シュド=ウェストは、蒸留酒のアルマニャックで名高い土地です。 そのアルマニャックで大成功を収めた人物が、このワインを造るグラッサ家の初代、ピエール・グラッサです。 コート・ドゥ・ガスコーニュは気候が温暖なため、ブドウがよく熟し、糖度も上がります。したがって、非常に果実味の豊かなワインに仕上がります。 グラッサ家はガスコーニュのバ・アルマニャック地区で1912年からアルマニャック造りをしていました。 1980年からはグラッサ家の2代目にあたるイヴ・グラッサがスティルワイン造りに取り組み、1987年にこの地で最初にシャルドネとソーヴィニヨン・ブランを植樹しました。 当時はイヴを中傷する人もいましたが、彼は白ワイン造りへの挑戦を続け、同年イギリスにてワイン・メーカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれています。 この功績によって、それまでは無名に等しかったガスコーニュのワインは世界の知るところとなりました。 現在では900ヘクタールもの自社畑を所有するフランス最大級の家族経営ワイナリーです。また、品質管理も徹底しています。ワイナリーは全てコンピュータで制御されており、ブドウは区画ごとに番号で区別され、瓶詰めまで個別に管理されます。まさにコート・ドゥ・ガスコーニュのパイオニア的な造り手です。 ロバート・パーカー『世界のベスト・バリューワイン』掲載 この爽やかだが、かすかに油っぽく、どこにでもあるユニ・ブランとコロンバールのブレンドは、イヴ・グラッサが造っている。...

モレ・サン・ドニ ドメーヌ・アルロー[2015]Morey Saint Denis Domaine ARLAUD Pere&Fils 750ml

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11,880

モレ・サン・ドニ ドメーヌ・アルロー[2015]Morey Saint Denis Domaine ARLAUD Pere&Fils 750ml

ドメーヌ・アルロー ワインの改革児 1942年ジョセフ・アルローにより蔵は創設されました。 現在は2代目のエルヴと3代目の息子のシプリアンで15へクタールの畑で葡萄を栽培醸造しています。 ドメーヌはモレ・サン・ドニに位置するが、ニュイ・サン・ジョルジュにも14世紀からのカーヴを持ち、現在ではオールド・ヴィンテージのストック用としています。 1998年よりニュージーランドと南アフリカでシャルドネとピノ・ノワールのワイン造りを修行してきたシプリアンの参画によって、畑仕事は全てリュット・レゾネとなり、殺虫剤、除草剤の使用は一切使用していません。 2004年からすべての畑においてビオを実践しています。 シプリアン(Cyprien)が2000年に醸造責任者になり、果実味がより豊かで、尚かつエレガントさに磨きが掛かってきました。 彼はいろいろなところでのスタジエ(ワイン造りの助手)を経てドメーヌに戻ってきました。 早速グリーン・ハーベスト(実の熟す前に摘果してしまうこと)を積極的に行ったり、果実の実った段階であまり良くない樹を畑から抜いて果実の品質を安定させるなど、質の高いワイン造りに積極的に取り組んでいます。所有している葡萄の樹齢は平均的に古く35年〜50年です。 そして収穫量もかなり制限していて、単なるブルゴーニュ・ルージュでも35hl/haです。 村名のAOCのものは30hl/ha、一級は28hl/ha、そして特級は25hl/haにして凝縮した葡萄からテロワールが反映されたワインを醸造しています。 シプリアン氏の品質に対するこだわりの一環として、徹底した選果を行い、基準に満たない葡萄や樽は全てネゴシアンに売却してします。そのため、必然的に最高水準のものだけが瓶詰される仕組みになっていて、今やフランス国内だけでなく、ロバート...

