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四合瓶の商品検索結果全378件中1~60件目

花泉 辛口 本醸造酒 720ml 【福島県 花泉酒造】 はないずみ 四合瓶

地酒の店 フクシマ

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花泉 辛口 本醸造酒 720ml 【福島県 花泉酒造】 はないずみ 四合瓶

○:冷やす ○:常温 ○:燗(特にぬる燗) シ—フ-ドサラダ よせ鍋 生ハム ピザ この蔵の酒造りの最大の特徴は純米酒だけでなく普通酒に至るまで全て〈もち米4段仕込みであること。一般的には日本酒は3段仕込みなのですが、普通酒を含む全酒に一手間多くかけ、四段仕込みにするあたり、蔵の味への探求心と職人魂を感じます。「餅米4段仕込み」とは、「もと」を醪(もろみ)タンクに移し酒米と水を3回に分けて仕込み、最後四回目に餅米を入れ仕込む行程をいいます。これにより、甘みが増します。それ故「花泉のお酒は甘い」という印象を持つ方が多いようです。が、このお酒は四段仕込みにもかかわらず辛口。花泉の中では辛口だなぁという程度ですが、若干の甘みを残して心地良くキレていくので、量を飲むにはオススメ。 使用原料米の〈五百万石〉は、なめらかでキレイ、香りがほのかに立つドライな飲み口のお酒を醸すのに適しています。 使用酵母〈協会701号酵母〉は穏やかで爽やかな香りが特徴です。 ■日本酒度:+11 ■アルコール度:16% ■酸度:1.3 ■アミノ酸度:1.1 ■使用原料米(精米歩合):五百万石(65%) ■掛け米(精米歩合):たかねみのり(65%) ■使用酵母:協会701号酵母 ■もとの種類:速醸もと ■仕込み水:蔵の裏山の湧き水 ■粕歩合:24-25% ■化粧箱:無し ■配送:夏場の特に暑い時期を除き、常温便 米、米麹、醸造アルコール 直射日光を避け、冷暗所にて保管(15℃以下)入手困難 福島 辛口

岩手のお酒, 七福神 純米 辛口 (720ml (四合) 瓶)

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岩手のお酒, 七福神 純米 辛口 (720ml (四合) 瓶)

銘柄名:七福神(しちふくじん) 岩手県盛岡市、菊の司酒造 醸。 菊の司酒造創業家の平井家は、元々は、関西の三重県出身です。 江戸時代初期、伊勢松阪から今の盛岡市南部に移住、江戸時代中頃からに酒造りを始めました。 ですから、およそ240年続く造り酒屋です。 現在は、盛岡市内で コクを重視する個性的な「菊の司」と、飲み易さを追求した「七福神」 、それぞれの銘柄の酒を醸(かも)しています。 菊の司酒造の基本方針は、 「飲みやすさの追求」と「食中酒としてのお酒」 一部の日本酒通に喜ばれる日本酒でなく 誰が飲んでも安心して楽しめる日本酒 を目指しているのです。 その為に、菊の司酒造には 拘り が有ります。 1)全商品、糖類無添加。--- お酒の純度に拘ります。 2)全商品精米歩合70%以下。----お米の旨味に拘ります。 3)純米酒比率45%、特定名称酒比率67%-----お酒本来の味、コク、旨味を味わえる様、純度の高い日本酒に拘ります。 4)生酒は、全品非加熱。-----高い鮮度を保てる技術に拘ります。 5)瓶詰め低温貯蔵----------安定した品質、飲みやすいお酒に拘ります。 6)新しい酒造りへの挑戦---地元農家との日本酒造りに拘ります。 このような拘りから生まれた「菊の司、七福神」の味わい豊富な商品ラインアップは、日本酒ビギナーから日本酒大好きな方まで楽しめます。

炭屋弥兵衛 純米吟醸酒 720ml 【岡山県 辻本店】すみややへえ 四合瓶

地酒の店 フクシマ

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炭屋弥兵衛 純米吟醸酒 720ml 【岡山県 辻本店】すみややへえ 四合瓶

