メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「一保堂」検索結果。

一保堂の商品検索結果全13件中1~13件目

煎茶・ほうじ茶(各20袋入)ティーバッグ中缶箱 お茶 一保堂茶舗

西武・そごう

3,240

煎茶・ほうじ茶(各20袋入)ティーバッグ中缶箱 お茶 一保堂茶舗

手軽なのに味は本格派、ティーバッグの詰合せ。 茶碗1杯分用の手軽なティーバッグで、贈り物にぴったりの缶入りの煎茶、ほうじ茶の2種セットです。道具がなくても気軽に楽しめ、海外の方へのプレゼントやオフィスへの手土産としてはもちろん、毎日忙しい子育て世代や、水回りが充実していなかったり、急須を使うのが手間なご高齢の方への贈り物にもおすすめ。こんなに手軽なのに中身は本格派。ぎゅっと味が凝縮された芽茶を使用し、香りもおいしさも溶出しやすいテトラ型ティーバッグに詰めました。ちょっと時間をかけて1分~1分半、じっくりと味わいを引き出してください。お湯の中でティーバッグを揺らしてお好みの濃さになれば出来上がりです。 ※商品画像と実際の商品は異なる場合がございます。ご了承ください。※表示価格は、「e.デパート」販売価格になります。また、商品入替と合わせて販売価格は適時変動する場合がございます。※生鮮食品は、入荷状況により産地が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。※掲載商品には、卵・小麦・乳・そば・落花生・えび・かになどアレルギーの原因といわれる原材料を含んでいる商品がございます。くわしくはフリーダイヤルまたはお問い合わせフォームにてご連絡ください。※商品の性質上ご注文後のキャンセル・ご返品はご容赦ください。

玉露 滴露(50g)・正池の尾(100g)小缶箱 お茶 一保堂茶舗

西武・そごう

3,240

玉露 滴露(50g)・正池の尾(100g)小缶箱 お茶 一保堂茶舗

甘みと渋みのバランス良し、飲みやすいお茶の詰合せ。 玉露は独特の旨みと、いつまでも残るような余韻を楽しむお茶。玉露を初めてお試しになる方におすすめしたい銘柄の「滴露」は、玉露独特の旨みがありながらも、全体的に軽やかで飲みやすい味わいです。一方、煎茶は甘みと渋みのバランスを楽しむお茶。お茶らしいすっきりさとほのかな甘みが特長の「正池の尾」は、1つの缶の中に約10回分の茶葉を詰めました。玉露と煎茶どちらも、おもてなし、ご自宅使いとシーンを選ばず幅広くお使いいただけます。定番のオレンジ色のラベルとイエローの缶は見た目も華やかです。 ※商品画像と実際の商品は異なる場合がございます。ご了承ください。※表示価格は、「e.デパート」販売価格になります。また、商品入替と合わせて販売価格は適時変動する場合がございます。※生鮮食品は、入荷状況により産地が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。※掲載商品には、卵・小麦・乳・そば・落花生・えび・かになどアレルギーの原因といわれる原材料を含んでいる商品がございます。くわしくはフリーダイヤルまたはお問い合わせフォームにてご連絡ください。※商品の性質上ご注文後のキャンセル・ご返品はご容赦ください。

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宇治茶の清福堂 雁が音玄米茶(かりがねげんまいちゃ) 200g入り