[2015] Cheverny blanc - Domaine de Veillouxシュヴェルニー・ブラン - ドメーヌ・ド・ヴェイユー

アサヒヤワインセラー

2,030

[2015] Cheverny blanc - Domaine de Veillouxシュヴェルニー・ブラン - ドメーヌ・ド・ヴェイユー

私のテースティング・コメント『柔らかい口当たりと、強さと繊細さを併せ持ったニュアンス 樽熟成の良さが伝わります。』■2013年は樽熟して、まるやかでコクのある味わい!シュヴェルニー・ブラン 【 Domaine de Veilloux ドメーヌ・ド・ヴェイユー 】 ※輸入元のコメント 1985 年に 6 代目としてワイナリーを引き継いだミッシェル・ケニオは、 1995 年からビオ農法を実践し、1998 年にエコセールの認定を受けて現在に至る。 正式な認定は受けていないが 95 年同時期にビオディナミも取り入れている。 そんな彼も以前、父親の下で働いていた時はビオには反対だったそうだ。 理由は、その当時彼が試飲したビオワインのほとんどが美味しいと思えないような 代物ばかりであったからだという。 しかしながら、彼の義父、従兄弟が農薬が原因と見られるガンにより立て続けに 亡くなり、彼自身も身体を壊したことから考えが一変、また、たまたまパリの試 飲会で、初めて美味しいビオワインと出会えたことも、ビオに踏み切るきっかけ となった。以降、彼は食べ物は全てビオのものしか口にしないという。 ※100%タンク熟成から、100%樽熟成に移行 辛口・白 ブドウ品種:ソーヴィニヨンブラン80%、ムニュピノ20% 発酵:自然酵母、古樽で8ヶ月 熟成:古樽で10ヶ月 白桃、黄リンゴ、洋ナシ、アカシアの香り。ワインはフルーティかつ上品な ミネラルが詰まっていて、優しい酸と甘味にさえ感じる豊かな旨味、 心地よい苦みが絶妙なバランスのまま余韻にまで続く!

ドメーヌ・エデンシャルドネ [2013]Domaine Eden Chardonnay

マリアージュ・ド・ケイ

4,104

ドメーヌ・エデンシャルドネ [2013]Domaine Eden Chardonnay

Vintage 2013年 生産国 カリフォルニア/サンタ・クルーズ・マウンテン 生産者 ドメーヌ・エデン・ヴィンヤーズ 品 種 シャルドネ100% タイプ 白/辛口/ミディアム〜フルボディ 内容量 750mlマウント エデン ヴィンヤーズ 伝統的な手法を心がけるサンタクルーズの個性溢れる作り手 ナパの南、サンノゼの南に広がるAVAが1982年に認められたサンタクルーズマウンテン。マウンテングレープとしてはもっとも早く産地として認められたひとつで、このマウントエデンやリッジヴィンヤーズがあります。所有する16ヘクタール強の畑は、標高600メートル前後のマウントエデンの山頂付近にあります。冷涼な環境で育った十分に酸の保たれたブドウは、収量を抑えて収穫されます。 Domaine Eden Wines" ドメーヌ・エデン " マウント・エデンから約2キロほど離れた土地に、1983年トム・マッド氏がワイナリーを設立し、マウン ト・エデンのシャルドネ、カベルネ、ピノ・ノワールのクローンを選んで植えた畑からワインを造っていましたが、彼がなくなった後、マウント・エデンのパターソン夫妻が2007年12月にワイナリーと畑を購入し、ドメーヌ・エデンというブランドでワインを造ることになりました。 ■ ドメーヌ・エデン シャルドネ ドメーヌ・エデンのキュヴェと、マウント・エデンの中でも果実味が前面にでて、若いうちから楽しめるキュヴェをブレンドしています。フランス産のバレルで発酵(50%:新樽)、自然酵母を使用しています。ワインは、柑橘系、アニス、ディル、腐葉土を思わせるアロマできれいな酸とフレッシュさに加えて、凝縮感が強く、複雑な味わいを持つワインに仕上がっています。

あす楽
ブルゴーニュ・ルージュ[2015]ドメーヌ・ピエール・ダモワ 赤 750ml Domaine Pierre Damoy[Bourgogne Rouge] フランス ブルゴーニュ 赤ワイン

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5,832

ブルゴーニュ・ルージュ[2015]ドメーヌ・ピエール・ダモワ 赤 750ml Domaine Pierre Damoy[Bourgogne Rouge] フランス ブルゴーニュ 赤ワイン