深く味わいのある純米吟醸酒は、華やかさあまり感じられませんが、なぜか懐かしさが残る…そんなお酒です。 やや酸味のある風味。コクと旨味のバランスがとれた飲み飽きしない純米吟醸酒 【相性の良い料理】白身魚のフライ、 いかの一夜干し、ふぐの刺身、 茶碗蒸し、寄せ豆腐 ◆日本酒度:+2 ◆アルコール度:15-16度 ◆酸度:1.45 ◆アミノ酸度:1.2 限定酒 炭屋彌兵衛 純米酒本来の色 厳選された岡山県産の雄町米を全量使用しています。醪の発酵によって造られた清酒の旨味をそのまま生かす為、活性炭素は一切使用していません。 純米酒本来の色である山吹色の輝きと、やや酸のある風味は喉越しの良さと飲み飽きしない酒質を造り上げています。 幻の酒米 雄町 雄町米といえば岡山を代表する酒造好適米(酒米)です。 その品質の優良性から、現在全国で使用されているほとんどの酒造好適米のルーツであるとされています。 100年以上も前に発見され、現在も残るただ1種の混血のない米となっています。 栽培が難しい高級酒米 倒れやすく病気になりやすいため、他県ではなかなか普及せず現在でも収穫量の約9割が岡山産です。 他県からの買い付けでも手に入りにくいのが現状で「幻の米」と言われるようになりました。 御前酒辻本店HPより 炭屋彌兵衛は、完全限定流通酒であり、 蔵元からも直売しておりません。 加盟店でしか入手できないお酒です。

岐阜のお酒、長良川 純米 720mL (四合) 瓶 化粧箱入

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岐阜のお酒、長良川 純米 720mL (四合) 瓶 化粧箱入

銘柄名: 長 良 川 (ながらがわ) 岐阜県各務原(かがみはら)市、小町酒造 醸。 創業は明治27年(1894年)、 現在の蔵主は、杜氏も兼ねる5代目。 蔵の中には、24時間一年中絶えることなく宮下冨実夫の 自然環境音楽 が流れ、特に夕刻には不思議な気分を抱かせます。 小町酒造は、 日本酒が生まれる「原料のお米、水と微生物による醗酵(はっこう)」 を第一義に尊重しています。 その良さを最大限に、最適に引き出す為に、 人(杜氏、蔵人)が手助けをしている という考えです。 これは、決して、杜氏の酒造り技術を軽んじているのでなく、 自然界の力+人にしかできない技を集合させることが、本当の意味での美味しい日本酒が醸せる(かもせる) ということです。 小町酒造では、お米を分解する酵母の醗酵を人為的に止めず、 自然に醗酵が終息する「完全醗酵」での酒造り をしています。 人が音楽を聴いて感情を左右されるように、花や生き物も同様の現象が起きることが判明しています。 無垢な自然環境の中で作られた自然環境音楽を蔵の中に流す ことで、お米も、水も、微生物も、そして人も癒し(いやし)を感じ、お酒に大切な「旨味」を最大限に含んだ、 飲んで「ほっとする」日本酒造りを心がけているのです。

七田 純米 七割五分磨き 山田錦 720ml 【佐賀県 天山酒造】 しちだ 四合瓶

地酒の店 フクシマ

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七田 純米 七割五分磨き 山田錦 720ml 【佐賀県 天山酒造】 しちだ 四合瓶