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890

宇治茶の清福堂 雁が音玄米茶(かりがねげんまいちゃ) 200g入り

雁が音とは茎茶(乱暴な表現ですが茶柱のようなものを多く集めたお茶)のことで、葉の部分よりも光合成が少なくテアニンなどの旨味成分がカテキン類に生成される量が少ない部分であり、苦み・渋みが比較的少ないお茶です。その旨味と玄米の香りを一度に楽しめるお茶です。 雁が音(茎茶)の旨味と玄米の香ばしさ(コメを蒸して焦げ色がつく程度炒ったものです。画像の中の白いものはコメが弾けたものです)を同時にお楽しみ頂けます。是非一度お試し下さい。(いわゆる)煎茶ではなく、茎茶と玄米とを合わせた玄米茶ですので、カフェインは少なめです。お子様やお年寄りの方にも安心してお出し頂けます。茶葉(5人分で約15g)を急須に入れてお湯を急須に入れ、お茶が浸出するのを約2分(お好みにより抽出時間を短くしたり長くしたりしてください)経つと玄米茶の良い香りとともに茎茶の旨味がでてきます。お湯は、一度湯呑に入れて少し冷ましたものを急須に入れた方が旨味成分が出やすい傾向にあるようです。ホームセンター等で販売されておりますお茶パックをご使用された場合、うまみ成分がパックの中にこもってしまう事があるようですのでご注意頂ければと思います。湯呑に注ぐときは均等に、最後の一滴まで絞り切ってください。急須にお湯が残っていると、茶の旨味成分がどんどん溶出してしまいます。茶葉の量・浸出時間は目安です。お好みにより調節してください。 開封後は出来るだけ密閉して、高温多湿をさけて冷暗所で保存のうえ、なるべく早い目にお使いください。茶筒がありましたら、茶筒に移して保存されることをお薦めいたします。(説明文等は、日本茶検定2級合格者が作成しております)※清福堂では、宇治・黄檗の自園で栽培した茶と、良質の茶葉の名産地として名高い京都府和束町の特約農家から直接買い付けした茶葉を、独自の方法でブレンド...

宇治茶の清福堂 玉露雁が音(ぎょくろかりがね) 100g入り

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1,300

宇治茶の清福堂 玉露雁が音(ぎょくろかりがね) 100g入り

摘む前の(畑等で栽培されている状態での)お茶は、日光があたると光合成を行い、旨味成分のテアニンから渋みや苦み成分のカテキンが生成されてしまいます。それを少なくする為に、成長を妨げない程度に覆いをして適度な日陰をつくって栽培するのが玉露なのです。さらに、茎の部分は葉の部分に比べて葉緑素が少なく光合成も行われにくいので、葉の部分よりもテアニンの消失が少なくなります。覆いをして栽培された玉露のその茎の部分を集めたのが「玉露雁が音」なのです。玉露の生産量はあまり多くありません。その多くない玉露のさらに少ない茎の部分を集めた、玉露の茎茶は、それほど渋くもなく、それほど苦くもないお茶です。ご堪能頂ければ幸いです。調味料などの添加は行っておりません。 沸騰させたお湯をまず急須(できれば小ぶりのものがいいです)に入れて冷まします。そのお湯を湯呑に入れてさらに冷まします。玉露は2回冷ますことをお薦めします。残ったお湯は捨てます。それから茎茶を急須に入れます。1人分が約4g(ティースプーン1杯程度)が目安です。 2回冷ました湯呑のお湯を急須に注ぎ、2分から3分くらい待ちます(お好みにより調節してください)。湯呑に注ぐときは、濃さが均一になるように廻し注ぎします。急須にお茶が残らないように出し切ってください。カテキン類は低い温度では溶出しにくく、溶出するまでに少し時間がかかります。カフェインは高温ならすぐに、低温ならじわじわと溶出します。アミノ酸類は、低音でも溶出する時間はそれほどかかりいません。そういう特性を利用するために、玉露の場合は低温で、少し長めに溶出時間をとるわけです。お好みの濃さを探られる場合は、薄い方から少しずつ濃くしていく方が比較的探りやすいと思います。ホームセンター等で販売されておりますお茶パックに雁が音を入れた場合...

年始茶(特上煎茶 80g×2) お茶のふじい・藤井茶舗

お茶のふじい

2,484

年始茶(特上煎茶 80g×2) お茶のふじい・藤井茶舗

心と心を通わせる 「年 始 茶」 お茶は吉兆を呼び込む縁起もの 昔からお茶は、良いことのしるしとしてお祝いに贈られてきました。 茶の木の根は地中深く真っ直ぐに伸びてしっかり根を下ろし、簡単には倒れません。「幸福」がしっかり根付くようにという意味が込められています。 お祝い事や、ちょっとした贈り物にも吉兆を呼び込む縁起物として重宝されています。 お得意様の繁栄を願う新年のご挨拶の手土産に ふじいの「年始茶」は、ほどよい渋みと甘さで、さっぱりとした味わいの特上煎茶を厳選し心を込めて詰めております。 お陰様で発売以来ご愛顧を賜り二十五余年、お得意様への日頃からの感謝と繁栄を願う新年のご挨拶回りの手土産として大変喜ばれております。 【御年賀一口メモ】 日本には古くから新しい年の神様をお迎えして祀る習慣があり、お正月に門松を立てたり、鏡もちを供えたりするのはその名残とされています。年始の挨拶には神様や仏様へのお供え物を持参するのが習わしで、これが御年賀やお年玉になったと言われています。 現在は、お世話になった方には、旧年中の感謝と今年もよろしくお願いしますという気持ちを込めて「御年賀」子供たちには「お年玉」を贈るようになりました。 御年賀は年始の挨拶回りに手土産として持参するもので手渡しで贈るのが基本です。遠方のため手渡しできない場合は自宅から発送するのがマナーです。自宅から発送することで直接渡す形に近づけることになります。贈る期間は一般的に小正月の15日までとされています。 相手が喪中の場合は寒中見舞いとして贈りましょう。期間は1月8日~2月3日までとなります。 実家の両親、お世話になっている親戚や勤め先の上司、友人、またご結婚された方は仲人の方に手土産としても最適です。 鹿児島県産「ゆたかみどり」を使用(鹿児島県の優良品種)...