ジュヴレ・シャンベルタン大注目ドメーヌドメーヌ・ピエール・ダモワ ドメーヌ・ピエール・ダモワはシャンベルタン・クロ・ド・ベーズの最大所有者として良く知られています。 ピエール・ダモワの歴史は1930年中頃に創業者のジュリアン・ダモワが、ジュヴレ・シャンベルタン村内の村名畑「クロ・タミゾ」の隣に現在のドメーヌである住居兼醸造所(クロ・タミゾ)を購入したことに始まります。創業当時はネゴシアン業務も兼務していました。その後、1941年に息子の2代目ピエールがドメーヌ・ピエール・ダモワを起こします。1971年にはピエールの息子ジャック・ダモワが3代目としてドメーヌを継承しますが、この3代目ジャック・ダモワの時期に軽いスタイルのワインに一時転向したことによって、名声にかげりが出始めたともいわれています。1992年、祖父と同名の甥っ子ピエール・ダモワ氏が当主となってからは、果実味溢れる芳醇で力のあるワインを造るようになり、ドメーヌ・ピエール・ダモワは復活を遂げ名声がさらに高まり、今の人気を築いたと言われています。 代々に渡って所有する11haの銘醸畑は95%がジュヴレ・シャンベルタンに位置し、その内80%がグラン・クリュと、素晴らしいテロワールに恵まれた造り手です。そのグラン・クリュはシャペル・シャンベルタンとクロ・ド・ベーズの2つのグランクリュのほぼ半分、そしてシャンベルタンの極上の区画が含まれているというから驚きです。 除草剤や化学肥料を使わない、遅摘みが特徴 ピエール・ダモワの畑は非常に樹齢の古いブドウ樹に恵まれています。特に単独所有しているジュヴレ・シャンベルタン クロ・タミゾは平均樹齢約70年以上と高い樹齢を誇ります。栽培方法の基本は"リュット・レゾネ"大地の本来の力を活かし、化学肥料や除草剤は使用せず、厳しい選定とグリーン...

アコワボン [2014] ドメーヌ・ヨヨDomaine YOYO Akoibon

MARUYAMAYA

6,156

アコワボン [2014] ドメーヌ・ヨヨDomaine YOYO Akoibon

赤・750ml ムールヴェードル、グルナッシュのブレンド ドメーヌ・ヨヨが造るとムールヴェードルもこんなにまでエレガントになるのか、と脱帽。このレヴェルのワインをブルゴーニュに求めると相当高額になると思います。バックヴィンテージ2014年。 両セパージュ混醸、全房のままマセラシオンカルボニック、ピジャージュなしで発酵。4〜5年古樽で6ヶ月間熟成。 「A quoi bon?(アクアボン)」から作った言葉で 「それがどうなる?どうせダメだ」「頑張っても無駄だ」の意味。そもそも、ムールヴェードルはバニュルスの伝統的な品種ではない。土着品種にしか興味がなかったヨヨは、この品種を栽培したい訳ではなかった。たまたま手に入れた畑にこのムールヴェードルの畑が含まれていたので、仕方なく栽培してみる。しかも病気だらけでとても弱っていたので、どうせ枯れて抜くことになるだろうと、他の生産者もさじを投げるほどのひどい状態…本人でさえ「こんな畑、A quoi bon?」と思っていた。しかし畑はヨヨのもとでみるみる回復していき、今では美味しいぶどうが生るようになったのだ! 果実味豊かでパワフルだがとてもエレガントで繊細。 スミレの華やかな香り、熟した赤系と黒系果実のニュアンス、きれいな酸味が特徴的。酸も丸く、タンニンが溶けていてとってもやわらかい!あとからジワジワ旨みが押し寄せてくる。

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ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギエシャンボール・ミュジニー プルミエ・クリュ [2015]Domaine Comte George de VogueChambolle Musigny 1er...

マリアージュ・ド・ケイ

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ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギエシャンボール・ミュジニー プルミエ・クリュ [2015]Domaine Comte George de VogueChambolle Musigny 1er...