○:冷やす ○:常温 △:燗(特に-燗) 天丼 揚げナスの肉みそあんかけ 油×甘みの強い味付けの料理 [スタッフ試飲感想] 無濾過 純米吟醸に比べると こちらは しっかりとした造りの 飲み応えのあるタイプです 酸が少し強めなので 開栓して少し置くといいです でも この酸が とてもいい余韻を残していくんです 個人的には この酸に 甘じょっぱい味噌の料理をあわせてみたらいいと思います 揚げナスの肉みそかけなど… 新鮮なお野菜のお料理と合わせてみてください 【蔵元:天山酒造株式会社】 純米酒の普及啓蒙活動にも積極的に取り組んだ蔵で、「品質第一の酒造り」の姿勢から 原料となる米作り、水の品質には特にこだわっています。蔵の前を流れる祇園川は天山山系の水を集める清流であり全国有数の蛍の名所として親しまれています。この名水「天山の伏流水」を仕込水に、契約農家がつくる佐賀県産の良質な酒米を原料に用いてお酒醸しています。 「七田」は米の旨味をしっかりと残したコクのある味わいですが、全体的には口当たり柔らかで飲み易い銘柄です。 "日本酒を飲んで「米本来の力」「米の旨み」を存分に楽しんでいただきたい"という蔵の想いを感じてください。 このお酒は、酒造好適米の最高峰である 兵庫県産「山田錦」を100%使用した 純米酒です。品名にもあるように お米を75%まで磨いてます。アルコール度数が高いので ロックや加水をして、好みの濃さで楽しむのも おすすめです。どんな料理にも合わせやすい食中酒です。 低い精米歩合ならではの酒米の幅広い旨みが楽しめるのと、開栓後日を置くことで雑味が旨味に変わるのを楽しめるという醍醐味がこのお酒にはあります。酸味が強めに感じられ、余韻としても残るので、甘みの強い料理、天丼や揚げナスの肉みそあんかけなど、油...

岩手のお酒、七福神 純米 (720ml (四合) 瓶)

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岩手のお酒、七福神 純米 (720ml (四合) 瓶)

銘柄名:七福神(しちふくじん) 岩手県盛岡市、菊の司酒造 醸。 菊の司酒造創業家の平井家は、元々は、関西の三重県出身です。 江戸時代初期、伊勢松阪から今の盛岡市南部に移住、江戸時代中頃からに酒造りを始めました。 ですから、およそ240年続く造り酒屋です。 現在は、盛岡市内で コクを重視する個性的な「菊の司」と、飲み易さを追求した「七福神」 、それぞれの銘柄の酒を醸(かも)しています。 菊の司酒造の基本方針は、 「飲みやすさの追求」と「食中酒としてのお酒」 一部の日本酒通に喜ばれる日本酒でなく 誰が飲んでも安心して楽しめる日本酒 を目指しているのです。 その為に、菊の司酒造には 拘り が有ります。 1)全商品、糖類無添加。--- お酒の純度に拘ります。 2)全商品精米歩合70%以下。----お米の旨味に拘ります。 3)純米酒比率45%、特定名称酒比率67%-----お酒本来の味、コク、旨味を味わえる様、純度の高い日本酒に拘ります。 4)生酒は、全品非加熱。-----高い鮮度を保てる技術に拘ります。 5)瓶詰め低温貯蔵----------安定した品質、飲みやすいお酒に拘ります。 6)新しい酒造りへの挑戦---地元農家との日本酒造りに拘ります。 このような拘りから生まれた「菊の司、七福神」の味わい豊富な商品ラインアップは、日本酒ビギナーから日本酒大好きな方まで楽しめます。

鷹勇 特別純米酒 720ml【鳥取県 大谷酒造】たかいさみ 四合瓶[紙箱入り]

地酒の店 フクシマ

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鷹勇 特別純米酒 720ml【鳥取県 大谷酒造】たかいさみ 四合瓶[紙箱入り]

○:冷やす ○:常温 ○:燗(特に熱燗) あっさりめの和食全般 [スタッフ試飲感想]2015年度 純米酒のうち 精米歩合が60%以下であるか または製造上 特別な工夫のあるものを 特別純米といいます その特別感を感じる 一本です 和食に合いそうな 旨味がある純米酒です 辛口ではありますが 時とともにまろやかさも出てきます 〈純米吟醸なかだれ〉と同じ醪(もろみ)をつかった贅沢な純米酒。低温長時間発酵させた醪は酒槽で搾られたことにより、キメ細やかな円熟した味わいになっています。 使用されている酒米は全て地元鳥取県産のものです。麹米と酒母には〈山田錦〉を、掛け米には〈玉栄〉と〈山田錦〉を使い、豊かな味わいに酸とコクを利かせています。常温から熱燗まで幅広い温度帯で味わいの変化をお楽しみいただきたいお酒です。 ●〈山田錦〉は香りもよく、まるみのあるソフトな味わいが特徴で酒米の王者とも言われています。 ●〈玉栄〉の主な生産地は鳥取県と滋賀県です。柔らかで奥深く、この米をうまく活かした酒造りができると、飲めば飲むほど多様な味わいが引き出せる酒になります。 ■日本酒度:+3.9(前年度は+4.7) ■アルコール度:15-16% ■酸度:1.5(前年度は1.4) ■アミノ酸度:1.3 ■使用原料米(精米歩合):鳥取県産 山田錦(50%) ■使用掛け米(精米歩合):鳥取県産玉栄(50%) 、鳥取県産山田錦(50%) ■使用酵母:協会9号酵母 ■もとの種類:速醸もと ■仕込み水:軟水 ■化粧箱:あり(薄手の紙製箱入りです ) ■配送:常温(夏期はクール便推奨) 米、米麹 直射日光を避け、冷暗所にて保管(15℃以下)