ブラックフライデー
宇治茶の清福堂 上雁が音(じょうかりがね) 100g入り個別包装3本セット

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2,700

宇治茶の清福堂 上雁が音(じょうかりがね) 100g入り個別包装3本セット

清福堂では、宇治・黄檗の自園で栽培した茶と、良質の茶葉の名産地として名高い京都府和束町の特約農家から直接買い付けした茶葉を、独自の方法でブレンド・製造しております。 ○名称:茎茶○原材料名:緑茶(国産)○内容量:100g個別包装後のものが3本○製造者:宇治茶の清福堂○保存方法:高温・多湿を避け、移り香にご注意ください。 ■上雁が音(かりがね)とは、玉露・煎茶の製造工程で、葉・茎・粉などに分類されたもので、その中の茎の部分の入ったお茶のことです。一般的には茎茶と呼ばれますが京都では雁が音と呼んでいます。荒茶から採れる量は全体の10%から15%くらいしかありません。その中でも上質なものを集めた上雁が音です。茶葉は1人分が約4g、ティースプーン1杯程度が目安です。湯呑に、充分に沸騰させたお湯を注ぎ、約70℃~80℃にお湯を冷ましてください。温度が高すぎるとお茶の出がよくない傾向がみられるようです。そのお湯を急須に注ぎ、約60秒待ちます(お好みにより調節してください)。濃さが均一になるように廻し注ぎします。急須にお茶が残らないように出し切ってください。お好みの濃さを探られる場合は、薄い方から少しずつ濃くしていかられた方が探りやすいと思います。(説明文等は、日本茶検定2級合格者が作成しております)

ドリンク 近江赤ちゃん番茶 中川誠盛堂茶舗 300g

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ドリンク 近江赤ちゃん番茶 中川誠盛堂茶舗 300g

赤ちゃん番茶は、赤ちゃん水出し番茶とも呼ばれ、古くから近江(滋賀)では親しまれてきたお茶です。滋賀県甲賀市(朝宮、土山)の契約農家が摘菜期農薬不使用で作った、大変貴重な春番茶を使用しています。ほうじ茶とは異なり独特の香ばしさとサッパリとした味が特長で、刈り取った茶葉を揉まずに蒸し、天日干しした後、釜で炒るという特殊な製法で仕上げています。カフェインやタンニンがほとんど抽出されないので赤ちゃんやご高齢の方、病気療養中の方にも安心してお飲みいただけます。番茶には、9月~11月にかけて刈り取る秋番茶と一冬越して2月~3月の厳冬期に収穫される春番茶があります。秋番茶は薄い茶葉に淡白で渋みのある味が特徴で、春番茶は厚く丈夫な茶葉に濃く甘味のある味が特徴です。春番茶は、冬季で害虫が発生しないためこの時期に農薬を使わないこと、厳しい冬の間に茶葉に優れた成分が蓄えられていることなど、良い事づくめですが、収穫量が非常に少なく入手が困難なお茶とされています。 基本的な飲み方 ・水出しの場合水1リットルに対して、番茶を20~30グラム程度入れます。一晩(約6時間~7時間くらい)そのまま浸しておきますと、翌朝には完成です。お好みによりあたためてお召し上がりください。・やかんでのいれ方約2リットルの沸騰したお湯に、約20グラムの番茶を入れてお飲みいただくか、うすい場合は弱火で2~3分煮出してください。あまり煮出しすぎますと、番茶本来の香りを失いますのでご注意ください。

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