Vintage 2015年 生産国 フランス/ブルゴーニュ 生産者 ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギエ 品 種 ピノ・ノワール100% タイプ 赤/辛口/フルボディ 内容量 750mlドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギエ ドメーヌの所有畑は婚姻や相続、交換、購入を経ながらも、創立以来5世紀に亘って途切れることなく同一家族に守られています。ドメーヌに名を冠するジョルジュ・ド・ヴォギュエ伯爵は、父アルチュール氏の逝去にともない1925年に家督を引き継ぎました。以後50年以上に渡りドメーヌを運営し、今日の世界的な名声を確立しました。1987年のジョルジュ氏の逝去後は、一人娘のエリザベート・ド・ラドゥセット男爵夫人が18代目を務めます。 所有は12.5ha。うちグランクリュが10ha。中でもミジュニィは7.2haと全体の3/4。古区画のプティ・ミジュニィはモノポール。年産わずか3.5万本を世界中の愛好家が分け合います。ドメーヌの評価は1970年代低下したこともありましたが、1987年の当主交替の際にスタッフを一新し、かつての栄光を取り戻しました。栽培責任者のブルゴーニュ氏、エノロジストのミエ氏、販売責任者のぺパン氏に分担が分かれ、それぞれが最高質のワイン造りという同じ目的を持って仕事に取り組んでいます。化学肥料は15年前より廃止しています。 ■ ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギエ シャンボール・ミュジニー プルミエ・クリュミュジニーの若木がプルミエ・クリュとしてリリースされます。若いミュジニーの味わいがはっきりと感じられまが、これをミュジニーとしてボトリングするのはまだ早いとミレ氏が判断したものが、プルミエ・クリュとしてリリースされます。

ジュヴレ・シャンベルタン ドメーヌ・アルロー[2015]Gevrey-Chambertin Domaine ARLAUD Pere&Fils 750ml

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ジュヴレ・シャンベルタン ドメーヌ・アルロー[2015]Gevrey-Chambertin Domaine ARLAUD Pere&Fils 750ml

ドメーヌ・アルロー ワインの改革児 1942年ジョセフ・アルローにより蔵は創設されました。 現在は2代目のエルヴと3代目の息子のシプリアンで15へクタールの畑で葡萄を栽培醸造しています。 ドメーヌはモレ・サン・ドニに位置するが、ニュイ・サン・ジョルジュにも14世紀からのカーヴを持ち、現在ではオールド・ヴィンテージのストック用としています。 1998年よりニュージーランドと南アフリカでシャルドネとピノ・ノワールのワイン造りを修行してきたシプリアンの参画によって、畑仕事は全てリュット・レゾネとなり、殺虫剤、除草剤の使用は一切使用していません。 2004年からすべての畑においてビオを実践しています。 シプリアン(Cyprien)が2000年に醸造責任者になり、果実味がより豊かで、尚かつエレガントさに磨きが掛かってきました。 彼はいろいろなところでのスタジエ(ワイン造りの助手)を経てドメーヌに戻ってきました。 早速グリーン・ハーベスト(実の熟す前に摘果してしまうこと)を積極的に行ったり、果実の実った段階であまり良くない樹を畑から抜いて果実の品質を安定させるなど、質の高いワイン造りに積極的に取り組んでいます。所有している葡萄の樹齢は平均的に古く35年〜50年です。 そして収穫量もかなり制限していて、単なるブルゴーニュ・ルージュでも35hl/haです。 村名のAOCのものは30hl/ha、一級は28hl/ha、そして特級は25hl/haにして凝縮した葡萄からテロワールが反映されたワインを醸造しています。 シプリアン氏の品質に対するこだわりの一環として、徹底した選果を行い、基準に満たない葡萄や樽は全てネゴシアンに売却してします。そのため、必然的に最高水準のものだけが瓶詰される仕組みになっていて、今やフランス国内だけでなく、ロバート...

バンドール・ルージュ[2015]【ドメーヌ・タンピエ】Domaine Tempier Bandol Rouge

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バンドール・ルージュ[2015]【ドメーヌ・タンピエ】Domaine Tempier Bandol Rouge