岐阜のお酒、長良川 純米大吟醸 720ml (四合)瓶 化粧箱入

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岐阜のお酒、長良川 純米大吟醸 720ml (四合)瓶 化粧箱入

銘柄名: 長 良 川 (ながらがわ) 岐阜県各務原(かがみはら)市、小町酒造 醸。 創業は明治27年(1894年)、 現在の蔵主は、杜氏も兼ねる5代目。 蔵の中には、24時間一年中絶えることなく宮下冨実夫の 自然環境音楽 が流れ、特に夕刻には不思議な気分を抱かせます。 小町酒造は、 日本酒が生まれる「原料のお米、水と微生物による醗酵(はっこう)」 を第一義に尊重しています。 その良さを最大限に、最適に引き出す為に、 人(杜氏、蔵人)が手助けをしている という考えです。 これは、決して、杜氏の酒造り技術を軽んじているのでなく、 自然界の力+人にしかできない技を集合させることが、本当の意味での美味しい日本酒が醸せる(かもせる) ということです。 小町酒造では、お米を分解する酵母の醗酵を人為的に止めず、 自然に醗酵が終息する「完全醗酵」での酒造り をしています。 人が音楽を聴いて感情を左右されるように、花や生き物も同様の現象が起きることが判明しています。 無垢な自然環境の中で作られた自然環境音楽を蔵の中に流す ことで、お米も、水も、微生物も、そして人も癒し(いやし)を感じ、お酒に大切な「旨味」を最大限に含んだ、 飲んで「ほっとする」日本酒造りを心がけているのです。

杉錦 生もと純米中取り原酒 山田錦 720ml【静岡県 杉井酒造】 すぎにしき きもとじゅんまい なかどりげんしゅ 四合瓶

地酒の店 フクシマ

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杉錦 生もと純米中取り原酒 山田錦 720ml【静岡県 杉井酒造】 すぎにしき きもとじゅんまい なかどりげんしゅ 四合瓶

△:冷やす ○:常温 ○:ぬる燗 [スタッフ試飲感想] お酒を搾るときに 圧力をかけなくても出てくるお酒、そのあと作業の真ん中あたりで出てくるお酒、最後に圧力をぎゅうぎゅうかけて出てきたお酒 と搾ったタイミングで名前が違います 最初のお酒は 「あらばしり」 真ん中は「中取り」「中汲み」「中垂れ」 最後は「せめ」といいます この杉錦は 真ん中の「中取り」です 生もとらしいどっしりとした味わいです ふだん飲み慣れている方も 満足していただける1本です こってり味のモツ煮や豚の角煮などのお料理にも合います 酒袋を使った舟搾りをして出てくる酒の中ほどの綺麗な部分を瓶詰にした贅沢な純米原酒です。活性炭を使わず素濾過をして、一回瓶火入れしています。酒米は静岡県産の〈山田錦〉を100%使用し、やや辛口の仕上がりです。 典型的な〈きもと〉系のクセの強さはなく、吟醸系のお酒に酸と味の厚みを持たせたような味わいです。常温、若しくは、温めのお燗でお試し下さい。 ●静岡県を代表する酵母〈HD-1〉は吟醸酒や大吟醸酒に主に使われます。吟醸香が華やかなもののやや重く、他の静岡酵母より酸が多いのが特徴です。協会9号酵母に近い特性。 ●--- 前 醸 造 年 度 のデータ ----● ■日本酒度: +4 ■アルコール度:18-19% ■酸度:1.9 ■アミノ酸度:1.8 ----------------------------- ■日本酒度: +7.5 ■アルコール度:19.2% ■酸度:2.2 ■アミノ酸度:1.7 ■使用原料米(精米歩合):山田錦(60%) ■使用掛け米(精米歩合):山田錦(60%) ■使用酵母:静岡HD-1酵母 ■もとの種類:きもと ■仕込み水:軟水 ■粕歩合:31% ■素濾過 ■化粧箱:無し ■配送:常温便(夏場の特に暑い時期を除く) 米...

