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まぼろしの赤箱 純米大吟醸 720ml

美酒の泉 ジャパニーズSAKE

4,403

まぼろしの赤箱 純米大吟醸 720ml

純米大吟醸 まぼろしの赤箱 お酒の飲み頃について 高度に精白されたお米で丁寧に醸されたお酒は、栓を開けないまま良い条件(温度が十五度以下で一定している場所)で保存すると一年、二年と、まろやかに熟成がすすみます。 本品は、程よく熟成させて蔵出しをされており、時間が経過しても、その時々で異なった趣の風味が楽しめます。 保管について *冷暗所で保管してください。 *開栓後はお早めにお召し上がりください。  原材料  山田錦  日本酒度 ±0  精米歩合  45%  アルコール度数  16〜17  醸造元 中尾酒造場 誠 鏡中尾醸造 誠鏡   広島名酒 誠鏡 製造元主人、 当蔵の酒をもっとも特徴づけたのは、独自の酵母の開発です。 四代目当主の中尾清磨は全国を訪ね歩き2000以上もの酵母を 収集研究し、昭和十三年「リンゴ酵母」を発見。 さらにその力を引き出すため酒母の研究にも着手し、 後に全国で吟醸造りに広く利用される事になる。 「高温糖化酒母法」を昭和二十二年に開発。 まぼろし赤箱 昭和二十年代まで皇室新年の御用酒と云うものがありました。 それは全国品評会で第一位から第三位に入賞した酒屋が、一升瓶 二本を絹で包み、桐の箱に入れて皇室に献上できると言うものでした。 そのお酒は、正月の神事に御神酒として使われているものですが、 酒屋にとってこれほど栄誉な事はなく、経費と努力を全くかえりみずに この品評会に出品するお酒を造ることになります。 当蔵でも、栗粒くらいまで高精白した米と、リンゴから採った 高い芳香性を持つ酵母、そして、その酵母を純粋に育てるための 高温糖化酒母法など、独自に開発した技を駆使してお酒を醸しま した。 そして、幾度も試行錯誤を繰り返した末、昭和二十三年から 二十五年までの三年間、皇室新年御用酒の栄を賜ることが出来ました。...

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