近年の躍進は鬼神のように凄まじい。 『ワイン・スペクテーター』誌で歴代のバンドール得点上位15傑(96-93点)のうちに、なんと10本(しかもベスト5に4本)が選出されたのを皮切りに、最新のロバート・パーカーの『ワイン・バイヤーズ・ガイド/第7版』では南仏の5つ星ワイン4つのうちの3つをタンピエの“カバッソウ"“トゥルティーヌ"“ミグア"が独占し、ギガルのテュルク・ランドンヌ・ムーリーヌに並ぶ快挙を達成した。 またロゼ・ワインは『インターナショナル・ワイン・セラー』誌で4年連続92点を獲得し『ワイン・スペクテーター』誌では2009年物のフランス産の全ロゼ・ワインのなかで,見事No. 1に輝いた衝撃の実績を持つ。 さらに、ワイン・ガイドのミシュランと形容される『レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス』では2011年版で3つ星に昇格。 プロヴァンスで唯一、ラフィットやラトゥールと肩を並べるドメーヌとなった。フランスのこの超名門ガイドは創刊から16年を迎えるが、今までプロヴァンスのドメーヌに3つ星を与えたことは一度もなかった。その壁が、遂にドメーヌ・タンピエによって破られたのである。まさに歴史的快挙である。 もちろん,最新の2012年版でも3つ星を堅持している。 2008年にはラッセル・クロウ主演で大ヒットした映画『プロヴァンスの贈りもの(原題:A good year/監督:リドリー・スコット)』のなかにも登場し、少年時代の主人公が叔父からワイン造りの素晴らしさを教えられる場面で 真実を伝える美酒 として印象的に使われ、映画においても高級シャンパーニュに並ぶ演出道具として活用されるに至った。 このようにドメーヌ・タンピエは、今やプロヴァンスのドメーヌとして完全無欠の評価を受けている。 「ドメーヌ・タンピエを味わうことなく、バンドールを、いや...

[ Domaine Pignier ] ドメーヌ・ピニエ、トルソー 2015 (赤)/ジュラ、自然派

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[ Domaine Pignier ] ドメーヌ・ピニエ、トルソー 2015 (赤)/ジュラ、自然派

ドメーヌ・ピニエ、トルソー 2015 赤750ml ● Domaine Pignier. 2015 Trousseau Cotes du Jura A.C 済んだ小豆色。柔らかな酸味と豊かな果実味には無理がなく 典型的なビデナミのやさしい味わいにはひと口で癒されます! ドメーヌ・ピニエはディジョンより南東に約80キロのジュラ地方モンテギュ村に位置する生産者。 歴史は非常に古く、13世紀、カルトジオ修道会の修道士がこの地に葡萄畑と修道院を建設したことから始まります。 フランス革命の後、修道士はこの地を去り ピニエ家が葡萄畑とワイナリーとして使われていた修道院の建物を購入します。 約200年間、世界大戦などの苦難を乗り切り葡萄栽培を続け 現在はマリー・フローレンス、アントワーヌ、ジャン・エティエンヌの3人でワイナリーを運営しております。 1998年、ビオディナミの権威ピエール・マッソン氏の指導によりビオディナミでの栽培を開始し 2003年からはデメテールの認証も取得しました。 ワイナリーは畑と同時期に購入した築700年以上の修道院をそのまま使用。 畑との距離が近いため、収穫後迅速に醸造が行え 収穫は全て手作業、葡萄を傷つけないよう小さなかごに入れ運び 選果は収穫時と収穫後の2度行い、完璧な果実のみ使用します。 発酵には自然酵母のみを使い,発酵,瓶詰め時においてSO2は最小限の使用に留めております。

ドメーヌ・ドゥ・ラルジョル キュヴェ・パラドックス[2015]

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ドメーヌ・ドゥ・ラルジョル キュヴェ・パラドックス[2015]