岐阜のお酒、長良川 純米 720mL (四合) 瓶

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岐阜のお酒、長良川 純米 720mL (四合) 瓶

銘柄名: 長 良 川 (ながらがわ) 岐阜県各務原(かがみはら)市、小町酒造 醸。 創業は明治27年(1894年)、 現在の蔵主は、杜氏も兼ねる5代目。 蔵の中には、24時間一年中絶えることなく宮下冨実夫の 自然環境音楽 が流れ、特に夕刻には不思議な気分を抱かせます。 小町酒造は、 日本酒が生まれる「原料のお米、水と微生物による醗酵(はっこう)」 を第一義に尊重しています。 その良さを最大限に、最適に引き出す為に、 人(杜氏、蔵人)が手助けをしている という考えです。 これは、決して、杜氏の酒造り技術を軽んじているのでなく、 自然界の力+人にしかできない技を集合させることが、本当の意味での美味しい日本酒が醸せる(かもせる) ということです。 小町酒造では、お米を分解する酵母の醗酵を人為的に止めず、 自然に醗酵が終息する「完全醗酵」での酒造り をしています。 人が音楽を聴いて感情を左右されるように、花や生き物も同様の現象が起きることが判明しています。 無垢な自然環境の中で作られた自然環境音楽を蔵の中に流す ことで、お米も、水も、微生物も、そして人も癒し(いやし)を感じ、お酒に大切な「旨味」を最大限に含んだ、 飲んで「ほっとする」日本酒造りを心がけているのです。

花泉 辛口本醸造 一回火入れ 720ml 【要冷蔵】 【福島県 花泉酒造】 はないずみ 四合瓶

地酒の店 フクシマ

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花泉 辛口本醸造 一回火入れ 720ml 【要冷蔵】 【福島県 花泉酒造】 はないずみ 四合瓶

○:冷やす ○:常温 △:燗(特に-燗) [スタッフ試飲感想] このお酒 酒度+6ありますので キリッと辛口です サッパリ爽快な本醸造です 枝豆や冷やっこ カルパッチョなどをおつまみにしたら 合いそうです そして このお手頃なお値段は見逃せません お値段気にせず いただける 一本です! 〈火入れ〉とは、日本酒を低温殺菌すること。 通常の日本酒は出荷されるまでに2回の火入れを行っています。貯蔵前に1回目、瓶詰め時に2回目、火入れをすることにより、酒中にいる微生物を殺したり、酵母や酵素の働きを止め 酒質を安定させることができます。火入れを行わなければよりフレッシュさが増しますが、劣化も早いです。2回火入れでない限りは冷蔵保管してください。 このお酒は〈花泉 辛口本醸造〉の一回火入れバージョンです。辛口の表示ですが、辛いという感じはなく、〈花泉〉らしい穏やかな甘さも滑らかさも兼ね備えています。一回火入れのため、米の旨みがより濃厚に感じられ、フルーティな味わいが際立ちますが、そこは辛口、甘みの余韻をほんのり残して自然に消えていくので、後味は割とあっさりとしています。 一杯飲んで、気づいたら次の一杯に手が伸びている。ゆったりとした時間の中で飲み飽きることなく飲み続けてしまう、そんなお酒です。食中酒としてだけでなく、お酒単体で楽しむのにも向いています。特に冷やして飲むと旨みに締りが出てオススメです。好き好きですが、お燗ですと甘みがふんわり持ち上がり軽やかな味わいになりますが、酸味も強調されるので、食事しながらの方が飲みやすいです。 ちょっとした贈り物にもおすすめです。 ■日本酒度:+11 ■アルコール度:16% ■酸度:1.3 ■アミノ酸度:1.1 ■使用原料米(精米歩合):五百万石(65%) ■掛け米(精米歩合):たかねみのり(65%) ...

岐阜のお酒、長良川 純米吟醸 720mL (四合) 瓶 化粧箱入

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岐阜のお酒、長良川 純米吟醸 720mL (四合) 瓶 化粧箱入

銘柄名: 長 良 川 (ながらがわ) 岐阜県各務原(かがみはら)市、小町酒造 醸。 創業は明治27年(1894年)、 現在の蔵主は、杜氏も兼ねる5代目。 蔵の中には、24時間一年中絶えることなく宮下冨実夫の 自然環境音楽 が流れ、特に夕刻には不思議な気分を抱かせます。 小町酒造は、 日本酒が生まれる「原料のお米、水と微生物による醗酵(はっこう)」 を第一義に尊重しています。 その良さを最大限に、最適に引き出す為に、 人(杜氏、蔵人)が手助けをしている という考えです。 これは、決して、杜氏の酒造り技術を軽んじているのでなく、 自然界の力+人にしかできない技を集合させることが、本当の意味での美味しい日本酒が醸せる(かもせる) ということです。 小町酒造では、お米を分解する酵母の醗酵を人為的に止めず、 自然に醗酵が終息する「完全醗酵」での酒造り をしています。 人が音楽を聴いて感情を左右されるように、花や生き物も同様の現象が起きることが判明しています。 無垢な自然環境の中で作られた自然環境音楽を蔵の中に流す ことで、お米も、水も、微生物も、そして人も癒し(いやし)を感じ、お酒に大切な「旨味」を最大限に含んだ、 飲んで「ほっとする」日本酒造りを心がけているのです。

岩手盛岡の酒、本醸造 菊の司 (四合 瓶 化粧箱入)

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岩手盛岡の酒、本醸造 菊の司 (四合 瓶 化粧箱入)

銘柄名:七福神(しちふくじん) 岩手県盛岡市、菊の司酒造 醸。 菊の司酒造創業家の平井家は、元々は、関西の三重県出身です。 江戸時代初期、伊勢松阪から今の盛岡市南部に移住、江戸時代中頃からに酒造りを始めました。 ですから、およそ240年続く造り酒屋です。 現在は、盛岡市内で コクを重視する個性的な「菊の司」と、飲み易さを追求した「七福神」 、それぞれの銘柄の酒を醸(かも)しています。 菊の司酒造の基本方針は、 「飲みやすさの追求」と「食中酒としてのお酒」 一部の日本酒通に喜ばれる日本酒でなく 誰が飲んでも安心して楽しめる日本酒 を目指しているのです。 その為に、菊の司酒造には 拘り が有ります。 1)全商品、糖類無添加。--- お酒の純度に拘ります。 2)全商品精米歩合70%以下。----お米の旨味に拘ります。 3)純米酒比率45%、特定名称酒比率67%-----お酒本来の味、コク、旨味を味わえる様、純度の高い日本酒に拘ります。 4)生酒は、全品非加熱。-----高い鮮度を保てる技術に拘ります。 5)瓶詰め低温貯蔵----------安定した品質、飲みやすいお酒に拘ります。 6)新しい酒造りへの挑戦---地元農家との日本酒造りに拘ります。 このような拘りから生まれた「菊の司、七福神」の味わい豊富な商品ラインアップは、日本酒ビギナーから日本酒大好きな方まで楽しめます。

岐阜のお酒、長良川 本醸造 超辛口+20 720mL (四合) 瓶

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岐阜のお酒、長良川 本醸造 超辛口+20 720mL (四合) 瓶