Paradoxe VDP Côtes de Thongues 750ml ■産地: VDP デ・コート・ド・トング/ラングドック ■アルコール度数:14% 前後 / 赤ワイン・コクあり ■飲み頃温度:15℃〜18℃ 品種 ・シラー40% カベルネ・フラン25% メルロ25% グルナッシュ10% (2010年の品種構成) 味わい ・このドメーヌのスーパー・プレミアムワインです。木やガリッグを感じさせ、とてもエレガントな香り。スグリの実や木苺などの赤い果実の印象。タンニンはしっかりしているがよく溶けこんでいます。素晴らしい凝縮感。余韻は大変長い。10年以上の熟成が可能。 料理 ・ポトフ、鴨鍋などの肉と野菜の旨みが溶け込んだ料理。また牛フィレ肉・ドライフルーツソースや、ラングドック風に、ラタトゥイユなどの野菜のソースをたっぷり添えた牛背肉のステーキ、ビーフシチュー、鴨鍋などとピッタリの相性です!Domaine de L'Arjolle ドメーヌ・ド・ラルジョル 醸造元名 Domaine de L'Arjolle (ドメーヌ・ド・ラルジョル) 原産地呼称 Vin de Pays des Cotes de Thongues (VDPデ・コート・ド・トング) 所有者 Louis-Marie TEISSERENC (ルイ=マリ・テスラン) 総畑面積 96ha 歴史 テスラン家がこのドメーヌを手に入れたのは1850年。現在の所有者、ルイ=マリ・テスラン氏の代になってから、急速に品種改良が進んだ。 地理 ラングドック地方の中心都市モンペリエから、西へ約40kmの「モン・セヴノル」という標高250mの小高い山の裾野に葡萄畑を所有している。 気候 夏は乾燥して暑く、冬の寒さの穏やかな地中海性気候。 土壌 主に石混じりの粘土石灰質土壌。...

ドメーヌ・ドゥ・ラルジョル キュヴェ・サンテーズ・フュ・メルロー [2015]

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ドメーヌ・ドゥ・ラルジョル キュヴェ・サンテーズ・フュ・メルロー [2015]

Merlot, Cuvée Synthèse Fûts VDP des Côtes de Thongues 750ml ■産地: VDP デ・コート・ド・トング/ラングドック ■アルコール度数:14% 前後 / 赤・コクあり ■飲み頃温度:15℃〜18℃ 品種 ・メルロ100% 味わい ・桑の実やカシスの香りが強い。豊潤で肉付きがよく、メルロのなめらかさが密度の高いボディーを優しいタッチに感じさせる。タンニンが非常に細かく丸い口当たり。贅沢にフリーランワインだけを使って造った。樽熟成によってメルロの良さを余すところなく引き出した素晴らしいワインです。8〜10年間の熟成が可能。 料理 ・牛フィレ肉・ドライフルーツソース、子羊のもも肉・いちじくと蜂蜜ソースなどの、ちょっと手の込んだ料理に。Domaine de L'Arjolle ドメーヌ・ド・ラルジョル 醸造元名 Domaine de L'Arjolle (ドメーヌ・ド・ラルジョル) 原産地呼称 Vin de Pays des Cotes de Thongues (VDPデ・コート・ド・トング) 所有者 Louis-Marie TEISSERENC (ルイ=マリ・テスラン) 総畑面積 96ha 歴史 テスラン家がこのドメーヌを手に入れたのは1850年。現在の所有者、ルイ=マリ・テスラン氏の代になってから、急速に品種改良が進んだ。 地理 ラングドック地方の中心都市モンペリエから、西へ約40kmの「モン・セヴノル」という標高250mの小高い山の裾野に葡萄畑を所有している。 気候 夏は乾燥して暑く、冬の寒さの穏やかな地中海性気候。 土壌 主に石混じりの粘土石灰質土壌。 栽培 「良いワインは良い葡萄から」をモットーとし、高度な技術と手間暇をかけて...

ジグ・ザグ [2015] ドメーヌ・レ・ドゥー・テール

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ジグ・ザグ [2015] ドメーヌ・レ・ドゥー・テール

ジグ・ザグ 2015 ドメーヌ・レ・ドゥー・テール ブルーベリー、ダークチェリー、スミレ、ローズペッパー、プラリネ、甘草、お香の香り。口当たり滑らかでワインに凝縮感があり、しなやかな果実味に繊細な酸と硬質なミネラル、優しいタンニンが複雑に合い舞う! 収穫日はメルローが9月3日、シラーが4日、グルナッシュが8日、10日。収量は35 hL/ha平均!ワイン名は「紆余曲折」で、初リリースのワインの状態が落ち着くのに時間がかかったことからこの名前が付けられた!SO2無添加、ノンフィルター! 料理:コックオーヴァン、ピエ・ド・コション、生ハムと芽キャベツのロースト マニュエルとヴァンサンは2000年にドメーヌ・グロージュで一緒に働いた後、2004年エマニュエルはドメーヌ・デファンの栽培醸造責任者、ヴァンサンはDRCとデュジャックが立ち上げたドメーヌ・トリエンヌの栽培醸造責任者の経験を経て2009年アルデッシュに自らのドメーヌを起ち上げる。2011年に新たなカーヴを設置し、2015年、一部ワイン農協に売っていたブドウを全て取り戻し、さらなる躍進を目指す。 タイプ 赤ワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 フランス 味目安 辛口:★★★★ 原産地 ラングドック 内容量 750ml アルコール度数 15度未満 生産者 ドメーヌ・レ・ドゥ・テール ぶどう品種 シラー70%、グルナッシュ30% ※商品画像の生産年は2011年となっておりますが、お送りする商品の生産年は2015年になります。