銘柄名: 長 良 川 (ながらがわ) 岐阜県各務原(かがみはら)市、小町酒造 醸。 創業は明治27年(1894年)、 現在の蔵主は、杜氏も兼ねる5代目。 蔵の中には、24時間一年中絶えることなく宮下冨実夫の 自然環境音楽 が流れ、特に夕刻には不思議な気分を抱かせます。 小町酒造は、 日本酒が生まれる「原料のお米、水と微生物による醗酵(はっこう)」 を第一義に尊重しています。 その良さを最大限に、最適に引き出す為に、 人(杜氏、蔵人)が手助けをしている という考えです。 これは、決して、杜氏の酒造り技術を軽んじているのでなく、 自然界の力+人にしかできない技を集合させることが、本当の意味での美味しい日本酒が醸せる(かもせる) ということです。 小町酒造では、お米を分解する酵母の醗酵を人為的に止めず、 自然に醗酵が終息する「完全醗酵」での酒造り をしています。 人が音楽を聴いて感情を左右されるように、花や生き物も同様の現象が起きることが判明しています。 無垢な自然環境の中で作られた自然環境音楽を蔵の中に流す ことで、お米も、水も、微生物も、そして人も癒し(いやし)を感じ、お酒に大切な「旨味」を最大限に含んだ、 飲んで「ほっとする」日本酒造りを心がけているのです。

岐阜のお酒、長良川 本醸造原酒 超辛口+20 720mL (四合) 瓶 化粧箱入

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岐阜のお酒、長良川 本醸造原酒 超辛口+20 720mL (四合) 瓶 化粧箱入

銘柄名: 長 良 川 (ながらがわ) 岐阜県各務原(かがみはら)市、小町酒造 醸。 創業は明治27年(1894年)、 現在の蔵主は、杜氏も兼ねる5代目。 蔵の中には、24時間一年中絶えることなく宮下冨実夫の 自然環境音楽 が流れ、特に夕刻には不思議な気分を抱かせます。 小町酒造は、 日本酒が生まれる「原料のお米、水と微生物による醗酵(はっこう)」 を第一義に尊重しています。 その良さを最大限に、最適に引き出す為に、 人(杜氏、蔵人)が手助けをしている という考えです。 これは、決して、杜氏の酒造り技術を軽んじているのでなく、 自然界の力+人にしかできない技を集合させることが、本当の意味での美味しい日本酒が醸せる(かもせる) ということです。 小町酒造では、お米を分解する酵母の醗酵を人為的に止めず、 自然に醗酵が終息する「完全醗酵」での酒造り をしています。 人が音楽を聴いて感情を左右されるように、花や生き物も同様の現象が起きることが判明しています。 無垢な自然環境の中で作られた自然環境音楽を蔵の中に流す ことで、お米も、水も、微生物も、そして人も癒し(いやし)を感じ、お酒に大切な「旨味」を最大限に含んだ、 飲んで「ほっとする」日本酒造りを心がけているのです。

岐阜飛騨高山のお酒、 飛騨自慢 鬼ころし 吟醸 720ml(四合)瓶 化粧箱入

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岐阜飛騨高山のお酒、 飛騨自慢 鬼ころし 吟醸 720ml(四合)瓶 化粧箱入

銘柄名: 飛 騨 自 慢、岐阜県高山市、老田酒造店 醸。 酒 処、観光地として有名な 飛騨高山。 ここには今でもたくさんの蔵が町中に軒を連ね、観光客を惹きつけて止みません。 その中でもリーダー格として奮闘してきたのがこの蔵元。 江戸時代中期(享保年間1720年代)に、同じ岐阜県の隣町、郡上(ぐじょう)より移り住んで酒造りを始めました。 飛騨山脈の良質な水、厳しい冬の冷えこみときれいな空気 という好条件の下、高山では既に酒造りが盛んでしたが、老田酒造の醸(かも)すお酒は、その良質さが好評。 また、天領であった高山から全国にもその辛口酒の評判は広まり、 「怖い鬼をも唸らせる旨い酒」 という 「鬼ころし」 のネーミングもヒット。 その評判にあやかりたく、全国で「鬼ころし」という酒名が続々と誕生しました。 残念ながら、そのほとんどは「辛口」だけを売り物にした低価格品で、 品質においても本家「飛騨自慢鬼ころし」とは、全く比較になりません。 くれぐれもご注意を! 現在は、持ち味である 辛口に、お米の旨味、甘みを味わえる幅広いラインアップ のお酒を造っています。 是非、一度御賞味、ご堪能ください。

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