プール・ボワール [2015] ドメーヌ・チュロニス

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プール・ボワール [2015] ドメーヌ・チュロニス

プール・ボワール 2015 ドメーヌ・チュロニス しっかりしたボリュームと果実味のある赤。甘味を感じるほどの凝縮感の割にはスーッと入っていくのど越しが魅力的な1本です。 もともとは営業マンだったアレクサンドル・クーランジュ。10年ほど前にワイン造りに興味を持ったことがきっかけで新たに勉強をし、協同組合やネゴシアンなどで経験を積みました。現在のドメーヌはテール・ド・リアンというシステムの中で借り受け、ワインを造っています。 敷地にはぶどう畑以外にも他のメンバーが造る小麦畑、そして森があり、鶏や豚の飼育もしていますが、全てが自然派。ぶどう畑は緩やかな丘で素晴らしい景色!ごくごくナチュラルな環境の中でのびのびと育ったぶどうでワイン造りをするアレクサンドルですが、ユニークなラベルやワインのネーミングなどアイディアもいろいろ。ますます今後が楽しみです。 タイプ 赤ワイン ボディ ミディアムボディ 原産国 フランス 味目安 辛口:★★★ 原産地 ラングドック 内容量 750ml アルコール度数 15度未満 生産者 ドメーヌ・チュロニス ぶどう品種 カベルネソーヴィニヨン、メルロー

ラ・ミュール [2015] ドメーヌ・シャウ・エ・プロディージュ

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ラ・ミュール [2015] ドメーヌ・シャウ・エ・プロディージュ

ラ・ミュール 2015 ドメーヌ・シャウ・エ・プロディージュ ドメーヌのあるシャルジェ村と「シャルジェラミュール(意:誇張)」の掛け言葉で命名されました。粘土石灰土壌に植わるガメイをセメントタンクでマセラシオンカルボニックした後、そのまま熟成しました。濃いルビーの色調からいちごジャムの香りを感じ、甘さが溶け込んだ果実に少しの塩気が絶妙な味わいを生んでいます。グレゴリーの進歩が手に取って感じられるナチュールな逸品です。 2007年から始めた1970年生まれ。その名はグレゴリー・ルクレール。ロワールの中心Toursで生まれ、父は風景画家、母は会計士と、農業とはかけ離れた家庭に生まれました。パリで長い間ワイン関係のジャーナリストとして働き、ワインが好きでボルドーでCavistとしてワインの商いの世界に入りました。しかしそれは長く続きませんでした。何故なら憧れのボルドーでワインの仕事をしても、お客様の選ぶワインは味よりも銘柄、毎日飲むワインよりセラーに並べる値段の高い見栄えの良いワインばかり。 色々悩んだけど、やはり自分でワインを造ろう!と故郷の近くのアンボワーズの醸造学校に入学し、一から農業を勉強しました。ちなみにこの学校はあのクリスチャン・ショサール氏、Thierry Puzelat氏等、沢山の優良醸造家を卒業させております。周りは高校を出たばかりの若者に混じっての勉強は、パリでの第一線のマスコミ風情とは違い、新たな気持ちになり、ボルドーのようなスノービックな目線でのワイン感とは関係のない目線でワインに再度取り組むことが出来るようになったのです。 学校を卒業後、その学校の近くの村、Chargeという所でラッキーにも畑を借りる事が出来たのが2006年。M.Jean-Francois MANGNEANT氏の持ち畑の中のたった1haだけですが...

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